2026年6月15日振り返り 親戚付き合いの距離感、夫婦喧嘩、俳句、そしてチルド

※音声入力をAIが直した文章

はいどうもほけきよです。よろしくお願いします。なかなかやっぱり難しい問題だなっていうのは、親戚付き合いっていうかね、ご近所問題というか。近くにね、妻のお母さんのいとこの人が住んでて、ご夫婦で住まれてるんですけど、結構仲いいんですね。で、妻も昔から知ってる人で、娘とかもね結構懐いててよく遊んでくれるんですけど。今週、今週っつか先週、先週末の土日に、惣菜パーティーしようみたいな言われて、土曜日にね飯食ったんですよ。夕方ぐらいから夜ぐらいまで、ちょっと惣菜とワイン飲んだりみたいな。で、全然それは良くて。その次の日もね、夕方ぐらいから夜ぐらいまで家に来てて、昨日はね、特に用事がないってわけじゃないけど、ちょっと娘と遊ぶためにみたいなね。遊ぶためにっていうか、娘が遊んでって言ったから来てくれたみたいな感じなんですけど、ちょっと私はね、もう2日連続で結構長時間いられるのがなかなか気疲れしてしまうところがあって、なかなかね難しいなっていう。すいません、ちょっと帰ってくんないですかねっても、なかなかね言えなくて。この、なんていうのかな。いや全然、嫌いじゃないというか、全然むしろ好き寄りなんですけど。やっぱね、適度な距離を保ちたいよねっていうところがあって、こういうのがね、なかなか娘が懐いてるのが結構、なんて言うんですか、断りづらい。断りづらいっていうか、こっちからしたら娘と遊んでくれてるっていうのもあったり、娘も会いたい会いたいって言うから、それをダメだよとかっていうのも変な話なんで。そしたら来てくれてるっていうのもあるんで、無下にもできないというところがあって、どうしたもんかなと。結構ね、長い時間やっぱ家の中にね、2、3時間。そんなね、他人って言うとちょっとよそよそしくなっちゃうけど、2、3時間ちょっとね、人がいられるのはねまあまあきついなと。うん、ちょっともうこれね。だからあと難しいのが、その一昨日とかだと、お惣菜パーティーしようみたいな感じで名目があるんですよね。だから、じゃあそろそろ終わりますかみたいなね。こっちからちょっと言いやすいというか、言える建前があるんですけど。例えば昨日みたいな感じで、ちょっと娘が遊ぼうつって来てくれた場合だと、じゃあそろそろ終わろっかとかみたいな感じがちょっと言えないというか、どうするもんかなと。やっぱお茶漬け出すしかないのかなとかと思ったりしてね。うん、別にその、なんていうんですかね。来んなとかそういうことを言いたいわけじゃないんですよ。ちょっとそろそろ帰ってくんないですかねっていう、このね。別に嫌とかそういうことじゃなくて、ちょっと疲れたからすいません、ちょっと帰ってくれないですかっていう感じなんですよね。このね、このなんつーかな、これをどう言えばいいか。いやそう、今ね、悩ましいもんで。悩ましいってほどでもないんだけど、結構ね、ほんと頻繁に会うんですよ。うん、家近いし、そうそう。もらったりとかね、あげたりもするんで、よく会うんですけど、やっぱね、気疲れをしてしまうっていうね。うん、どうしたもんかね。やっぱ適切な距離を取っておきたい。これね、なかなか難しいのは、やっぱりね、あんまり近づきすぎると、何か問題があった時に大喧嘩して絶縁みたいなパターンって、もう本当ね、いろんなとこで見てきたというか。そう、やっぱ変にね距離近いとね、ちょっと危ないなっていうのは私感じるというかね。その人がとかじゃなくて、もう人と人との距離感として、そこはちょっと気をつけないといけないなっていうのはね、すごい思ってるから、うん、ちょっとどうしたもんかなっていうのはね、昨日ちょっと思ったと。まあ毎週会うんですけど、昨日改めて思ったというところで、なかなかご近所付き合いってもまた別ですからね。親戚付き合いみたいなところね。