球体信者をピックアップ:Part560
Xでこんなの見つけました!
♭フラットアースを楽しもう
火山は地面に対して動いていない
そのため周囲の大気とほぼ同じ速度で地球とともに回転しており、噴煙は主にその日の風向きや気象条件によって流れる
一方、汽車は地面に対して時速40〜56キロメートルで明確に移動している
空気との間に相対的な速度差が生じるため、煙が進行方向とは逆の後方へはっきりと流れる様子が観察される
地球とその大気は一体となって回転しているという前提に立てば、静止した火山から上がる噴煙に、時速約1670キロメートルという高速回転の影響が直接的な横風として現れにくいのは自然な現象だ
この根本的な条件の違いを踏まえることで、日常の観察と地球の自転に関する説明が矛盾しないことが理解できる
つまり条件が違うものなので違うことが起きるのは当たり前
簡単に言うと止まってる自分は風を感じなくても、走ってる自分は風を感じるってこと
>火山は地面に対して動いていない
わかっとるわ。それは直接見てわかる事実やな。特に説明不要
>そのため周囲の大気とほぼ同じ速度で地球とともに回転しており
いやそれはわからんやろ!?
お前なに勝手に地球が回ってるみたいに言い切っとんねん?もちろん地球が回ってる映像を撮影してくるとか無理なのはわかっとるよ。だったら地球の回転は仮説や。『間接的証拠』しかない場合は正解とは言い切れんからな。さすがにそれぐらいは理解できるやろ?ということで、その1行いらんわ
>噴煙は主にその日の風向きや気象条件によって流れる
わかっとるわ。それは直接見てわかる事実やな。特に説明不要。いや、風の
説明しよか。風は温度差による気圧差、からの空気の移動で起こるとされている。風そのものは五感で感じられるけど、この「風が吹くまでの流れ」は直接はわからへん。あくまで理屈上の話や。しかしそこに「地球は球体」だとか「回ってる」だとかは不要
>一方、汽車は地面に対して時速40〜56キロメートルで明確に移動している
わかっとるわ。それは直接見てわかる事実やな。特に説明不要
>空気との間に相対的な速度差が生じるため、煙が進行方向とは逆の後方へはっきりと流れる様子が観察される
わかっとるわ。それは直接見てわかる事実やな。特に説明不要
>地球とその大気は一体となって回転しているという前提に立てば、静止した火山から上がる噴煙に、時速約1670キロメートルという高速回転の影響が直接的な横風として現れにくいのは自然な現象だ
はいはい、地球の回転は仮説な。この3行もいらんわ
>この根本的な条件の違いを踏まえることで、日常の観察と地球の自転に関する説明が矛盾しないことが理解できる
無いない。回転を見せろって。この2行もいらんわ
>つまり条件が違うものなので違うことが起きるのは当たり前
条件が違うものならな。地球の回転は仮説やから条件が違うのかどうかもわからへん。この1行もいらんわ
>簡単に言うと止まってる自分は風を感じなくても、走ってる自分は風を感じるってこと
わかっとるわ。それは直接体感できる事実やな。特に説明不要
それでは、いらない行を省いたものを見ていこか・・・
♭フラットアースを楽しもう
火山は地面に対して動いていない
噴煙は主にその日の風向きや気象条件によって流れる
一方、汽車は地面に対して時速40〜56キロメートルで明確に移動している
空気との間に相対的な速度差が生じるため、煙が進行方向とは逆の後方へはっきりと流れる様子が観察される
簡単に言うと止まってる自分は風を感じなくても、走ってる自分は風を感じるってこと
おお・・・スッキリしたな!(笑) 仮説を取り除いた事実ベースの完成や
これなら子供にも教えてあげれるな。事実やし。風が吹くメカニズムにおいても球体も自転も関係ないからわかりやすい
だからと言って、まだまだ全然「フラットだ!」とも言い切れないけどね
それでもこの説明なら「見て、体感して理解できる」事実であることは確か
ところで頭悪い奴ほどシンプルに説明できないってよく聞くよな?
ちなみに俺は自分で頭いいと思ったこと、人生で1秒もないで?
せやからさらにもっとシンプルに説明できる人は必ずいてると思うわ
おわりwww
それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
