2026年8月7日振り返り 亀の道路横断、子育て、夫婦喧嘩、昔の自分
こんにちは。ほけきよです。よろしくお願いします。昨日、昨日じゃないか、何日か前に子供をね、保育園にお迎えに行って、で、こう帰ってたんですね。で、車で行ってたんですけど、前の車がね、ちょっとこう避けるような動きをしてね。動いたんで、まあ同じように何かあんのかなと思って、まあちょっと避けるような感じで行ったら、石みたいなのがあって。で、そうそう。近づいてというか、まあ避ける時によく見ると、石じゃなくてね、亀だったんですよね。そうそう。道路に亀がいて、で、その亀がこう頭とか、まあ手足をこう甲羅の中に入れて、こう、なんていうん、鎮座してるというか、こう置かれて、置かれてっていうか、まあ自分で歩いてきたんでしょうけど、こうあってね。亀の甲羅、まあ多分中身が中に入ってるやつが。そう、危ないなと思ってね。これ、結構車通り多いところだったんで、大丈夫かなって思ったんですね。いや、さすがに亀の甲羅がこう硬いって言っても、車に轢かれたらちょっとねっていう感じなんで。そうそうそう。で、ちょっと車通り多いから、車止めて道の脇によけるっていうのもちょっとできないなって感じでね。そうそう、心配してたんですけど、翌日、だから大丈夫かなと思ってね、保育園に子供送った後に、その帰りに、そういやあそこどうだったんだろうって見たら、もういなくなってて。で、特にね、轢かれた様子とか、まあ血とかがついてるわけじゃなかったんで、ああ、じゃあ大丈夫だったのかなと思ってね。そうそう、まあ安心したという感じで。亀がね、やっぱ道路横断するのって、やっぱマジで命がけというか、なかなかこう大変だよねって。亀も多分途中で怖くなって、こう甲羅にね、多分手足を引っ込めたんだと思いますけど、逆に止まられたら余計危ないような、みたいな感じでね。そうそう、まあ亀もね、大変ですよねっていうのをね、思ったという話ですね。というわけでね、日記の朗読と振り返りをね、させていただきたいと思います。私ですね、毎日日記を書いているのですが、書くだけではなく、振り返ることが大切だということで、日記を朗読しつつ、その中で思い出したことをコメントするということで振り返らせていただきます。振り返る日記につきましては、1年前、2年前、3年前、4年前、5年前、6年前、7年前、8年前までの日記を、私の気力が続く限り振り返らせていただきます。本日日付は2026年8月7日ということで、早速1年前から振り返らせていただきます。
1年前です。2025年8月7日。5時起きる。6時トイレ掃除、シャワー。6時半朝飯準備。妻と娘が起きる。娘が情報番組のトランプ当てゲームを当てる。なんでわかったと思うと娘に聞かれ、よく見てたからじゃないと答えた。娘が正解か不正解かを言わなかったので、なんでわかったのと聞くと、よく見てたからと娘は答えた。ああ、なるほど。トランプ当てゲームで、これはあれかな、なんだったかな。あれかな、私この時名古屋住んでて、朝ドレっていうね、情報番組があるんですよ。名古屋の。多分朝ドレのやつかな。3枚こうトランプっつうか、まあカードですね。3枚カードがあって、その1枚、朝ドレちゃんが書かれてある当たりのカードがあるんですよ。で、それをゲストがこうシャッフルして、どれでしょうみたいな感じでこうやるやつで、結構よく見てたらね、当てれるやつなんですね。うん、だからこう娘が、これが当たりみたいな感じで、で、正解が発表されたら当たってて、お、すごいねとかつって、なんでわかったと思うとかってこう娘に言って、え、よく見てたからじゃないって言ったけど、正解か不正解かは全然言わない。そのピンポーンとか言ってくれないから、もう、てててってなってて、え、ずちゃん、なんで当たったのって聞いたら、ん、よく見てたからとかって言うの。合ってたのかい、みたいなね。そうですね。うん、そう、娘はね、だからこう親が失敗するのを好きです。だから私とか妻とかがこう不正解とかに多分なってほしかったんですよ。でも当たったから、つまんねえなみたいな感じで。そうそうそう、正解を言ってくれなかったみたいなね。まあそういうことなんでしょうね。
朝飯、パン、ヨーグルト、スープ。妻も同じものを食べた。娘はパン、ミニアロエヨーグルト、スープ、ゼリーを食べた。パンは私と妻はフィッシュフライバーガー、娘はホワイトチョコデニッシュ。赤ちゃんを起こす。離乳食をあげる。7時おむつ交換。7時半赤ちゃんと妻と娘が家を出る。8時妻帰宅。8時半家を出る。出社。12時あまりお腹が空いてないので昼飯を食べず。18時半退社。ああ、昼飯ね。うん、まあ朝結構食べてるよね。フィッシュフライバーガーとか、いろいろ食ってるからお腹空いてないってことかな。あとね、この頃ね、ちょっと昼飯食うのめんどくせえなみたいな感じがあったんですよ。この頃、本社に移動してたんで、社食がないんですよね。社食が、今までずっと工場とか研究所だったんで、その社食がついてたんですよ。敷地の中に。だからこう、まあ割とね、補助も出るんで、ちょっと食わないと損だなみたいなところあったんですけど、本社だと、そうそう、社食がないから、ちょっと外に食いに行くのもちょっと金高いし、時間もかかるし、みたいな。といっても別にね、コンビニで食いたいものもないしな、みたいな感じで。結構ね、食べないとか、グミを食べる、タフグミを食べるとかね、そういう感じで済ましてましたね。昼は。うん、いや、お昼ご飯ってね、あんまり正直食べなくていいと思うんですよ。あんま食べたらやっぱね、眠くなっちゃう。仕事中に。いや、まあ正直眠くなってもいいんですけど、別にそんなね、仕事なんで、まあ別にそんな真面目にやらなくていいんで、別に眠くなってもいいんだけど、まあまあちょっとね、大変ですよね。うん。
18時退社。コンビニでファミチキを買って食べる。40パーセント増量キャンペーンをやっていた。ああ、はいはい、ファミマのね、増量キャンペーンで。あれいいよね。なかなか。うん、40パー、ファミチキがでかくなってるやつね。うん。
19時保育園へ。赤ちゃんと娘を受け取る。最後だった。19時半帰宅。妻は家にいた。夜飯の準備がされていた。離乳食をあげる。赤ちゃんはコロッケをよく食べた。夜飯、ローストビーフ、サラダ、コロッケ、かぼちゃサラダ。妻は同じだったが、コロッケがカレーコロッケだった。ああ、私が普通のビーフコロッケみたいなやつで、妻がカレーコロッケだった。娘はカレーコロッケ、かぼちゃサラダ、チョコパンを食べた。妻と白ワインを飲む。
20時赤ちゃんをお風呂に入れる。赤ちゃんがビニールボールの上に座ろうとしていたが、ボールを置いてから反対向いて座ろうとするまでにボールが動くことを意識しておらず、座れないでいた。ああ、はいはい、これはね。だからあれですね。赤ちゃんがこのボールを置いて、そこにこう座ろうとするんですけど、このボールを置いて、赤ちゃんが、これが赤ちゃんだとして、赤ちゃんがボールを置いたら、その、赤ちゃんって、だからそのうまく体を使えないから、真下にこうボールを置くことができずに、ちょっとやっぱ斜めにこう落としちゃうから、動いちゃうんですよね。慣性でこうボールがちょっと動いちゃって、その間に赤ちゃんはくるっとこうボールに背を向けて、こう腰を落とすから、その赤ちゃんがくるっと振り向いて、腰を落とすまでにボールもちょっと動いちゃって、離れちゃっていってて、こう座ろうとしたらボールがなくて座れないでいたみたいな。そういうやつですね。ああ、面白いですね。はいはいはい。
21時赤ちゃん寝る。21時半娘寝る。妻は体調が悪いとのことで、明日の朝飯の準備はいらないとのことだった。22時エアコンの効きが悪かった。23時妻寝る。エアコンの効きが悪いので、隣の部屋のエアコンをつけてサーキュレーターで冷気を送り込むことにした。ああ、確かにエアコンの効きが悪いことありましたね。そんなにね、古いエアコンじゃないんですけど。そうそう、まあ、エアコンの掃除全然してないからかなと思って。うん、でね、そうそう、エアコンの掃除をしたんですよ。確かこの頃、この1ヶ月以内ぐらいにしたらね、えらい効きが良くなったような覚えがなんとなくあります。うん、エアコンの効きが悪いと大変だよね。夏ね。うん、そう、エアコンね。うん、必須ですよね。で、そうそう、効きが悪くなったから、そん時ね、家にエアコンが3台あったかな。3台あって、そうそう、だから別の部屋のやつをつけて、こうサーキュレーターで冷気を送り込むことにしたと。うん、そうそうそう。
24時寝る。涼しかった。ああ、これはね、だから多分エアコンの効きが悪いのが、ちょっとどこだろうな、リビングか寝室なんですよ。で、多分この感じの書き方だと、寝室のエアコンの効きが悪くて、リビングの方を強くしてサーキュレーターでこう冷気を送り込むような感じにしたんですけど、寝室で私寝ないんですよね。寝室で、まあ妻と赤ちゃんと娘は寝るんですけど、私リビングで寝てたんですよ。というのも、エアコンの温度の設定がね、夏はこう妻と私、妻と私というか、私と私以外とで結構違うんですよ。私結構ガンガン効かせたいタイプで、妻はちょっと寒すぎるみたいな感じだったんで、そうそう、部屋分けてて。で、その時だから、えっと、寝室のエアコンの効きが悪いから、リビングガンガン効かせて冷気を送り込むみたいな感じだったんで、リビングはもうめっちゃ寒いみたいな感じで。そう、超涼しかったということですね。はい、ということで1年前の日記でした。ありがとうございます。
