球体信者をピックアップ:Part512

Xでこんなの見つけました!

地上からの目測で横方向に地球の丸みが分からない理由はコチラになります。
いっぽう、遠ざかる船については右下の図の青線について観察していることになります。わずかな曲がりを目視で見つけるためには縦方向に見たほうが見つけやすいのは日常生活でも体験しやすい現象ですね。

球体信者ネカマのオッサン(原文ママ)

まあ要するに・・・


地球が丸く見えるん台(静岡県)から撮影された水平線。高所からの撮影だが目の高さにある

こういう写真において「中央より両端の方が下がってるようには見えない」っていうやつね。完全に真っすぐに見えると。しかしそのまま自分がぐるっと一回転したら自分を中心に常に同じように真っすぐの水平線が見えると。鉛直下向きに重力が働いてるとされる球体設定では、自分は常に球体の頂点にいて周りは全方向下り坂のハズやからな。冒頭の図中の「クマちゃんに見えてるのはこの範囲」っていう、その位置関係な。はいはい、何が言いたいのかは分かるで

せやけどさー

地上からの目測で横方向に地球の丸みが分からない場合「そもそも曲がってない」って言うこともできるよね?ていうか言うんならまずはそっちやろ?

お前のそれは最初から「地球は球体であることを前提」とした球面の幾何学モデル図や。毎度おなじみチェリーピッキングやないか。図の左下の「高さ0.0016kmぐらい」ってのはクマちゃんの足の裏にある地面から赤線で表したところまでが約0.0016km下がってるっていう、図の中だけでの高低差の話や

一方「現実世界」での観測では人が見る景色は遠近法で見えるから、水平線(地平線)は目の高さに見える。まさにその静岡県の写真の通りにな

足の裏にあるはずの地面(海面)が目の高さまで来てるわけよ現実世界は。
これが眼球の仕組み。せやからその『約0.0016kmの高低差』は、人間の眼球やカメラのレンズで景色として直接確認できるものとちゃうんすわ。完全に机上の空論なんすわ。たまには学習机から離れて外に出よか?

>わずかな曲がりを目視で見つけるためには縦方向に見たほうが見つけやすいのは日常生活でも体験しやすい現象ですね

あの地平線のところで曲がってるん?まだ車すら見えてるけど?(笑) 地球どんだけちっさいん?

白いラインも奥に向かって湾曲してるようには全く見えへんね?あの一番奥のところでいきなり下にカーブするんか?俺にはただ平面上で遠近法が働いてるようにしか見えんけどな?ていうか球体設定では自分は常に球体の頂点にいて周りは全方向下り坂のハズや言うてんのに道路上向いてるし(笑)

上の記事では『遠ざかる船』についても考察しています。正解かどうかは知らないっすよ?ただ少なくとも冒頭の図の右下の青い線?(笑) あんな幼稚で浅はかな考察はしてませんので、おヒマでしたらぜひご覧ください!

おわりwww

それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!