球体信者をピックアップ:Part521
Xでこんなの見つけました!
平面さんは水平線が直線に見えるなら、平面だという根拠がわかってないからなあ
写真は標準レンズで横角が40°広角では90°とか100°とか。
水平線は写真で直線に見えようが、視界に沿ってこう曲がっているわけですので、そもそも直線ではないのです。
ほほう、ようやくお前も理解できたか。眼球の仕組みを。長かったな・・・
本物のクルクルパーかと思って心配したんやぞ。そうではなかったようやな
お前はいちいち数字とかアレするから時間かかるんやわ。球体懐疑派はそれ何年も前に一瞬で説明してたし、フラットアーサーはそれを一瞬で理解してた。球体信者だけが「眼球の仕組みってなんだよ?意味わかんねー!」と。
頭ん中が数字とか理屈で埋め尽くされてると、そりゃわからんかったやろな
おさらいしよか?球体信者ではないそこのあなたも、改めてご覧ください
球体設定では、例えば自分が垂直に立っている場合、その足の裏から地球の中心に向けて「鉛直下向きに」重力というものが働いていて、引っ張られてるらしい(笑) なので地球のどこに立っていようと自分と地球の位置関係は下の図のまま変わらない。自分は常に球体の頂点にいて、周囲は全て下り坂のハズってこと

で、この図の黒い人物の目の高さには水平線が見える。赤い線ね。その場でぐるりと一回転すれば、すべての目の高さに水平線が見える。つまり水平線はそもそも人物を360°囲む円なのだと

前述したように、自分は常に球体の頂点にいて、周囲は全て下り坂・・・
あれ?
(この図のように)それだと目の高さにあるのは何もない空間ですよね?
でも実際リアルでは、ちゃんと目の高さに水平線があるんですよ

自分はこの「目の高さにある水平線」に、360°囲まれてるわけです。なので仮にこの水平線が「物理的な地球の球面の一部」であるならば、自分は球体の頂点どころか逆に「周囲は全て上り坂」で、言わばクレーターの中にいるみたいになっていて、目線の高さにそのクレーターの「縁」を見ていることになります。イメージできます?まあでも実際はそんなわけないので・・・
すべては眼球の(カメラのレンズの)仕組みということになります
水平線(地平線)は物理的な地球の球面の一部ではなく、眼球の(カメラのレンズの)仕組みによってそういう風に見えてるだけです。遠近法ね

詳しくはコチラの記事で!
今回は球体信者・ブーメランの達人による眼球の仕組みへの言及回でした
もうどうしようもなくなったのか?徐々にフラットアーサーにすり寄ってきてますね~ こっちは別に勝ち負けとか競ってないんで、そんなビビらなくてもいいのにね
おわりwww
それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
