球体信者をピックアップ:Part517

Xでこんなの見つけました!

♭フラットアースを楽しもう 

太陽が遠くに行くと視界の限界を超えて沈む、という説明があります

でも、ちょっと考えてみてください。

空の高いところにある太陽が、ただ遠く離れた場所にいるだけなら、なぜ地平線の下にピタッと隠れてしまうのでしょうか

地面近くにある街灯なら遠くで小さくなって消えるように見えます。でも太陽は空高くにあります

遠くの高い山やビルを想像してみてください

それが遠くにあっても、地平線の下に沈んで見えなくなることはありません

ただ小さく低く見えるだけです

しかも、フラットアースの地図では、日本の東西方向にヨーロッパは位置していません

地図上で太陽が東京の真西を通るようにはなっていないのです

それなのに、なぜ太陽は毎晩きれいに地平線の下に沈んで夜になるのでしょうか?

この説明では、合わない点がたくさんあるように感じます🤔

皆さんはどう思いますか? 🌞🌍

フラットアースを理解してるかどうかも怪しいレベルのお話しですね

球体信者:星のソムリエ(原文ママ)

>空の高いところにある太陽が、ただ遠く離れた場所にいるだけなら、なぜ地平線の下にピタッと隠れてしまうのでしょうか

正気か?

>地面近くにある街灯なら遠くで小さくなって消えるように見えます。でも太陽は空高くにあります

お願いやからその程度の知能で調子乗って絡んでくるのやめてもらえる?

ダサいわ。4.7万人いてるお前のフォロワーに笑われるで?

遠近法。目の高さより下の地面は上へ、上の屋根は下へ、それぞれ地平線(消失点)で収縮

この写真では分かりやすく屋根も写しとるけど、屋根がなくても遠近法は働くからな。遥か遠くにある雲は別に上向かなくても見えるやろ?そんなこと子供でも知ってると思うが?太陽も同じことやで。空高く?関係ないって。
高かろうがそこに見えてる限りは絶対に遠近法が働く。それが眼球やカメラのレンズの仕組み

要するにその写真の屋根の一番手前に太陽と雲があるとイメージしてみいや

ほんでそれらが屋根に沿って遠ざかっていったら、最終的にどうなる?目の高さ(地平線・水平線)まで行ってしまいに消えるで。もちろん物理的に目の高さに行くわけでも消えるわけでもない。眼球やカメラのレンズの仕組みでそう見えるだけや

太陽は沈んでるんじゃない、遠ざかってるだけ・・・という考え方は可能。この考え方を完璧に消し去るには、この世界が球体で自転してるっていう、そのリアル全体像を、自分自身の目で確認(答え合わせ)する以外にない。「誰かがそう言ってるから」とか、理屈だけなら「信仰」でしかない

>遠くの高い山やビルを想像してみてください
それが遠くにあっても、地平線の下に沈んで見えなくなることはありません
ただ小さく低く見えるだけです

そう。その通り。じゃあお前の言うてることをもう一度繰り返すから、他の球体信者!見とるんやろ?お前らもよく読めよ?

それが遠くにあっても、地平線の下に沈んで見えなくなることはありません
ただ小さく低く見えるだけです


いやまったくその通り。遠くの高い山やビルが沈むなんてことはない。ただ「地平線(水平線)に向かって小さく低く、収縮して見えるだけ。球体信者がそれを言うのはなかなか珍しいというか、まあないけどな?どうした?

>しかも、フラットアースの地図では、日本の東西方向にヨーロッパは位置していません

お前が言うてるフラットアースの地図ってこのタイプのやつやろ?

このタイプのフラットアース地図は中心が北極点で外周が南極。北は北極点のある方向で南は外周のある方向。要するに放射状に延びてる線が南北方向で、同心円が東西方向。その赤いのが日本ということになってるが、同心円を時計回り(西向き)に進むとヨーロッパ。お前がフラットアース地図のことを1秒も調べることなく、自分にとって都合のいいように決めつけてるのがよくわかる。そういうのをストローマン論法って言うねん。卑怯者のやる論法な

>この説明では、合わない点がたくさんあるように感じます

むしろどこに合わない点があるねんっていう感じだが?

>フラットアースを理解してるかどうかも怪しいレベルのお話しですね

お 前 が な


おわりwww 詳しくはコチラの記事をぜひ~!

それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!