まだ行きましょう。2年前です。2年前。2年前は2024年ですね。あら、何か開かないですね。はい、2024年です。これかな。はい、2年前、2024年8月7日。7時起きる。やや寝坊。朝飯準備。7時半妻と娘を起こす。赤ちゃんは起きず。昨日からずっと寝ていた。昨日からずっと寝ていたってことは、あれかな、赤ちゃん結構長く寝ていたってことですかね。うん、この頃はね、私が育休取ってる時期かな。うん、妻も職場復帰、復職してるんですけど、私育休取ってる頃ですね。多分赤ちゃん生まれて9ヶ月ぐらいかな。うん、それぐらいですね。
娘はプリン、ミニボトル型乳酸菌飲料のリンゴ味、チーズ、牛乳を食べた。妻はヨーグルト、子持ち昆布を食べる。シャワー。赤ちゃんが寝すぎて心配になったので起こす。ああ、そんなに寝てるんですね。いや、確かに今たまにあるよね。長いこと寝てるな、みたいなね。うん、こんな寝てて大丈夫なんかな。その、なんつうの、水分も、まあ寝てるからね、水分も取ってないし、ご飯も食べてないし、すっげー寝るじゃん、みたいなね。うん、まあ心配になって起こしたと。ミルクをあげる。
8時娘と家を出る。自転車で移動。保育園へ娘を預ける。8時半帰宅。おむつ交換。妻家を出る。妻は今日は帰りが遅い予定。9時半洗濯。ポテトチップスうすしお味を食べる。10時赤ちゃん寝る。ああ、また寝たんですね、赤ちゃん。11時赤ちゃん起きる。ミルクをあげる。11時半おむつ交換。赤ちゃんがよく泣いた。13時赤ちゃん寝る。大きなチーズソーセージ2本を食べる。ケチャップをかけて食べた。
ああ、これ多分ジョンソンヴィルですかね。ジョンソンヴィルのチーズソーセージ。あれうまいっすよね。ソーセージがね、でかくて。だから普通のウインナーっていうか、アルトバイエルンとかシャウエッセンとかだと、そう、親指。親指よりかはちょっとでかいか。まあでも、うん、それぐらいですけど、ジョンソンヴィルはね。どれぐらいって言えばいいんだろうな。適切な大きさのものがないですね。うん、でもこう、なんていうの、大人がこうOKサインを作った時にできる輪っか、親指と人差し指で作る輪っかぐらいの太さはありますよね。で、あと長さで言うと、まあ手のひらぐらい、手のひらの長い部分ぐらいはあって、食べ応えがすごいある。あれは、うん、なんかごちそうソーセージって感じですよね。あれは。だって、こう夜飯のおかずにしてもいいんじゃないかって思うぐらいですけど、まあちょっとそれは申し訳ないなと思うからやれないですけど。そうそう、あれはいいんだよね。うん。2本食べたらもう結構お腹がいっぱいというか、もう脂で結構胸がいっぱい。チーズソーセージってさらにこってりしてるから、なかなかいいんですよね。あれね、1袋にね、何本入ってるかな。5本か6本ぐらい入ってて。そうそう。で、一応チャックがついてるから、1回で食べきらなくていいんですけど、なかなかね。そう、いいんですよね。
13時半洗い物。ご飯を炊く。14時生協が届く。キャベツハーフカット、白い玉ねぎ、卵、みょうが、しめじ、冷凍魚の切り身が届いた。14時半炊けたご飯をタッパーに詰める。16時雑炊を作って食べる。雑炊の汁は以前作った角煮の汁を使い、ご飯の他に乾燥エビ、卵2個、ごまを入れた。美味しかった。
あ、雑炊よく作ってましたね。電気圧力鍋で料理作るの結構好きで、その角煮とか手羽元とか、こう圧力鍋でね、作るんですよ。で、結構その残り汁、煮汁がね、結構余るから。それを使ってね、雑炊とかよく作ってたんですね。雑炊はいいね。美味しくてね。やっぱ圧力鍋ってすっごい煮えるからね。こう、出汁というか、旨味が出るらしいんですけど。でも、その言われてもよくわかんないよね。旨味があるみたいな。まあ味付け濃いめで作ってるから、その肉を煮る時とかって。だからそれでご飯をね、雑炊作るとね、やっぱすごいうまいんですよ。うん。いいですね。
赤ちゃん起きる。ミルクをあげる。16時半おむつ交換。洗濯物を畳む。17時半赤ちゃんと家を出る。赤ちゃんはベビーカーに乗せた。保育園へ娘を受け取る。先生から保育園でブーちゃんの話をしていることを聞いた。ああ、これはね、この頃だと思うけど、娘がすごいブーちゃんブーちゃん言うんですよ。何っていうわけじゃないんですけど、全てのものをブーちゃんって言うみたいな。あれもブーちゃん、これもブーちゃんみたいな。で、意味はまあ全然わかんないんですけど。そうそう、なんでもかんでもブーちゃんブーちゃん言ってて。うん、言ってたっていう頃の話ですね。で、まあまあ先生が、保育園でもブーちゃんって言ってましたよ、みたいなこと。ああ、そうですか、みたいなね。それ聞いたと。
公園へ。知り合いはいなかった。娘がボーロを食べる。保育園の先生が通りかかった。18時公園を出る。帰宅。18時半娘がたらこクリームパスタを食べる。19時娘がサッポロポテトバーベQあじを食べる。娘はサッポロポテトを2枚口で挟み、くちばしのようにしていた。写真撮ってと娘に言われ、写真を撮った。その後も娘は口いっぱいに頬張った姿を撮ってと言ったりした。
ああ、なるほど。サッポロポテトのバーベQあじだから、網々のやつですね。網々のやつを食べてて、最初こうサッポロポテト2枚使って、それをこう挟んでくちばしみたいな。だからチップスターとかプリングルズでやるような感じですよね。ちょっとこうくちばしみたいな感じにすると。で、これ写真撮って、みたいな感じで言って。で、ああいいよっつって、パシャーっつって。で、その後もこう口いっぱいにお菓子を頬張って、これも、これも撮って、みたいな感じで。あ、いいよ、とか撮ったりしてね。結構ね、娘は恥ずかしがり屋ではあるんですけど、まあでも写真撮られるのはね、割と好きな感じがありますね。うん、よくポーズ取るんです。でもちょっとね、あんまりこうスマイルは取らないっていうか、笑顔は取らない。ちょっとこう斜に構えた感じとか、ちょっとこうおどけたりしたような写真が多いですね。
19時半離乳食のマグロの炊き込みご飯をあげる。間食。洗い物。20時、娘をお風呂に入れる。20時半赤ちゃんをお風呂に入れる。ミルクをあげる。21時妻からご飯を食べてから帰ると連絡が来た。妻が遅いって言ってたやつですね。消灯。娘が母恋しくて泣く。娘は泣きながらアナと雪の女王の主題歌を口ずさんだ。
ああ、なるほど。まあ娘はやっぱね、お母さん大好きというか、妻がいないとね、もう寂しがっちゃうんですよ。まあまあまあ、みたいな感じでさ、まだいないの、みたいな。ああ、まあ今日ちょっと遅いらしいよ、みたいな。で、まあまあ、みたいな感じだったんですけど。アナ雪の、泣きながら、レット・イット・ゴーですかね。うん、レット・イット・ゴー。全然覚えがないな。泣きながらアナと雪の女王の主題歌を口ずさんだ。ああ、なるほどね。だからこう寂しいけど、寂しいけど、その寂しさをこう紛らわすために、泣きながらアナと雪の女王の歌を口ずさむと。なるほどね。なんか健気でいいですね。うん、なるほどね。はいはいはい。
21時半赤ちゃん寝る。娘寝る。22時半ビールを飲む。イカの塩辛を食べる。24時妻帰宅。妻から図書カードを2枚もらった。ああ、会社でもらったのかな。うん。24時半寝る。はい、というわけで2年前の日記でした。ありがとうございます。
まだ行きましょう。3年前です。はい、3年前、2023年8月7日。6時起床。眠い。6時半妻と娘を起こす。娘にご飯をあげる。娘にはクリームパン、ヨーグルトをあげた。妻はトーストを食べていた。あ、私はだから朝飯食ってない感じかな。うん、なるほどね。
7時半家を出る。午後から雨の予報。妻から、保育園でなくなっていたと思わしきパジャマの件で、園長先生からお詫びで新しいパジャマをもらったと連絡が来た。ああ、なるほど。だから娘のパジャマがなくなってるみたいな感じで、まあ多分誰か別の人が持って帰ったとか、先生が多分入れ間違えたとかなんでしょうけど。まあ園長先生からお詫びで新しいパジャマをもらったと。申し訳ないですね。そんな全然いいのに。っていうのは、まあ妻から連絡が来たと。
8時半出社。作業着の袖に手を通すと、袖の先の方がこんもり膨らんでおり、何かと思って取り出してみると、なくなっていた娘のパジャマだった。妻にパジャマがあったことを連絡した。ああ、なるほど。あ、パジャマなくなった。そっか。今私も、その先生が入れ間違えたんじゃないかとか、誰か持って帰ったんじゃないかって言ってましたけど、あ、作業着の袖の中に入っていたとは。何かの拍子で入ったんですね。なるほど。うん。それは申し訳ないですね。申し訳ないっていうか、まあ別に入れたわけじゃないんでしょうけど、何かのタイミングで入っちゃったんですね。
そうね、この頃私多分研究所いたんで、作業着なんですよ。基本的に。そうそう、仕事中作業着で。だからその、家で洗ったりするんですけど、その時に何かの拍子で入ったんでしょうね。で、袖の方がこんもり。干す時に気づきそうなんですけど、意外と気づかない。これね、あれなんです。多分作業着って結構硬いんですよ。やっぱりこの、なんつうの、こう安全重視というか、まあちょっとしっかりした生地なんで。だからこんもりこう膨らんでても、まあ多分妻でも私かな。多分ね、この頃はね、洗濯機を回すのが妻で、いや違うか、洗濯機回すのと洗濯物干すのは私なんですよ。で、畳むのが妻みたいな役割分担になってたと思うんですけど。