難しさがありますねというところですね。うん、はい、ちょっと悩んでます。ということで日記の方を振り返っていきたいなというところで、私ですね、毎日日記を書いているのですが、書くだけではなく振り返ることは大切だということで、日記を朗読しつつ、その中で思い出したことをコメントするということで振り返らせていただいております。振り返る日記につきましては、1年前、2年前、3年前、4年前、5年前、6年前、7年前までの日記を私の気力が続く限り振り返らせていただきます。本日日付は2026年6月15日ということで、早速1年前から振り返らせていただきます。1年前です。

2025年6月15日。6時起きる。8時娘が起きる。シャワー。8時にシャワーを浴びてるってことは休みの日ですね。これは。8時半ゴミをまとめる。妻起きる。9時朝飯準備。朝飯、そうめん、ほうれん草のおひたし。つけ汁にがごめ昆布を混ぜた。粘り気があって美味しかった。がごめ昆布はあれですね。北海道店みたいので確か買ったやつで、お湯とか水で、切った昆布、なんつうんですかね。細く切った昆布なんですけど、乾燥させたやつね。乾燥させて細く切った昆布なんですけど。水とかお湯とかに混ぜて練ると粘り気が出てくるみたいな感じで、ご飯にかけて食べたら美味しいよっていうので、試食して買ったみたいな。うん、いやなかなかね、いいもんなんですけど、ちょっと使うのが面倒くさかったですね。乾燥してるから、わかめと違ってね、昆布ってやっぱなかなか柔らかくならないから。そうそう。妻も同じものを食べた。娘はそうめんのみ食べた。なるほど、娘にはがごめ昆布は入れなかった。娘はね、結構、変なもの入れるのを嫌がるんですよ。変なものっつか、別に昆布は変なもんじゃないけど、例えばそうめんとかなら、もう汁だけみたいな。ごまとか入れたらね、もう食べないみたいな。食べないみたいな感じじゃないけど、ごまやだみたいな感じで、そう言うんですよね。

9時半家を出る。床屋へ。3人稼働しており、満席だったが、他に待っている人はいなかったので、少し待ってすぐに髪を切ることができた。3ミリのツーブロックにして、上は小ざっぱりしてもらった。よく行ってたね。床屋で、引退後の理容師、おじいちゃん床屋がやってるみたいなね。3人ぐらいのじいさん理容師がいて、そうそう。結構安いんですよ。1200円ぐらいでカットしてくれて、うん、なかなかね腕も良くてね。顔剃りとかしてもらって、あれなかなか気持ちよくてね、いいですよね。

10時半帰宅。赤ちゃんが起きていた。11時半赤ちゃんと妻と娘と家を出る。娘は自転車に乗った。赤ちゃんはベビーカーに乗せた。娘の自転車はこれ子供用の自転車ですね。多分補助輪まだついてたんじゃないかな。歩いて移動。途中で雨が降り出した。公園へ。誰もいなかった。屋根の下で赤ちゃんと娘がお菓子を食べる。雨が止む。公園で、休みの日結構よく行ってましたね。娘がね、保育園の子誰かいないかなっつってね。そうそう、行きたい行きたいつって、よく遊んでましたね。12時公園を出る。雨が止んでるうちに帰ろうと娘が言った。パン屋へ。小さなパン屋なので、妻と赤ちゃんは外で待ち、私と娘で買いに行った。クロックムッシュ、明太フランス、チョコクロワッサン、カレーパンを買う。クロックムッシュを買おうとした時、焼きたてができたらしく、店員がそちらを取るように勧めてくれた。朝飯で食べる予定のパンだったので、焼きたてを取る意味はなかったが、断ることもできず、勧められるまま取った。あのパン屋でね、わかりやすい家の近くのちっちゃいパン屋で、結構ね人気で、クロワッサンが人気だったかな。うん、クロワッサンが人気だったんですけど。そうそう、明日の朝のパン。朝飯結構パン食べることが多くて、朝のパン買おっかみたいな感じで、その帰りね、パン屋行ったんですけど。小さいパン屋だったんで、妻と赤ちゃんは外で待ちながら、私と娘が選んでて、娘ちゃん何がいい、みたいな感じで、多分ね娘はチョコクロワッサンかな。