球体信者をピックアップ:Part211

YouTubeでこんなの見つけました!

さてさて・・・この動画内に出てくるこういうやつ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

実際にこの通りのことをやったんだってさ(プププ・・・)

おーい!真っすぐ立たんかい!(笑)

はい、それでは次の画像をご覧ください

球体設定的に正しい図

球体設定:中心に向かって重力が働く球体上において、人間の立ってる場所は常に球面の頂点であり、理論上その場所の周囲は全て下り坂のはずです。球体設定を理解してる人にとっては当たり前の理屈です

赤線の方向にボードを並べていくと・・・どうです?人間よりも上にボードが来ると思いますか?

これが球体信者のやり口です。アホだから捏造すらうまくできてないんです

これの元ネタ映画「ビハインド・ザ・カーブ」を見た人ならなんとなくわかってると思うんですけど、あの映画って実験云々よりも「フラットアーサーを風変わりに描く」構成になってるんですよ。要するに実験とか全部嘘なんです。やった「てい」なんですよ。さっきの説明で嘘ってわかったでしょ?

科学的検証番組なんかでは全然なくて、演出ありきの人物ドキュメンタリーです。明らかに最初から馬鹿にする流れに乗せる意図があってやってます

しかし実際は逆に自らの頭の悪さを曝け出しただけでなく、球体信者は勝つためには手段を選ばない、平気で噓をつく、実験を捏造するというのが判明しただけの映画となっております

なんか知らんけど何が何でもフラットアーサーを馬鹿にしようとするねんなあ~ なんなん?どんだけ球体じゃないと都合悪いん?仮に球体じゃなかったら自分の仕事が破綻するん?(笑)


さあ、そしてそこのコメント欄にズラリと並ぶ、アホ&詐欺師たちwwwww

そら日本の社会いつまで経っても(まともな)学生の自〇者が後を絶たんわ

教える側も教えられた側も、ほとんどアホと詐欺師しかいてないんやから

おわりwww

それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!