なるほどね。だから、私が洗濯機に入れる時も洗濯干す時も気づかずに、作業着は妻は畳まないんで、私がその会社のカバンに入れて持って行った時に、私が、だから全部私が気づかなかったっていうことかな。うん。いや、作業着ちょっとね、硬いから。まあ言い訳をさせてもらうと、硬いからちょっと気づきづらいところがあるんですね。ああ、なるほど。はいはい。パジャマがあったと。いや、これちょっと申し訳ないですね。うん。で、妻にパジャマがあったことを連絡したと。なるほど。
12時昼飯、ころうどん。17時半退社。デパ地下で唐揚げ、ポテト、竜田揚げを買う。18時半帰宅。妻は家にいた。パジャマの件を話す。保育園には正直に話して謝ろうということになった。ああ、なるほどね。いや、それがいいですよ。やっぱ心にわだかまりがありますからね。これ喋らないまま、ちょっと申し訳ないけど、そのままにしとこうかなって言ったら、ちょっと申し訳ないですからね。
19時家を出る。自転車で移動。保育園へ。パジャマの件を園長先生に話そうと思っていたが、すでに帰っていたので、残っていた先生に話した。なるほど。娘を受け取る。19時半帰宅。夜飯、冷やしうどん、唐揚げ、ポテト。みんなで食べた。冷やしうどんはめんつゆにトマト水を入れた。トマトの酸味と旨味が美味しかった。
ああ、トマト水っていうのは、多分トマトを凍らして、で、削って、水をちょっと足して、トマトの水みたいな感じにしたやつのはず。多分。で、めんつゆを入れたと。そう、トマトってやっぱりこう、旨味と非常に合う。こう、やっぱ酸味。ちょっと詳しいことは知らないけど、私、ラーメン漫画『ラーメン発見伝』とかね、好きなんですけど。だから旨味のグルタミン酸とイノシン酸の相乗効果がどうたらこうたら、みたいな感じでね。そうそう、結構合うらしくて、なかなかね、そう、うまいんですよね。うん。すき焼きとかにもね、よく合って。うん、なかなかいいですね。
20時半娘をお風呂に入れる。床で就寝。はい、ということで3年前の日記でした。ありがとうございます。
まだいきましょう。4年前。4年前ですね。はい、4年前、2022年8月7日。夏休み最終日。ああ、はいはい。会社の、だから夏休みが最終日。意外とね、夏休み結構長いんですよ。7月の終わりから8月の、だから1週目で7日まであるから。だいぶ長いですね。8月7日まで。なかなか。まあでもね、やっぱ子供、まあそんなに自由な時間ないですけどね。うん、こう下手に用事を詰め込まれるから、あんまり自由に動ける時間はなかったりするんですけどね。うん。まあ夏休み最終日だと。
5時半起床。7時半娘と妻を起こす。おむつ交換。この頃はだから赤ちゃんいない。だから3年前はまだいなかったですね。うん。で、娘と妻を起こす。おむつ交換。娘にご飯をあげる。朝飯、焼きうどん、パスタ。パスタは娘が残したもの。あ、ダブル麺類ですね。焼きうどんとパスタ。
先週の暗記の答え合わせ。暗記のお題は椎名誠の『哀愁の街に霧が降るのだ』の嵐山光三郎の解説文より、「彼女の手は赤切れもしもやけもなく細くて白くてあくまできれいでありました」としていた。私は「彼女の手は赤切れもしもやけもなく、細くて白くてあくまで綺麗でありました」と答えた。妻は「女性の手は赤切れもしもやけもなく細くて白くてあくまで綺麗でありました」と答えた。競技の結果、両者引き分けとなった。また新しく小説の一文をお題として暗記した。
ああ、はいはい。妻とね、暗記勝負をしててね。これ何かっていうと、まあ何でもいいんですけど、小説とか漫画とかのこう一文を妻と暗記するんですよ。お題、じゃあこれねって感じで、その一文を記憶して、その1週間後に、じゃあ先週の答え合わせしようかっていうことで、ちゃんと覚えてたかどうかをこう書き出して、お題を確認して合ってるかどうかをチェックするみたいな、その記憶力勝負みたいなことをね、結構やってて。で、この時のお題が椎名誠の『哀愁の街に霧が降るのだ』の解説文、嵐山光三郎の解説文ですね。
これね、確かね、あれですよね。彼女の手は、だから椎名誠の奥さんの記述かな。確か『哀愁の街に霧が降るのだ』のどっかの章で、バイトかな、多分鉄工所かなんかのバイトで女性の事務員がいてどうたらこうたらみたいな。で、それがね、奥さんかどうかみたいな記述はないんですけど、その解説の中で嵐山光三郎が、これはモデル奥さんなんじゃないかみたいな話をして、その椎名君、誠君の奥さんと初めてね、会った時に、彼女の手は赤切れもしもやけもなく細くて白くてあくまできれいでありましたっていうことを、最後書いてたような気がする。確か。
で、だからその文を、じゃあ記憶しようかという感じで。だから正解が、解説最後の正解が、本当の正解が「彼女の手は赤切れもしもやけもなく細くて白くてあくまできれいでありました」と。で、私が「彼女の手は赤切れもしもやけもなく、細くて白くてあくまで綺麗でありました」。あ、これね、音声というか音としては合ってるんですけど、私ね、途中で句読点入れてるんですね。句読点入れてるのと、「あくまで綺麗でありました」っていうのが、この「きれい」が本当はひらがななんですけど、私、漢字で「綺麗」って書いてますね。うん、なるほど。で、妻は「彼女の手」の部分が「女性の手は」になってて、他は全部合ってるみたいな感じで。私も妻も微妙に間違って、まあほぼほぼ合ってるけど、微妙に間違ってるみたいな感じだったので、まあ競技の結果、両者引き分けだったと。うん。
いやでも、なかなかこんなん1週間もね、覚えるなんてすごいですね。いや、今でも覚えてるのは、えっとね、記憶したらまあいろいろやったんだけど、覚えてるの、なんかね、いやピンとめっちゃ覚えてるって感じじゃないんだけど、なんとなく覚えてるのは2つあって、『白い巨塔』の最後の文と、『ヒカルの碁』の最後の文。漫画の『ヒカルの碁』の最後のやつ。で、『白い巨塔』はね、なんだったかな。全然覚えてねえな。『白い巨塔』は里見、里見だったような気がするんだよな。里見がどうたらこうたらみたいな。里見がどうたらこうたらで、『ヒカルの碁』は「俺は、俺たちは、この道を歩むために行くんだ。俺たちは」みたいな感じのやつだった気がする。けど、覚えてないな。うん。いや、そう、記憶力ちょっとなかなか面白い。
いや妻がね、意外と記憶力、意外というか別に悪いイメージも特にないんですけど、そうそう、妻がね、記憶力いいんすよ。なかなかね、よく覚えてるというか。私もね、別に悪くはない方なんですけど。そうそうそう、結構ね、妻が強くてね。うん、そうそう。まあそういうのやってましたね。
10時半妻と娘と家を出る。自転車で移動。無印良品へ。収納用品、カレーなどを買う。スーパーへ。パック寿司、サバ寿司、おにぎり弁当、カツオのたたき、タイのかぶと煮を買う。イベントスペースでらっきょうのキムチを買う。らっきょうのキムチ。珍しいですね。自転車で移動。11時半帰宅。妻が鯖寿司を食べる。12時娘にご飯をあげる。13時パック寿司を食べる。寿司は卵2つ、サーモン2つ、マグロ、イカ、タイ、茹でエビが入っていた。なるほどね。
買った収納用品を使って整理整頓。洗面台周り、キッチン周りを整頓した。娘と遊ぶ。14時半妻と娘寝る。15時半家を出る。散歩。芝生に寝転んで日焼け。ああ、はいはい。たまにやってたね。近くの公園でね、芝生があるところがあって、で、こう寝転ぶんですよ。そん時は大体ね、タンクトップで外出て。だからそこで日焼けするみたいなね。やってましたね。
うん、いや日焼け好きなんですよ。好きというか、まあでもね、別にめちゃくちゃ、だからめっちゃ焼くというわけでもないんだけど、まあ積極的に外出るようにはしてましたね。うん。やっぱりね、黒い方がいいっていう、知らないけど、そういう自分の中の価値観があるみたいな。黒い方がいいし、背高い方がいいし、筋肉ある方がいいみたいな価値観が私の中に固まってしまっているところがあって。そう、やっぱりね、黒さを求めるところがあって。昔とかね、日サロに通おうと思ったこともあったんですけど、結局ね、2、3回行って、継続的に行くのめんどくせえなってなって、そう、やめちゃったりして。まあでもその、外に出る分にはね。そう、日焼けのために外に出るのはね、なかなかいいもんで。そう、よく外に出てね、こう日光浴をしてましたね。うん。
マンションのエレベーターで部屋に帰る最中、「堅あげポテトが欲しいです。うすしお」と妻からLINEが来た。ああ、妻からLINEが来たと。その後すぐに「可能なら」と来たので、「ほーい」と返事をした。17時半帰宅。妻に堅あげポテトを買ってくるのが無理だったことを伝えた。あ、なるほどね。はいはい。
マンションのエレベーター乗ってて、そしたらまあ多分もう自分の階について、部屋に戻ってる時にLINEが来て。あ、妻からだっていうので、「堅あげポテトが欲しいです。うすしお」ってあって、あ、うすしおの堅あげポテトが欲しいんだなってきて。あ、でももうちょうど帰るところだからどうしよう、今からまたコンビニ行こうかなって思ってたら、その続けて「可能なら」ってきたから、あ、じゃあいいやってことで「ほーい」って返事して、すぐ家に入ったと。で、まあ可能ならってことだったから、ちょっと買えなかった、もう部屋の前いたから、家の前いたからってことでね、ごめんねっつってね。まあそうなったと。
18時娘にご飯をあげる。妻が夜飯を食べる。19時半娘をお風呂に入れる。20時タイのかぶと煮を食べる。食べた後に片付けをせず、ソファーに寝転んでいたら、妻にそのことを注意された。食べてすぐのことだったので、もっと長時間放置した時に注意するように言った。