甘いパンよく食ってたんでね。で、クロックムッシュは多分妻かな。明太フランスとカレーパンは多分私なんですよね。うん。で、そうそう、クロックムッシュ取ろうとした時に、ちょうどね、同じタイミングで焼きたてができたから、こちらどうぞって店員さん言ってくれて、ありがとうございますって取ったんですけど、別に明日の朝に食べるパンだから、正直焼きたてじゃなくてもよかったっていう感じで。そうそう、いや別に明日食うからいいんですよとかって言うわけにもいかずみたいなね。そうそう、すみません、ありがとうございます、なんて言った感じでね。うん。

帰り道、前を走っていった自転車の後ろに乗っている子が娘を見ているような気がしたので、娘に見ている子は知り合いか聞くと、娘は見ておらず、その子の特徴を聞かれた。これ覚えてはないですけど、わかるのが、自転車で、だから後ろに子供が乗ってて、その子が娘のことをすごい見てたから、娘ちゃんあの子すごい見てるけど、知り合い?みたいな感じで聞いたら、娘は見てなかったんですね。その子を。で、だから、え、どんな子って言われて、子供の特徴を伝えるのがめちゃくちゃ難しいっていう。大人に対して話す時だったら、何歳ぐらいの男の子とか、髪が長い短いぐらいな感じで言えるけど。子供に対して、子供の特徴っていまいちね。てか、私が下手なだけかもしれないけど、うん、なんだろうな。まあ男の子ぐらいな感じしか。で、自転車に乗ってるからあんまり背丈もわかんないし、これ特徴伝えるのが難しいっていう。うん、ちょっとわかんないなって多分言ったような気がしますね。12時半帰宅。カレーパンを食べる。クロックムッシュがせっかく焼きたてなのだからと妻がクロックムッシュを食べた。さっきのパンやね。せっかく、そうね、やっぱ焼きたてでもらえるのね。うん、すぐ食べた方が美味しいよね。うん。赤ちゃんと妻寝る。13時娘がバニラアイスを食べる。13時半妻起きる。14時テスト。15時テスト終了。これはあれですね。多分転職活動してたんで、その頃のテストですね。そう、いろいろテストあるよね。普通にSPIみたいなやつもあるし、あと性格診断みたいなやつ。うん、あったりして結構ね。意外と難しかったりもするやつもあって、うん、そうそう、なかなかあれでしたね。

赤ちゃんは起きていた。赤ちゃんと妻と娘と家を出る。ベビーカーで移動。15時半スシローへ。夜飯、赤イカの唐揚げ、フライドチキンとハッシュポテト、いくら2皿、マグロを食べる。妻はマグロの盛り合わせ、ホタテ、天ぷらなどを食べた。娘はフライドポテト、納豆巻き、イクラ、オレンジジュースなどを食べた。赤ちゃんはハンバーグ、卵焼き、シャリ、フライドポテトを食べた。赤ちゃんはフライドポテトをよく食べたが、食べ過ぎだと思ったので、途中であげるのをやめたが、それでも赤ちゃんは欲しがった。娘が赤ちゃんにフライドポテトをあげると、赤ちゃんは娘にお辞儀をした。赤ちゃんが下顎を突き出して変な顔をしていた。妻や娘が笑うと、赤ちゃんは変顔を繰り返した。なるほど、スシローに行ったと。スシローね、結構よく行ってましたね。寿司ロー好きっていうのもあるんですけど、割とね、家近いところにあって。で、あれなんですよ。スシローって子供のポイントカードみたいなやつがあって、妻がね、結構それを集めたいっていうこともあって、家族でよく行ってましたね。結構いいんですよ。2回ぐらい行くごとに、アメニティの、おもちゃみたいな、トランプとかそんな色々もらってましたね。うん。で、そうそう、私はね、スシローは昔はね、もう大トロか中トロしか食ってなかったんですよ。基本はやっぱトロ食っときゃいいみたいな感じだったんですけど。この頃はね、結構やっぱ揚げ物系を食べてましたね。赤イカの唐揚げ結構好きなんですよ。タコみたいですごい美味しい。そう、赤イカの唐揚げね、めっちゃタコっぽいんですよね。うん、タコみたいで美味しいなと思って。タコの唐揚げみたいっていう。あとフライドポテトとハッシュドポテトもね、やっぱ美味しい。脂っぽくてね。味も濃くてすごい美味しいっていう。あとはイクラとマグロ。うん、そうですね。で、そうそう、赤ちゃんがすごいね、フライドポテト食べてて、やっぱね赤ちゃんって満腹中枢がちょっとまだ発達してないのかわかんないですけど、白目まで食うみたいなところがあるから、欲しい欲しいってもね、ちょっと、うん、やめとこうみたいな感じになるというか。いや最近もね、ちょっと違うけど、牛乳ちょうだいっつって、言われたままにあげてたら、あんま考えずにあげてたら、3杯ぐらい飲んでて、そしたらまたちょっとして吐いちゃって、あげすぎた、ミスったーって。確かに牛乳は良くなかったなっていうのをね、吐いてから気づいたっていう。あれはね、なかなか大変なもんですね。普段は全然食わないのに、食べたいやつは吐くまで食うみたいな。ちょっとどうなんそれみたいな。ちょうどいいところでね、やってほしいなっていうところがあるんですけど、なかなかね、そこの調節うまくできてないですね。うん。で、私とか妻がフライドポテトを赤ちゃんにあげないから、娘がね、赤ちゃんにあげるんですよ。娘が、じゃあはいはい赤ちゃんどうぞとかつって。そしたら、ありがとうとかって、多分そんな喋れてなかったと思うんですけど、ペコってしてね。そうそう、可愛いねつってね。そんなこと言ったりして。そうそう、で、娘がそれが面白いから、よくね、もっとあげてたみたいな。で、赤ちゃんが下顎を突き出して変な顔、どんなんですかね。こんな感じなんですかね。こんな感じの。そうですね。うん。で、妻とか娘が笑うと、赤ちゃんはその変顔を繰り返したと。そうね、子供はもう繰り返しますからね。本当にもう何回も。今もね、今もちょっと違うけど、今やってんのは、よくカーテンの後ろに隠れて、私どこだって、今下の子ね。赤ちゃん、この頃の赤ちゃん、今はもう娘。ずいぶん赤ちゃんではないぐらいですけど、その下の子がね、カーテンの裏に隠れて、私どこだって言ってくるんですよ。で、カーテンの後ろって言ったら、ブブーって言ってきて、えー、じゃあどこ?とかつったら、ここでしたーってカーテンから出てくるんですけど、合ってんじゃんみたいな感じで。で、それをね、これでしたって言った後に一息ついたら、もう1回カーテンに入ってから、私どこだって。これをね、本当に繰り返すんですよね。うん。もうね、やっぱ子供は笑ってくれる限りは、もう永遠にね、繰り返しますからね。本当に。うん。

16時半店を出る。ゲームセンターへ。娘が1000円分のクレーンゲームをする。欲しい景品があるらしく、娘はそこに全部突っ込んだが取れなかった。私も挑戦したが全然ダメだったので、娘と妻にがっかりされた。なるほど、悲しいですね。クレーンね、結構ね、ゲーセンによく行くんですよ。妻が結構好きで、妻と娘がね結構好きでよく行くんですよね。うん。で、そうそう、クレーンゲームを1回行ったら大体1000円ぐらい、1000円だけねってやるんですけど、まあでもなかなか取れないですよね。でも意外と取れるんだなっていうのが、そうそう。いや私ね、クレーンゲームってあんまりしないタイプだったんで、そもそも取れるもんだと思ってなかったんですよ。やるとしても、たまに遊びで1回とかぐらいで。クレーンゲームって確かに1回じゃ取れるようなもんじゃないんですよね。やっぱ何回かしてたまに取れるみたいな。うん、感じらしいので。あれなんですけど、妻とか娘結構好きでね。よくやってて、たまーに取れて、たまに取れなかったりみたいな。難しいですよね。うん。で、欲しい景品があって、そこに全部1000円使ったんだけど、取れなかったと。で、パパやってみたいなことをよく言われて、その時挑戦したと。普段はね、あんまり、パパお金持ってないからつって、私普段小銭持ち歩かないんで、あんまり、そうそう、ないんですよね。小銭ないから無理とかつってね。そうそう、やらなくて。うん、だから、えーとかってね、娘によく言われるんですけど。