あ、これはね、結構よくある。最近はもうないけど、昔ね、よくあった。だから食べて、妻はね、すぐ片付けたいらしいんですよ。でも僕はすぐは片付けたくないんですよ。片付けたくないね。うん、そう、もうすぐは嫌なんですよ。だから飯食ったらちょっと一息つきたい。で、その間はちょっと片付けるのは勘弁してよっていう感じなんですね。でも妻はすぐ片付けてほしいから、もう食べたんだったら早くキッチン持ってきなさいよ、みたいな感じで言うんですけど、いやちょっと待ってよって。お腹いっぱいになっていい気分なんだから、ちょっと一息つかせよ、みたいなね。まあそういう感じですね。
だから、そう、いやもっと俺が2時間とか3時間とか置きっぱなしにしてるんだったらさ、言ってくれても納得できるけど、まださっき食べたばっかりじゃん、みたいな。なんでそんなすぐ言うのよ、みたいな感じで妻に言ったと。いやでもこれはね、そう、こういうのが難しいよね。その家族の価値観の違いというかね。うん。すぐ片付けたい人と、まあちょっとしてから片付ける。別にだって私はね、別に片付けないわけじゃないんですよ。これ本当に、これは本当に片付けないわけではなくて、全然片付けるんですけど。ただ、飯食ったすぐはちょっと待ってよっていうだけなんですよ。
似たようなやつで、料理ね。私料理するんですけど、妻も料理する時、妻が料理する時は、妻は作りながら片付けるんですよ。使った器とか、そういうのを。妻は作りながら片付けるんですけど、私はもう、作るのは作る時で、食べて、片付けるっていう、その3つに分けたいんですよね。もう作る、食べる、片付けるは全部別。もう同時にはしない、みたいな。まあそういう感じなんですよ。そういう気持ちなんですよ。
なんですけど、だからその作った後に台所にね、食器やらフライパンとかね、そういうのがいろいろあるわけなんですけど、それをね、妻はね、これを片付けて、みたいな感じで言うんですけど、いやいやちょっと待ってよって。こんな頑張ってさ、作ってんのにさ、なんでそんなこと言われなくちゃいけないの、みたいな。別に片付けないとは言ってないじゃんって。片付けるんだけど、それは食べた後でよくない、みたいな。そういうところがね、結構ね、ありましたね。妻はね、もう早く片付けたい、もう早く片付けたいっていうタイプなんですよね。うん。いや、気持ちは分かるんですよ。それはまあ、片付けてた方がさ、気分はね、いいんで。まあそれは分かるんですけど。ちょっと待ってよっていうね。それをすごい、これはよくありましたね。うん、そうね。うん。
21時娘を寝かしつける。最近寝かしつけるとそのまま寝てしまうことが多かったので寝かしつけをしたくなかったが、妻が私も寝かしつけをするように言ったので寝かしつけをした。寝かしつけをしているとやはり眠くなった。その時、先ほどタイのかぶと煮をまだ片付けておらず、このまま寝たらまた妻に片付けてないことを文句言われると思い、妻に言われて寝かしつけをしているのに、そのせいで別のことで怒られるのは不愉快だなと思って急激に苛立った。寝室から出てタイのかぶと煮の骨や器などを片付けた。ついでに溜まっていた洗い物も洗った。寝室へ戻る。妻は私が苛立っているのを察したようで謝られた。娘はなかなか寝なかった。
ああ、これはね、なるほどね。はいはい。いや、めっちゃ分かるな、これ。すっごい分かるな。娘がね、だから寝る時間、9時に大体寝るようにしてるんですけど、娘の寝る時間だから、まあ娘ね、こう寝かしつけようと。で、最近よく寝かしつけ、結構妻と私交互とかでやってたんですけど、この頃は、まあ今は大体もう妻がやるんですけど、まあこの頃交互でやってて、その、私にやってって妻が言ったんですね。
で、正直ちょっと最近よくね、寝かしつけやってる時に、もうそのまま寝ちゃう感じだったんですよ。9時とかね。だからそれやだなと思ってね、思ってたんですよ。まあでも妻がやってって言うから、まあまあまあ、いいよって。まあ別にめちゃくちゃ嫌だとかっていうわけでもないから、まあ全然、うん、いいよって。じゃあ今日俺やるわって寝かしつけしたんですけど、その寝かしつけをしている途中でね、まずだんだん眠くなってきたなと思って。で、その眠くなってきたなっていう中で気づいたことがあって、あ、そういえばさっきタイのかぶと煮の器まだ片付けてないわって。
で、そのね、タイのかぶと煮食べてすぐに妻に、これ早く片付けてよ、みたいなこと言われた時に、いやいや長時間放置してるわけじゃないんだからちょっと待ってよ、みたいなことを、その時私は言ったんですね。だからこう寝かしつけをして、私が寝てしまったら、タイのかぶと煮そのままになっちゃって、朝まで放置してしまうことになるじゃないですか。で、そしたら妻は絶対、あなた自分は片付けるとかって言いながら朝まで放置してるじゃん、みたいなことを言うなとかって思って。寝かしつけ妻がやってって言ったからやったのに、寝かしつけしたら眠くなるのに、これで放置してたら俺のせいになって、またあなたタイのかぶと煮これ放置してそのままにしてるじゃん、みたいなこと言われるって思って、めっちゃムカついてきたんですね。
なんで、いや俺はさ、本当は片付ける気あったのにさ、妻が寝かしつけやってって言うからさ、寝ちゃってさ。それで怒られるのってすごいやだなって思って、急激にムカついてきて。一旦もう寝かしつけ、じゃあ俺もやめたと思って。娘、まあ起きててもいいけど、ちょっとパパ今、部屋出るからって。ちょっと寝室出るからっつって。出て、タイのかぶと煮すぐに片付けて、洗い物して。うん、そうそう。で、ついでに洗い物もしたんだって。これなんか俺が怒られるの嫌だよ、みたいなことで出て行ったと。
で、そう、洗い物をして、もう1回寝室戻っていったんですね。で、妻はこう私が苛立っていることに気づいた、まあ多分その動作が荒かったんでしょうね。私が苛立っているのを察したらしくて、あ、なんかごめんって。妻ね、分かってないのに謝るんですよ。それで私結構よりムカつくんですけど。まあまあまあ、別にその、何謝ってんだよ、みたいな感じでたまに言うかな。たまに言うかもしれないですけど。え、何に謝ってんの、みたいな。何か悪いことしたの、みたいな感じで。まあまあ、謝られたと。で、まあまあ、はいっつってね。うん。で、娘はなかなか寝なかったと。
そう、寝かしつける、だから娘がね、まあいろんな原因がありますよね。娘がなかなか寝ないから、やっぱ寝かしつけしてたら眠くなっちゃうし。そうね、まあ難しい話ですよ。まあでも寝室に戻った時に妻がいるっていう感じだから、多分私と妻と娘、3人でみんなで寝かしつけ、私と妻で娘を寝かしつけしてたんでしょうね。うん、なるほど。そうね。
いや、これだからね、問題は複雑というわけでもないけど、まあことはそう単純じゃないですよね。この片付けない、みたいな。あなたまたこれ放置してるじゃん、みたいなことを言われた時に、いや本当は片付ける気あったんだけど、寝かしつけあってそのまま寝ちゃったんだよ、っていうことにもなると思うんですよ。そんなんだったらすぐ片付ければいいじゃん、とかって言われるかもしれないですけど、すぐは片付けたくないんだよ、っていうね。うん。いや、これだからね、やっぱ難しいよね。
それは確かに飯食ってすぐ片付けたら、それはいいんでしょうけど。それがね、そうね、なんでできないかって言われたら、別にできないことはないけど、まあただやりたくないとか、そういうことなんでしょうけど。その人の心は本当に不思議ですよね。こうしたらいいじゃん、みたいなさ。後からはね、何とでも言えるんですけど。実際ね、現実はそううまくいかないというか、こうしたらいいじゃんっていうことが分かってはいるはずなんですけど、現実っていうのはやっぱりそううまくいかない。うん、そうね。やっぱ一つだけの理由だから、こう対症療法じゃ無理なんですよね。これだったらこうしたらいいじゃん、みたいな。いや、だからそれはそうなんだけど、その場ではできなかったんだよ、みたいなね。これはもうなかなか、現実であり生活であり、人生でありますね。
これはそうね。これは私も、だから寝かしつけしてたら急激に苛立ってきたんでしょうね。こう、あ、そういえばタイのかぶと煮片付けてないって。これでほっといたら妻にまた言われて、妻が寝かしつけしてくれっつったからしてるのに、それで寝ちゃったら俺怒られるのってやだな、みたいなね。うん、なるほどね。はい、まあそういうことですね。
妻はお腹が空いたらしくサムゲタンを食べていた。妻はここ何日か食欲が増しているらしい。なるほど。読書。24時妻寝る。25時ソファーで就寝。はい、ということで4年前の日記でした。ありがとうございます。
まだ行きましょう。5年前です。5年前、2021年8月7日。5時起床。眠かったのでもう一度寝る。6時起きる。妻と赤ちゃんが起きたので起きた。6時半おむつ交換。離乳食のうどんと甘辛つみれをあげる。7時半おむつ交換。便をしていた。
8時半朝飯、そうめん。薬味にそうめん用のふりかけ、ごま、チューブ青じそ、しょうが、魚粉、みりん、味の素を入れた。めちゃくちゃ入れてますね。みりんと味の素を入れる必要あんのかな。うん。妻がつけ汁を見て、味が濃そうと言った。つけ汁には薬味をたくさん入れたが、3倍濃縮をきっちり3倍に薄めたので、そこまで味は濃くないだろうと思った。「ちゃんと3倍濃縮にしたよ。3倍にした」と妻に言うと、「あなたは私が同じことを言ったら言い直させると思う」と言った。「3倍希釈だね」と妻に言った。