17時本屋へ。中をぶらぶら。『わたしのわごむはわたさない』の絵本を買う。絵本は娘が欲しがったが、娘はその絵本の内容をすでに知っているらしかった。はいはい、『わたしのわごむはわたさない』。あれ、ヨシタケシンスケの、ヨシタケだったかな。そんな感じの。めちゃくちゃ人気の作家ですよね。よく絵本コーナーではその人の本めっちゃある。うん。そうね、輪ゴム。これ読んでね。娘もね、輪ゴム一時期集めてましたね。で、そうそう、あれなんですよ。これだから本屋行って、娘ちゃん絵本いる?とかつってね、買うんですけど、娘がね、保育園にある絵本も欲しがるんですよ。これ保育園にある、これがいい、みたいな感じで。保育園にあるなら別に家にいらないじゃんって思うんですけど、私この内容知ってるよ、だから買って、みたいな感じで。そう、いや知ってるなら別にいいんじゃないのとかって思うんですけど。まあまあでも、知ってるのを改めて見るとかね、やっぱ繰り返し見るのも結構大切なことなんでね。別に知ってるからダメとか、保育園にあるからダメとかは言わなかったですけど、うん、その選び方は何なんだろうなっていう。しかもあれなんです。これ読んであげたりすると、先に内容とか言うんですよ。オチとかを言うから、親としてはちょっと読み聞かせがいがないってこともないけど、ちょっと態度悪いよねっていう。もっと大人しく聞いてほしいなとかっていうのは、思うところはありましたね。うん。内容をね、娘はね、私できる感をすごい出す。全然いいんですけど、健やかに育ってくれてるなと思うので、全然それはいいことだと思うんですけど、めっちゃその、私できるよ、すごいでしょ、みたいなことすごい言うから、いやすごいすごい、すごいねとかって言うんですけど、この子はちょっと不安だ。いつか痛い目を見るんじゃないかと、ちょっと不安も思うところがあるというところがありますね。

コンビニへ。カフェラテ、オレンジジュース、チョコクロワッサンを買う。17時半帰宅。家を出る。宝くじ売り場へ。宝くじの当選確認。200円当たった。スクラッチを10枚買って削る。500円当たった。なるほど。宝くじの当選確認と。そうね、宝くじ、ジャンボはね毎回買ってて、ジャンボとね、あと当選金が1億円以上のやつは買うようにしてるんですね。なぜかというと、1億円が当たったら嬉しいから。うん、1億円当たったらやっぱね嬉しいですからね。で、やっぱ買わないと当たらない。これはね、本当にその通りで、やっぱ買わないと宝くじって当たらないんですよね。うん、なかなか当たるもんではないんですけど。一応ね、一応ねっていうことで、やっぱ当たったら嬉しいからねっていうのはね。そうそう、一応買ってて。うん。で、自分で確認するの面倒くさいんで、宝くじ売り場に行って渡したら、機械に通して確認してくれるんでね。それでよく当選確認をしてましたね。うん。まあでも当たらないですね。毎回買ってるんですけど、まあまあそれはそうなんですけど。いやこれで実はね、3億当たったんですよ、なんて言ったらびっくりするから。まあ当たらない。これはね、うん、宝くじはなかなか当たらんすね。うん。で、そう、スクラッチも多分だから1億円ぐらいのやつがあったのかな。まあそれで10枚買って500円当たったと。ちょっと当たってますね。これは。