ああ、なるほど。だから3倍濃縮をきっちり3倍に薄めたことを妻に、「ちゃんと3倍濃縮にしたよ」って言ったんですけど。そしたら妻が、いや、あなたは私が同じこと言ったら、多分そう言い直させると思うよ、みたいなこと言って。あ、3倍濃縮じゃなくて3倍希釈だねっていうね。そうね。3倍濃縮のめんつゆを3倍に希釈したっていうことですからね。そうですね。で、「言い直させると思う」って言ってね。まあ確かにどうだろうな、ちょっと、まあまあまあ、確認はするかな。それって3倍希釈のことだよね、みたいな。あれ、昔は言ったのかな。昔は、いやそれ3倍濃縮じゃない、3倍希釈だよね、みたいな。そうね、5年前だと言ってたかもしれないですね。うん。
そうめんは薬味が美味しかった。妻はパンを食べていたが、そうめんを少し食べたいと言ったので一口あげた。食べると「濃い」と妻は言った。味が濃いってことですね。「こんなに濃いの食べてると長生きできないよ」と妻は言い、「72歳に死んじゃうよ」と妻は続けた。「結構長生きじゃん」と妻に言ったが、「今はもう人生80年時代じゃないからね」と妻は言った。「子供が30歳くらいになれば、あとはもうボーナスタイムくらいの気分だけどね」と妻に言うと、「人生はさらにそこからだよ」と妻は言った。
なるほどね。はいはい。そうめん、妻もちょっと食べたいっつって、まあ私が作った3倍希釈したそうめん。あと味の素とかみりんとか薬味とかいろいろ入れたやつを食べたら、いやこれ味濃くない、と妻が言ったと。味濃いねと。で、こんなん食ってたらあんた長生きできないよって妻が言って、72歳には死んじゃうよって言ったんですけど、いや72歳だったら、まあ割と、長生きとは言わないけど、そんなに早く死んでるわけでもなくない、みたいな感じで。そう、「結構長生きじゃん」って言ったら、いやいや今はもう人生80年時代じゃないよと、人生100年時代だよってね、妻が言ってね。うん、まあ言ったと。
で、まあこれね、そうね。妻はやっぱりね、健康のこと心配してくれるというか、私はね、結構やっぱ脂っこいものとか味濃いもの好きで。で、そうそうそう、血圧が高いこととかね、まあ心配してくれるんですよ。うん。でもだから私の気分としては、子供が30歳ぐらいになったら、だから私がその時60歳とか62、3歳ぐらいになったら、子供が30ぐらいになったら、もうあとはもういいでしょう、みたいな感じの気分なんですね。でも妻は、そうそう、まあ人生はもうさらにそっからだよと。今の人生も人生100年時代と。うん。
という感じで、そうそう、結構ね、死生観というか、こうどう生きるかっていうのがね、ちょっとね、まだうまくすり合わせてない、すり合わせできてない。そうね。いや私はね、そんなに長生きしてもしょうがないだろうって思ってるんですけど、それは今私が30代だからかもしれない。そうね、こういう話してるとね、よく妻には、いや結局あなた60歳とか70歳になったらもっと長生きしたいと思ってると思うよ、みたいなこと言われるんですけど。まあ確かにそうかもな、とかっていうのは思ったりするんですよ。うん。
いや結構ね、その健康のことは妻は気をつけるというか、私がね、病院嫌いなんですよ。病院嫌いというか、嫌なんですよね。ただ病院行くのとかが。いや、別に嫌とかじゃないけど、面倒くさいなと思っちゃうんですね。その行くメリットに比べて、その怠惰の方が勝ってしまうというか。だから、ちょっと腰痛いんだよねとか、ちょっとこの辺痛いんだよねとかって、妻はね、すぐ病院行ったらとかって言うんですけど。まあまあまあいいよ、別に、みたいな感じで言ったりしてて。妻はね、結構すぐ病院行くというか、ちょっと違和感があればね、すぐ行くんですよね。うん。いや全然それはいいんですけど。そうそうそう。うん。
そうね。まあ生き死に、ここはなかなか難しい話でね。うん。そう、何歳まで生きたいとか。でもこれ難しいけど、結局その健康に気をつけても死ぬ時は死ぬというか。まあでもね、そういうこと言っちゃったらダメなんでしょうね。うん。まあ長生きするつもりで、かつその1日1日、こう明日死んでしまうんじゃないかと思う気持ちを持ちつつ、長生きもしようという。そう、やっぱ短期の目線と長い目線をこう持っとかないといけないというか。うん。やっぱね、自暴自棄になっちゃいけないというか。うん。ちゃんとね、こう長生きもするけど、1日1日をこう向き合っていったり、みたいな。そういう生き方が必要なのかもしれないですね。うん。
まあ難しいね。うん。何歳まで生きたいかってね。なかなか難しい。想像できないからね。自分が仮に。いや本当に想像できないな。60までは、まあ60まで生きるんじゃないかなとはぼんやり思ってるけど、70は確かにどうだろうなっていう。今うちの親が67か8ぐらいなんですよ。で、ばあちゃんがまだ1人生きてて、それが97ぐらいなんですね。だからこう、まあ生きる人ってのは生きて。まあ、なんと言ってもやっぱり40、50ぐらいから、亡くなる方は亡くなるから、やっぱなんとも言えない。まあもちろん健康に気をつけるに越したことはないんでしょうけど、そこにこう気をつけすぎても、死ぬ時は死ぬみたいなことも考えといた方がいいのかな。こうやっぱね、難しいね。その生き死にのことというか。うん、なかなかこう、どうしたもんかなと悩ましいところですね。うん、はい。
9時半赤ちゃんと妻と家を出る。本屋へ向かう。妻は歩いて行くらしく、私は本屋の後に別の用事があるので自転車を押していこうとした。しかし、本屋までは意外と遠いのと、妻が抱っこ紐を使わないので、後で絶対疲れて文句を言うだろうと思ったので、やはり自転車で行こうと提案した。赤ちゃんを自転車に乗せるのを妻は最初はめんどくさがったが、私が強く主張したので、自転車の方がいいのではないかと思ってくれた。
ああ、なるほど。みんなでね、家を出たと。妻と赤ちゃんと家を出て、本屋に行こうってなって。で、妻は歩いて行こうってしてたんですね。歩いて行こうとしてて、本屋は一応歩いて行けるぐらいですけど、まあそんなにめっちゃ近いみたいな感じじゃなくて、歩いて15分ぐらい、まあ10分、15分ぐらいのとこなんですね。で、私その本屋の後に別の用事があったんで、私はちょっと自転車押していくって。君が歩くなら私は自転車押していくよって言ったんですけど、その、本屋まで意外と遠いっていうのと、妻が抱っこ紐を使わないってどういうことですかね、これ。持ってたんですかね、こうやって。
いや、抱っこ紐も使わないって謎。あ、いやいや、でもそっか。まだ赤ちゃんこの頃だから1歳だから、あれか。歩かないから。で、上の子はね、ベビーカー全然使ってないんですよ。だから基本もう抱っこ紐で、まだおんぶを習得してない、おんぶの方法が分からない時期だったんで、基本抱っこ紐だけだったはずなんですけど。妻が抱っこ紐を使わない。やっぱ持ってたんですかね、こうやって。それなかなか大変そうですけどね。
まあ抱っこ紐を使わないから絶対疲れて文句を言うだろうと思ったから、やっぱ自転車で行こうと。赤ちゃん自転車に乗せたらだいぶ楽だよっていうので言って。で、妻はだからまだそんなに慣れてなかったんでしょうね。赤ちゃんを自転車に乗せるの。それで、えーって、ちょっとやり方よく分かんないし、みたいなこと言ってたけど、いや絶対この方がいいよっていう感じで、まあ主張したから、まあいいと思ってくれたと。
10時本屋へ。到着した時は開店前だったので日陰で少し待った。あ、これそっか。まだ朝なんですね。なるほどね。10時。絵本を2冊、漫画を1冊、英語コミックを2冊、ボードゲームを1つ買った。ボードゲームは特設ブースで売られており、ボードゲームインストラクターの人がいて、ゲームの説明をしてもらえた。
ああ、ボードゲームね。はいはいはい。英語のコミックは、あれですね。英語の勉強をしたいっていうのが結構常に妻も私もあって。で、妻はね、結構オンライン英会話とかやるんですけど、まあ私そんなにやらなくて。まあでも何かないかなと思ったら、英語の本を読んだらこう英語覚えれるんじゃないかみたいなね。英語の漫画をね、読んだらこう楽しく覚えれるんじゃないかみたいな感じで、その英語のコミックをね、2つ、確かね、コナンとドラえもんだったと思うんですけど。そうそう、それを買ったんですよ。まあ全然読まなかったですね。
いやこれね、結局だって日本語版あるのに、なんでわざわざ英語見なくちゃいけないのっていう疑問になっちゃうんですよ。そう、だから全然読まないっていうね。いや、そうそう。これだから英語の勉強ってなかなか、なんでこんなことやらなくちゃいけないんだよって思っちゃうところがあって難しくて。そう、英語の漫画とかね。よく言うのはその映画とかで覚えるみたいな感じだと思うんですけど、今ね、私の英語の勉強方法としては、まずアプリ、デュオリンゴをやってるんですけど。まあそれ一つと、あれはデュオリンゴはね、別にそんな大したあれじゃないんですけど。
今これがいいんじゃないかっていうのは、1日ね、1回その英語のスピーチをね、1分半ぐらい喋る。英語のスピーチやってるんですよ。で、そうそうそう。それが、今だから私日記書いてるじゃないですか。で、それの内容を生成AIとかに、「今日こういうこと、昨日こういうことがありました」みたいな。だからこの日記の朗読の最初に話すような、ちょっとしたエピソードがあるんですけど。それを「英語のスピーチの台本に直してください」って生成AIに投げて。で、それでそのスピーチの内容返ってくるから、それをこう喋るっていうやつをやってて。あれはね、結構いいっていうのが、その自分のね、体験したエピソードだから、まあ内容自体はね、分かってるじゃないですか。だからそれを英語にしてるっていうのが、こう、なかなかいいですよね。