帰宅。18時赤ちゃんをお風呂に入れる。19時炊けたご飯を子供用タッパーに詰める。19時半離乳食をあげる。娘がカップ焼きそばを食べる。余ったカップ焼きそばを食べる。妻が人参きんぴらを食べる。20時洗濯。20時半赤ちゃん寝る。娘が動画で見た宙返りを再現したがった。大人2人で子供を宙返りさせるものだったが、妻とうまく連携を取れるかわからなかったので、私一人で娘を宙返りさせた。なるほど、ちょっとどんなのかわかんないですけど、娘はやっぱYouTubeよく見るんですね。で、YouTubeで見たものを欲しいとか、YouTubeで見て面白そうなやつをやる、これやりたいとか、面白そうなとこにこれ行きたいとかめっちゃ言うんですよ。で、まあいいんですけど、いいんですけどってか、そこはね、見せてる以上それは言うだろうっていうのがあるんでね。それはいいんですけど。そう、だから今回も宙返りの動画を見たから、これやりたい、これやりたいつってね。そう、やったりして。で、大人2人で子供を宙返りさせるやつがちょっとどんなのかわかんないけど、うん、2人でやるやつだったんでしょうね。ただね、だからこれパパとママで私を宙返りさせて、みたいな感じだったんですけど、妻とうまく連携を取れる気がしなかったんですよ。せーの、ほいほい、みたいな感じがちょっとできる気がしなかったので、それだったら私一人でやるよと。宙返りなんてあれでしょと。お腹持って、浮いてってやればいい感じでしょみたいな感じで。そうやったと。なるほどね。宙返りね。うん。今ね、ちょっと違うけど、よく手を持ってね、なんつうんだろうな、壁を蹴上がりするような感じでよくひっくり返ったりしてますね。娘が。うん。

21時妻と娘が寝る。22時妻が起きてリビングに来る。妻が実家に行っている間、プライムビデオが見れるように妻のスマホにアプリを入れたが、うまくログインができなかった。はいはい。妻がだからなんだろうな。実家に多分帰省みたいな感じで行くのかな。私はあんまり行かなかったんで、その時だいたい妻と娘と赤ちゃんの3人で行くみたいな感じが多かったんですね。で、多分プライムビデオだから、アマプラ、Amazonプライムビデオだと思うんですけど。あれですね、バチェラーかな。多分バチェラーね、妻好きなんですよ。で、そうそう、多分この頃にやってたんじゃないかなと思うんですけど、それで妻の実家は、ファイヤースティックつけてないんで見れないと。それはちょっと残念だから、見れるようにしてくれっていうことで、スマホにアプリ入れときゃいいじゃんっていうので、アプリを入れたけどログインができなくて、あれ、これどうやってやるんだろうみたいな感じでね。そう困っていたと。23時配信。24時妻寝る。25時寝る。はい、ということで1年前の日記でした。ありがとうございます。

もう1年いきましょう。2年前です。2024年6月15日。3時起きる。赤ちゃんと妻がいた。ミルクを作ろうとしたが、妻がミルクをやってくれるとのこと。寝る。3時だから、普通にあれかな、物音で起きたみたいな感じかな。うん。2年前だから、この頃ね、赤ちゃんは生後半年、7ヶ月ぐらいかな。7ヶ月経ってないぐらいですね。うん。で、私はだからこれは育休中ですね。育休中で、妻はね多分職場復帰してたはず。そうですね。で、赤ちゃんで生まれてすぐとか半年ぐらいまではね、夜に起きてたんですけど、この頃は割と普通に寝るようになってたんで、多分寝てて起きたのかなという感じですね。7時半起きる。トイレ掃除、シャワー、娘起きる。8時半朝飯準備。妻起きる。赤ちゃん起きる。9時ミルクをあげる。朝飯、パスタ、ヨーグルト。パスタはカルボナーラとクリームボロネーゼのソースを混ぜて使った。娘は朝飯を準備しているときは食べないと言っていたが、私と妻の皿に盛った後に食べると言った。なるほど、子供はね、こういうこと言うんですよね。こういうこと言うっていうか、まあパスタ、その前に一応パスタはね、よくソースを混ぜて使ってましたね。今回はカルボナーラとクリームボロネーゼのソースを混ぜて食べて、混ぜたら美味しそうですよね。そうそう。で、娘は朝飯準備してる時は食べるとか聞いて、いや食べないとか言ったけど、妻が食べようと思ってお皿に盛ったら、私も食べるとかつって。うん、まあいいけどさって。子供っていうのはとても気まぐれでね。