それで漫画を読むとか、その英語のね、映画を見るみたいな、この受動的な感じじゃなくて、すごいこう自分で喋ってるから、すごいね、能動的な感じがして。これ英語喋れるようになるんじゃないか、みたいな感じの気配がね、今ありますね。初めてね、まだ1ヶ月、2ヶ月ぐらいかな。うん。だと思うんですけど、結構続いてて。こう英語を喋ることに対して、あんまり拒否感がね、なくなってきたような、そんな感じがしてますね。
まだね、ちょっとたどたどしいんですけど、結局まあそのスムーズに話せるようになりたいなっていう感じがあって。まあ英語をね、書くのとかって、もう今更ね、このAIの時代に、その書くことは別に自分の頭で考えなくちゃいいんじゃないの、みたいな感じがあるから。じゃあ何がしたいかっていうと、やっぱ喋ることがね、したいなっていうのがあるんですよ。こうペラペラ喋りたいと。で、英語を喋りたいならやっぱ英語を喋るしかないっていう考えがあって、そう、今その英語のスピーチを毎日やっているという感じでね。これはね、なかなかいいんじゃないかと私は思ってて。
昔、何年前かな、5年前とか6年前ぐらいに、『英語日記BOY』みたいなやつがちょっと流行った覚えがあるんですよ。英語で日記を書くみたいな。で、あれもちょっと一時期挑戦しようとしたことあったんですけど、ちょっとね、やっぱ面倒くさいというか難しいんですよね。このいちいちこう英語に変換してどうたらこう書くのがね。そもそもだから日記書くのが面倒くさいのに、ただでさえ面倒くさいのに、それをさらに英語で書くのってマジかよ、みたいな感じがあって。そうそうそう、だったんですけど。その今、生成AIってすごいね。あれほんとね。だからもう喋った内容をそのまま英語にしてもらって、それをこう喋るみたいな。で、やっぱスムーズに喋るのって、なかなか難しいですからね。うん、そうそうそうそう。で、それで英語の勉強頑張ってると。まあ勉強っつっても別にね、目標があるわけじゃないから、その何かあってやるわけじゃないんですけど。そうそうそう。とりあえずこうスムーズにね、英語を話せるようになりたいなという感じでやってますね。
で、ボードゲームを買って、10時半本屋を出て赤ちゃんと妻と別れる。喫茶店へ。モーニングのオレンジジャムトーストを食べ、小豆コーヒーを飲む。おばさんの店員が外国人店員に偉そうにしていた。あ、なるほど。俳句を作る。ああ、俳句を作るために喫茶店に行ったと。で、モーニングでオレンジジャムのトーストを食べて、コーヒー、小豆コーヒーってなんですかね。あんこが乗ってるコーヒーかな。うん。まあそういうのを飲んだと。
12時半店を出る。13時句会。19人、句出し5句、そのうち2句は選者選あり。ああ、なるほど。俳句の会ですね。16時半句会終了。結果は互選が3点1句、1点1句で、選者選が特選1句、入選2句だった。なるほど。句会っていうのは、匿名で俳句を出して、こうみんなで選び合う、互選っていう、互いの選って書いてね、互選っていうのと、あとまあ代表みたいなのがいるんですけど、選者っていうのがあってね。俳句の選者っていうのがあって。まあこれそれの句会なんで、その代表がいて、その代表が、この句がいいです、これ入選、入選、入選、特選、みたいな感じでこう選ぶ。その選者選みたいなのがあって、まあその感じですね。
17時床屋へ。空いていたのですぐに髪を切ることができた。顔剃りとカット。横を1ミリに刈り上げて上を整えてもらった。なるほど。顔剃りはいいですね。こう、ゆで卵のようにつるつるになりますからね。
17時半薬局でお菓子、サラダ油、化粧水の詰め替え、乳液詰め替え、キッチンペーパー、ラップ、カップラーメンを買う。18時帰宅。赤ちゃんをお風呂に入れる。夜飯、カップラーメン、ガーリック担麺味。へえ、ガーリック担麺味。そんなんあったんだ。カップヌードルか、ちょっと覚えてないですね。
ウォーターサーバーからお湯を入れると、途中でボトルが空になってしまい、お湯が切れた。フライパンで少量のお湯を沸かして継ぎ足した。トッピングにキムチを入れて食べた。ああ、なるほど。これちょっとあれですね。ウォーターサーバーのお湯が切れるのは困りますね。あれはね。まあでも見てね、少ないなっていうのは分かってるんで、まあギリいけるかなって多分私は思ったんでしょうけど。まあギリいけなかったんですね。なるほどね。そうそう、まあそういう時はフライパンでね、ちょっとだけお湯を沸かしてこう継ぎ足したと。なるほど。
で、そう、ウォーターサーバーってね、なかなかいいのが、やっぱカップラーメンすぐ食べれるのは、ウォーターサーバーすごいいいですよね。それがないと、だからやっぱお湯沸かすのって正直面倒くさいですからね。やかんでも鍋でもフライパンでもいいですけど、水入れて火をかけて待ってねって感じだから、それはちょっとねっていう。うん。
今ね、まあ今ウォーターサーバー使うのやめたんですけど、電気ポットで常にね、お湯が沸いてる状態をキープしてますね。うん。いや、そうそう、ウォーターサーバーをもともと購入というか、使い出したのも、だからお湯が欲しかったんですよ。お湯が欲しくて。で、それなんでかっていうと、赤ちゃんがね、生まれた時にウォーターサーバー使うようになったんですけど、ミルク作る時にすぐにね、お湯がやっぱ欲しいから。そうそう、ウォーターサーバー導入してて。あれでなかなか良かった。やっぱりお湯が常にあるっていうのはね、なかなかいいもんなんですね。うん。
そうそう。でも結局その途中から妻と気づいたことがあって、そのウォーターサーバー、割と便利だけど、よく考えたら別に私たちその水の質に全然こだわり持ってないよね、みたいな感じで。そう、確かにウォーターサーバー入れてるんですけど、別にお湯と冷たい水があれば、正直そんなにその水の質にこだわってないなっていうことに気づいて。だからまあ電気ポットでいいじゃんとか、その水もボトルに水入れて冷蔵庫入れときゃいいじゃん、みたいな感じになって。そうそう、それでもうウォーターサーバー解約しましたね。うん。
で、特にね、冷たい水も最悪いらないんですよ。で、本当はだからね、実際はただお湯があるだけでよかったっていうので、そう、今も電気ポットですね。うん。電気ポットはいいね。あれなかなか。うん、そうそうそう。象印、象印だったかな。ちょっとどこか忘れたけど、うん、使ってますね。
18時半離乳食のタラのブイヤベースご飯、ハンバーグをあげる。19時半赤ちゃん寝る。夜飯、チーズソーセージ。ビールを飲んだ。Amazonプライムで『孤独のグルメ』『なぎスケ!』を見る。えびせんべいを食べて、ハイボールを飲んだ。妻とボードゲームをやる。自分の駒を相手の陣地に送り込めるかのゲーム。マスの間に板を置いて妨害することができ、板を置くタイミングが難しくて面白かった。最初は簡単に勝っていたが、だんだん実力は拮抗してきた。私は勝ち逃げは許さないので、負けると再戦をし、私が勝った時に妻に再戦をするか確認して、妻が「もういいよ」というまでやった。
なるほどね。あれですよ。コリドールですかね。コリドールっていう。こう自分の駒をね、相手の陣地まで、1マス1マスこうね、四方、こう、なんていうの、難しいな。まあマスがあって、相手の陣地、相手の端のところまで、こう自分の駒をね、縦横に動かせるんですけど。まあそれで相手の陣地の端まで着いたら勝ち、みたいな感じのやつで。それで相手を妨害するために、この板を置くことができて、まあそれをね、どのタイミングで板を置くかっていうのが、まあちょっとこう考えるボードゲームですね。
で、そうそう、いろいろだんだんこう実力がね、拮抗してきて。私がその勝ち逃げを許さないから、妻が勝ったら、あ、じゃあもう一回やろうってこう言って。で、私が勝ったら、私は別に全然、その妻がもう一回やりたいって言ったら、もう全然ウェルカム。もういつ何時、誰の挑戦でも受けるっていう感じなんですけど。そうそう。妻はね、でも意外とね、もう一回やるって言ったら、「いやもういいや」みたいな感じで。なんだよ、そのすかした態度はよ、みたいな。悔しがれよ、みたいな。もっともう一回やろうって言おうぜ、みたいなね。そういう感じで、そう思うんですけど。ちょっとね、諦めがいいというか。そうそう、まあまあいいや、みたいな。もう今日はいいや、みたいな感じで。ちょっとすかしたところがあって、ちょっと悔しいところあるんですね。うん。いや、そうそう。別にもう私の負けでいいよ、なんだその態度は、みたいな。そうそうね、ありますね。
23時妻寝る。26時半ソファーで就寝。はい、ということで5年前の日記でした。ありがとうございます。
まだ行きましょう。6年前です。6年前、2020年8月7日。立秋。あ、立秋なんですね。今年もそういえば今日、多分立秋だったはず。立秋ってのは立つ秋って書くことですね。だからもう今日から秋なんですよ。そう、夏はもう終わりました。うん。そうね、実感がないよね。今から秋だよって言われてもさ、えっ、全然夏じゃんって、暑いじゃんみたいな感じで。そう、暦の上ではね、秋なんですけど。だから俳句、私俳句やってるんですけど、俳句でもね、季語はこれからは秋の季語を使わないとね、「今の季節に合ってないですね」とかって言われるんですよね。いや、それは暦の上ではそうだけど、実感としてどうなんですかそれ、みたいな。まあでもね、一応あれなんですよ。秋の季語でも涼しい季語ばっかりじゃなくて、残暑とかも秋の季語なんですよ。普通に秋の季語なんで、暑い秋の季語とかをね、使えばいいんですけど。だからなんだろうな、朝顔とか。うん、そうそう。まあそういうのを使えばいいんですけど、そう、とりあえずね、秋なんですよ。うん、立秋ですね。
8時半起床。高知に戻るための準備をする。またしばらく家を空けるので、風呂、トイレ、キッチンの掃除をする。溜まっていた洗濯もした。ああ、はいはい。この頃ね、私育休取ってて、1人目の子供、だから上の子の出産で育休取ってたんですね。で、妻の実家、高知の方で里帰り出産だったんで、そこでね、半年ぐらい過ごしてて。この頃まだね、妻と赤ちゃん、高知にいて、私もいたんですけど、時々ね、名古屋に戻ってたんですよ。その手紙の確認とか、あと役所とかの関係の手続きとかのね、関係で、まあ1日、2日戻ることがあって。まあそのタイミングですね。うん。で、高知に戻るため、用事が終わったんで高知に戻るための準備をして、しばらくね、家を1ヶ月とか、しばらく空けるんで、風呂、トイレ、キッチンの掃除をしたと。なるほど。
帰りの新幹線が13時なので、洗濯は干すのはできそうだが、乾かして取り込むことはできそうになく、24時間換気なので浴室に干したままにしていいか妻に確認をした。電話をしてもつながらなかったため、メールを入れておいた。あ、これでも干したままにしていいか妻に確認って言ってるけど、ダメって言われても無理だよってなるけどね。あれかな、コインランドリーとか行くつもりだったんですかね。ダメって言われたら。
11時半家を出る。昼飯、チキンステーキ唐揚げ定食。チキンステーキと唐揚げに目玉焼きがのった欲張りセット。ご飯と味噌汁はおかわり自由。チキンステーキにかかってあった甘辛いタレが美味しかった。ご飯と味噌汁は2杯食べた。まだ左奥下の歯茎が少し腫れていたので、強く噛むことはできなかった。あ、チキンステーキ唐揚げ定食、すごいですね。いやこれね、覚えてる。この場所はよく覚えてるところ。よくは行ってないかな。結構ね、盛りがいいんですよ。盛りが。だからチキンステーキあるし、唐揚げあるし、唐揚げに目玉も乗ってるっていう欲張りセットだね。で、ご飯おかわりできるし、味噌汁もおかわりできるっていうね。そう、欲張りセットなんですけど。いや、これ美味しい、美味しいけど、飯がすごい熱いんですよ。多分チキンステーキ食って、私は口の中火傷してますね。これ。うん。めっちゃ熱かった覚えが。鉄板で出てくるからなかなか冷めないし。そう、激アツっていうね。うん。で、そうか、左奥下の歯茎が腫れてたんですね。どうしたんですかね。うん、大変ですね。
帰宅。妻から洗濯の返事は来なかったので、浴室にそのままにしておくことにした。12時半家を出る。名古屋駅へ。お土産にポップコーンを買う。ああ、これはね、ポップコーン、あれですね。ギャレットのキャラメルソルトポップコーンみたいな。ギャレットのポップコーン、めっちゃうまいんですよね。あれ。そうそう、普通のポップコーンはポンってなってる、ポンって全部そうだけど、なんだろうな、あれ。裏巻きみたいな、寿司の裏巻きみたいな感じの、こうひっくり返ったような丸いポップコーンになってるみたいな、ああいうやつにキャラメルと、バターかな、塩みたいなやつかかって、甘じょっぱくてうまいんですよ。そうそうそう。でも高いんだよな、ギャレットのやつね。うん。いやでもね、ギャレットのポップコーンめっちゃうまい。あれはもう1回食べたいですね。うん、はい。
新幹線のチケットを購入。13時新幹線発車。車内にはほどほど人が座っていた。ああ、これだからあれですね。この頃ね、コロナだったから、新幹線とかも結構ね、人少なかったイメージがあるんですけど、まあまあほどほど乗っていたと。うん。そうね、だからこの頃コロナだね。2020年と2021年は、まあ結構コロナですよね。うん。疲れていたのか新幹線では寝た。
15時岡山到着。売店でお茶とお菓子を購入。特急に乗り換え。電車に乗る前にチケットを確認すると乗車券がなくなっていた。ポケットやカバンを探してもなく、どこかで落としたのではないかと焦る。電車の発車時刻も迫っていたため、最悪買い直さないといけないかもなと思いながら、探すために上りエスカレーターに乗った。周りを見渡すと、隣の下りエスカレーターの降り口のところに緑色のチケットのようなものがあった。あれは自分のチケットではないかと思い、すでに上りエスカレーターに乗ってしまっていたが、一度上に上がってから下りエスカレーターで降りていると誰かに拾われてしまうのではないかという不安と、上りエスカレーターに乗ってすぐだったということと、私の後ろには誰もいなかったということから、エスカレーターを逆走して降りることにした。3歩で降りれると思っていたが、エスカレーターの逆を進んでいるということもあって、普段の歩数の見積もりよりも歩数が必要で、結局5歩かかった。下りエスカレーターの降り口にあった緑色のチケットを確認すると、無事私の乗車券だった。
ああ、良かったですね。はいはいはいはい。だからエスカレーター降りて、特急あって、じゃあ乗ろうかって、チケット確認しようとすると、あれ、ないと思って。え、やばって。もう時間もね、迫ってるから、どうしよう、買い直すかと思って。とりあえず岡山はね、ホームがその下にあって、券売機が上にあるから、その上りのエスカレーターに乗って、ああやばいなと思ってこう周り見たら、その隣の、だからエスカレーター降り口の方、降りる方のやつの、その降り口のところに緑色、水色のものがあって、あれって、あれチケットじゃない、とかって思って戻ろうとして。で、乗ってすぐだったから、まだ後ろに人がいなかったから、あ、じゃあ降りようってことで、まあ3歩ぐらいでこう降りれるかなと思ったんですけど、逆走だから3歩じゃ行けなくて5歩かかったと。で、降り口にある緑のものを見ると、無事自分のチケットだった。そう、上りで1回登ってから降りると、まあ誰かに拾われてしまうっていうのは悪用っていう意味じゃなくて、誰かがね、あ、これ誰か落としてるなって思って拾って、その車掌さんにね、渡すために拾うみたいな。でもそれを車掌に確認したりしていると時間がかかってしまう、特急これ乗り遅れるな、みたいな感じだったから、もう今すぐ自分で拾った方がいい、みたいな感じだったんですね。うん。まあ無事あってね、良かったというところですね。
特急に乗る。高知へ。通路を挟んで隣の座席の女性のトランクが電車の振動で動いて、通路の真ん中に出てきていた。女性は気づいていなかったので教えてあげた。ああ、なるほど。トランクがね、電車の振動でガーって動いていったと。
17時半鈍行に乗り換え。鈍行で実家の最寄り駅へ。電車は混んでいなかったが、ゆるく満席くらいにはなっていた。隣に座っていた中学生くらいの男子が寝落ちして寄りかかってきた。避けると男子はそれに気づいたのか謝られた。なるほど。
18時半最寄り駅到着。妻が迎えに来てくれていた。駅のロータリーは車がいっぱいあったらしく、近くに停めたとメールが来ていた。駅を出て右と書いていたので、そのように向かっていたら妻から電話がかかってきて、「行き過ぎてるよ」と言われた。戻ってみると、駅から出たところの物陰に車があった。なるほど。
帰宅。赤ちゃんはうなっていた。ここ2、3日でうなるようになったらしい。なるほど。うなるってなんだろうな。うーんってことですかね。
お土産のポップコーンを食べる。ギャレットの期間限定のクランベリーとブルーベリー味。甘くて美味しかったが、キャラメルとチーズ味みたいに少し塩気があった方がいいなと思った。義母がポップコーンをつまんで赤ちゃんの口に押し当てていた。赤ちゃんは口を開けず、しばらくして義母は「食べんねえ」と言って諦めていた。赤ちゃんの口につけたポップコーンはゴミ箱に捨てていた。現在赤ちゃんはミルクしかあげていなかったので、私がいないうちに何か固形物を食べさせるようになったのかと思い、義母がいない時に妻に聞いてみた。するとそんなことはないとのことだったので、妻に義母はなぜあんなことをしたのか聞いてみると、「食べさせるつもりはなくて、舐めさせたんじゃない」とのこと。それはそれで嫌だなと思った。
ああ、嫌ですね。これは何してんだってちょっと思うな、これ。ポップコーン。だからまだミルクだ。生まれてまだね、4ヶ月ぐらいかな。4ヶ月ぐらいだからミルクだけなんですけど、ポップコーン食わせてんのかな。「食べんねえ」って。やだな、普通にやだな、これは。「食べんねえ」じゃねえよっていう。うん、食わすんじゃねえよっていう。ああ、嫌ですね。いや、こう義母とはね、折り合い悪かったですね。うん。ガサツなんですよね。うん。まあまあ、あんまり言ってもしょうがないですけど。うん、そうですね。はいはいはい。そう、舐めさせた。舐めさせんじゃねえよっていうのもあるし。なるほどね。
21時半就寝。赤ちゃんの世話は妻と義母に任せた。はい、ということで6年前の日記でした。ありがとうございます。
まだいきましょう。7年前です。2019年8月7日。6時起床。昨日の焼肉が胃の中に残っているため、朝飯なし。ああ、昨日焼肉食べたんですね。うん、焼肉はね、結構食うからね。私は。そうね。食べ放題かな。うん。