うん、こちらがやっぱり振り回されちゃいますねと。やっぱね、親って難しいよね。親がだからビシッと、今回で言うと、さっき食べないって言ったでしょとかって言うのか、ああいいよいいよって、食べたくなったんだねって、はいどうぞっつってね。私とか妻のお皿からちょっと分けてあげるとかね。まあその対応するか対応しないかとかね。いろんな問題というか、選択肢がある中で、親っていうのは非常に試されている。どこまで律するべきか、ついていくべきかとかってね。そういうこの親ってなかなかやっぱり大変で。いやだから、もちろんね、楽というか、ストレス溜めないようにするんだったら、いやもうさっき食べないって言ったでしょって、もうダメだって、お昼食べなとかっていうパターンもなくはない。まあでも朝飯食べたいって言うんだったらあげた方がいいんでしょうけど。うん。とか、もうパスタはあなた食べないって言ったから、冷蔵庫にある別のもの食べなさいとかって。自分で、とは言わないか。冷凍チャーハンでも食べなさいとかね。まあそういう感じかもしれない。だからそういう断固たる態度というかね、決意というかね。そういうのも別になくはない。うん。でもまあまあいいよとかですね。はいどうぞって、子供に言われるままに動くのが、なかなか何がいいのかっていうのが結局その後にならないとわからないから。うん、結局そこが悩みますよね。うん。で、私はね、結構やっぱ甘くした方がいい、甘くした方がいいっていうか、子供が言うんだったらそれをやってあげたいと思ってるんですよ。ただね、それってやっぱり非常に疲れる。子供ってやっぱ気まぐれだから。あれ食べたくないとか、これ食べたいとか、遊びたいだの、おい動画見たいだの。そう、やっぱね。うん。でもね、全然いいんですよ。やっぱこう、なんていうんですかね、興味があるっていうのはすごいいいことだと思うので、そこをなるべく潰すようにはしたくないなとは思うんですけど、なかなかやっぱそれはね、疲れてしまうというか。そう、大変なんだよね。見て見て見てで、パパ見て、パパ見てって、ママ見て、ママ見てって言った時に、あー見てるよ見てるよかって。いや、そうなんだよな。うん。いや全国のお父さん、お母さん、お疲れ様ですっていうことでね。うん。そうなんですよね。うん。娘が公園に行きたいとのことで準備をする。10時家を出る。喫茶店へ。アイスコーヒーを飲む。これ私一人で出かけてますね。だから娘が公園に行きたいつって準備して行くのは、多分妻と娘と赤ちゃんかな。うん。私多分これ用事がありますね。俳句かなんかの。うん。俳句を作る。11時半別の喫茶店へ。バナナジュースを飲む。隣のおじさん2人組が大きな声でカメラレンズの転売の話をしていた。40代ぐらいの男が60代くらいの男にパソコンを開いて指導しており、サイトデザイン、検索順位向上施策、仕入れ関係について指導していた。話し声が太くて大きく、抑えるつもりのない発声だったのでうるさかった。反対隣の人もイラついているようだった。なんか覚えてますね。そこの喫茶店だなっていう。転売関係で、多分サイト持ってるんでしょうね。SEO関係、その検索順位の向上だったり、仕入れをどこどこでみたいな、サイトデザインがこんなみたいな。で、うるせえなあっていう感じでね。そうそう。まあいいんですけど、別に喫茶店なんで、しゃべる分それはもう私が作業してるからといって、隣の人が黙っとかないといけないことはないので、全然構わないですけど、うるせえなってね、思っていたと。反対隣の人もイラついているようだったと。うん、そうですね。私多分だからね、イラついてる感、うるせえなって感じ、あんまり隠さなかったか。うっせえなって、結構貧乏ゆすりしてたような気がしますね。13時店を出る。電車で移動。コンビニで句会の紙をコピー。ウーロン茶を買う。14時句会場へ。句会、5人出席。句出し、句選。結果は1点句4句、無点1句だった。