妻におはようとメールしたら、「ゴミ出しといてね」と返信が来た。ああ、じゃあ妻いないんですね。うん、この頃はだから子供がいないから、夫婦2人の時ですね。妻が出張かな、この感じだと。うん。
8時家を出る。出社。昼休み、背中の筋トレ。昼飯、味噌かつ定食、ご飯なし。少し残業して退社。コンビニで買い物。ハッシュドポテトを買い食い。
19時帰宅。すでに妻は帰宅しており、夜ご飯の準備もできていた。夜飯、鯖寿司。妻の出張のお土産で、妻が大学の時にバイトしていた店で買ってきたとのこと。1本の鯖寿司を8つに切り分けられていたが、一切れあたりがとても大きく、特にシャリがこれでもかと詰まっていた。私は寿司は一口で食べたい人なのだが、この鯖寿司は一口では食べきれそうになかったので、最初にシャリの下半分を食べてから、残ったサバとシャリを一口で食べた。サバは肉厚で脂が乗っており、甘く味付けされたシャリも美味しかった。最初、私が醤油をつけて食べようとしたら、妻から「鯖寿司は醤油をつけずに食べるんだよ」と言われた。うるさいなと思ったが、あまり反発しても仕方がないので、最初の一切れは醤油をつけずに食べ、2切れ目から醤油をつけて食べた。私は5切れ、妻は3切れ食べた。
ああ、なるほど。鯖寿司をね、夜飯で食べたと。妻のね、そう、妻が大学の時にバイトした店、和食屋みたいなとこでバイトしてたらしくて。そうそう、そこのね、鯖寿司が美味しいっつってね。よくね、出張でその近く行ったら買ってくることが多かったですね。うん。
そうそう。いや、でかいんですよ、鯖寿司が。でかくてね。そう、私はやっぱ寿司はもう一口でバクりといきたいんですけど、一口ではいけない大きさ。うん。で、醤油をつけようとしたら、鯖寿司は醤油つけないよ、みたいな。うるせえな、みたいな。俺は醤油をつけて食べたいんだよ、みたいな。いや、寿司はね、醤油つけて食べたいんですよね。その魚の寿司とか魚じゃないとかじゃなくて、もう酢飯の時点で醤油つけたい感じがあって。だから普通の巻き寿司、その海鮮じゃない太巻きとかでも全然醤油つけるし、いなり寿司でも私全然醤油つけるんですよ。だから基本的にもう寿司は醤油つけたいんですけど、そう、妻はね、ちょっとこう、こうるさいこと言ってくるというか。そうそう、「それは違うんだよ」みたいな。違うとかないよ。別に俺が食べたいんだからつけて食べてもいいじゃん、みたいなね。まあそういうところでした。
まあでも、あんまり反発しても仕方がないからってことで、最初の一つはね、醤油つけずに食べて、あ、やっぱ醤油つけた方がいいわってことで、2つ目からは醤油をつけて食べたと。
20時半就寝。結構早寝ですね。なるほど。はい、というわけで7年前の日記でした。ありがとうございます。
では最後ですかね。8年前です。8年前、2018年8月7日。6時起床。シャワーを浴びる。体重76.3キロ。おお、はいはい。当時76.3キロか。はあはあはあ。これはだから、8年前、この頃はこう太っていく途中ですね。こっからね、5年前、6年前ぐらいが一番ピークで、そのピークが多分85キロぐらい、85.何キロぐらいまでいったと思うんで。そうそう、こっからプラス10キロぐらいまで上がっていって。
今ね、そう、ダイエット、5年前ぐらいからダイエット始めて。そう、85キロ超えたらちょっとやばいなと思ったんですよ。私、身長が162センチなんですけど、それで85キロってもう相当、相当なんですよね。やっぱり。うん。この身長でやっぱ80超えるやつってなかなか。私の身長だと、だいたいまあ60キロぐらい。だいたいマイナス100とかマイナス110とか言うから、まあ50キロ、60キロぐらいなんでしょうね。私、昔大学で柔道してた頃は60キロ級とかだったんで、まあ60前後ぐらいだったんですよ。体重も。
そうそうそう、だったんですけど、この頃だから76.3キロで、マックス85キロまで行って、ダイエットして今で72キロ。72でもね、まだでかいな。ちょっとね、太ってる感じありますね。うん。結局ね、66キロ、65キロぐらいにちょっと収めたいなと自分の中では思ってますね。なるほど、当時体重76.3キロだと。
朝ごはん、牛肉おこわ弁当。8時50分出社。昼休み、腕と胸の筋トレ。筋トレ、昼休みによく筋トレしてましたね。この頃は研究所勤務、研究室に所属してて。あれですね、体育館があるんです。工場に併設されてる研究所だったんですけど、体育館が工場の敷地内にあって。そうそう、実業団が使ってるところだったんですけど、昼休みに社員も使っていいよみたいな感じがあって。そうそう、昼に筋トレしてましたね。結構やっぱいい器具が揃ってるんですね。うん。で、無料で使えるからね。なかなかいいんですよ。
昼飯、ヘルシー定食、豚肉のあんかけ。ああ、そうそう、これ社食なんですけど、社食でね、ちょっといいのが、だからヘルシー定食みたいなやつがあるんですよ。その普通の定食と、麺類、カレー、丼、あとスペシャルメニュー、ヘルシー定食みたいな感じがあって。そう、ヘルシーは、カロリーと、あんま覚えてないけど、カロリーも結構抑えめで、脂質とか結構少なめみたいな。ヘルシーで、玄米ご飯、玄米ご飯だったかな。それはちょっと忘れたけど。うん、そうそう、ヘルシーなね、やつがあって。まあでもちょっと物足りなかったですね。しばらくは続いたけど、1年ぐらい続いたけど、結局、うん、嫌だなと思ってやめちゃいましたね。
だから社食ってそういうところもいいよね。その、割とね、しっかりこう健康のこと考えてくれてるというか。うん、まあまあ会社としてもね、やっぱ社員に健康であってもらったらちゃんとこう働いてくれるから、それはそれでいいことなんでしょうけど。うん、なかなかいいもんですね。
19時退社。20時帰宅。夜飯、コーンサラダ、メロン半玉。コーンサラダとメロンだ。なんか極端なっていうか、あれですね。ヘルシー食ったり、夜飯もサラダとメロンって、ダイエットしてるんですかね、これもしかして。うん。まあメロンはちょっと分かんないけど、メロンはなんだろうな。これあれかもしれない。旅行にね、行って。この頃名古屋住んでるんですけど、渥美半島かな、ちょっと半島名違うかもしれないですけど、愛知ってだからクワガタみたいな感じでよく言われるんですけど、クワガタの右側のとこですね。あそこがメロンがちょっと有名なんですよ。半島のあたりが。で、そこに確か旅行には行ったんで、そこで買ったメロンの可能性がありますね。うん。で、メロン半玉は多分妻と半分ずつで分けたのかな。うん、多分そんな感じっぽいですね。あんまり何も書いてないですけど。
で、風呂。24時就寝。はい、ということで8年前の日記でした。ありがとうございます。
はい、ということで8年間日記をね、振り返らせていただきました。そうですね。今日覚えていることは、だからあれですね。タイのかぶと煮の片付けの話。あれは覚えてるっていうか、まあちょっと私自身、その記憶は覚えてないんですけど、あ、そういうことしそうだなっていうのと、こう、なんつうのかな、今それを読んでも、その時の俺の気持ちがわかる。あ、俺はその気持ちわかってあげれるよっていう気持ちがすごいですね。
うん、こう片付けね。すぐやっぱり片付けたくない気持ちっていうのと、それをこう置きっぱなしにして寝かしつけをしたら眠くなってきちゃって、このままだと妻に文句を言われてしまう。寝かしつけをしてくれって妻が言ったのに、そのせいで寝ちゃって怒られるのは嫌だなっていうふうに苛立つ気持ち。すごいわかるなというか。そうね。うん。
やっぱこう、だから日記読んでて思うのは、覚えてないことでも、あ、俺変わってないな、みたいな。確かにこういうことするわっていうのと、逆に変わってること、あ、なんでこれこんなことしたんだろうな、みたいな、ちょっと思ったりすることみたいなね。まあいろいろありますね。うん。
いや、いいね。うん。で、やっぱ覚えてなくても、その行動を見た時に、あ、俺ってそうなんだよ、そういうことするんだよ、とかって思うと、やっぱりこう昔の自分をね、こう慰めてあげてるっていうか。まあ別にその昔の自分は気づくことはできないんであれなんだけど、こう、いや俺はその気持ちわかるよ、と。うん、っていう感じがあってね。なんかいいですね。逆に自分がこう言われてる感じもあるというかね。まあもちろん自分なんであれなんですけど。うん。そうね、いいっすね。うん。
いや、いい振り返りでしたね。8年振り返るってやっぱなかなかね、いろんなことがありますね。うん。記憶としても、だから時代時代というか、まあまあいろんな。そうね、子供いない、夫婦2人の時とか、子供1人目生まれて育児の時。うん。で、まあまあ1人目ちょっと育ってきて、2人目生まれて。現在みたいな。今につながってますからね。この昔8年間のことも。うん、いろいろありましたね。いや、楽しかった。いい振り返りでしたね。
はい、というわけでね、まあこういう感じで振り返らせていただきました。またね、こういう振り返りしますので。よかったらね、皆様も、まあまず日記をね、書いてみてくれたらいいんじゃないですかね。うん。1週間ぐらいね、日記書いたら、まずは1週間前のことをこう振り返ってみたら、すごい楽しいと思います。
私もね、またこういう感じで振り返っていきますので、よかったらまた聞いていってくれればありがたいですね。はい、それではね、ありがとうございました。またよろしくお願いします。失礼します。