俳句の会ですね。句会っていう俳句の会。5人出て句出しだから25句。5人が5句ずつで25個あって、そのうちから5句でいいやつを選んでくださいと。自分のは選ばないので、20句から5個選んでねという感じですね。結果、1点句4句で無点1句ってことで、まあぼちぼちですね。うん。まあ大体1点ずつは入ったんで、まあまあいいんじゃないでしょうかというところですかね。16時半句会終了。電車で移動。コンビニでハイボールを買って飲む。3本飲んだ。結構飲んでんな。道でだらだら。スーパーへ。ホタテ、カツオ、牛すじ、牛小間切れ肉、キムチ、チャンジャ、うどんを買う。コンビニへ。コンビニに入る前に、同じ保育園の同じマンションの親子が出ていくのが見えた。お菓子、アイスを買う。私結構酔ったらね、コンビニでお菓子を買って帰る癖があって。そう、これでよく妻に指摘をされてましたね。酔ったらお菓子買ってくるよねみたいな。酔ったらお菓子買っちゃうんですよね、コンビニで。ポテチが食いたくなるというかね。そうそう、ポテチ食いたくなるんですけど、自分が食べる分だけ買ったら、やっぱ娘とか羨ましがったり、じゃあ私も食べるとかつって半分こになると結構嫌なんですよ。だから娘が食べる可能性も考えてちょっと多めに買ったりして。それで家にすげえお菓子が増えることがありましたね。一時期ね。18時帰宅。妻たちは公園に行き、ピザを食べたとのこと。家にいたのかな。公園で同じ保育園の親子に会ったらしかった。ハートのピザがキッチンにラップして置いてあった。なんかね、ハートのピザありましたね。何かは覚えてないけど、ドミノかな。なんかね、ハートの形なんですよ。うん、まあそれだけなんですけど。そうですね。ホタテ、カツオを切る。ホタテ好きなんですよね。美味しいよね。ホタテ、生のホタテがね。うん。18時妻が風呂掃除。18時半夜飯。ホタテ、カツオを食べる。焼酎を飲む。ホタテ好きなんですよね。ホタテとね、エビが好きですね。ホタテとエビと、あとイカも好きですね。うん、刺身結構好きで。帰りに寄ったスーパー、結構ね、刺身とか肉とか生鮮食品が結構強いところで。そうそう。うまいんですけど、ホタテってでもすごい高いよね。久しぶりに見たら、こんなすんのってちょっと思うというか。あんなちっちゃいのに一つで200円ぐらいするんじゃないかな。そんなするかな。まあそれぐらいするイメージが。100円から200円ぐらいする。で、これ1個200円かみたいな感じね。そうそう、それはちょっと高いねみたいな。うん、いう感じは思いますよね。で、焼酎を飲んでいたと。娘がチョコを食べていいか聞いてきたが、今日娘はお菓子をたくさん食べていたと妻から聞いていたのでダメだと言った。しばらくして娘がさらにチョコを出しており、勝手に開けたと思い、皿を取り上げてチョコを捨てた。娘は泣いた。妻がチョコを食べていいと言ったらしく、娘に謝った。なるほどね。娘がお菓子食べていいって言った時には、妻からね、今日お菓子いっぱい食べたっていうこと聞いてたんで、もうダメな、今日いっぱい食べたんでしょって、ダメだよって言ってたんですよ。で、その後とかに娘がチョコをねお皿に出してたから、娘、お菓子食べちゃダメって言ったじゃんつって。で、お皿取り上げて、もうそのチョコは捨てたんですよね。したら娘が泣いたと。まあ、というのもじゃないけど、妻が食べていいよって言ったんですね。だから娘はね、ママがいいって言ったからっていうことで出したんですけど、それは私に伝わってなかったから、いやダメって言ったじゃんつってね。お皿取って捨てたんですけど。うん。申し訳ないことをしたと。そうですね。妻がいいって言って、ああそうなんだって、ごめんねって、じゃあ食べよっかって、別の多分出して食べたんだと思いますけど。うん、これね難しい話。難しいというか私が悪いですね。これはね。うん、そうですね。まあ申し訳ない。うん。19時半妻と15年後にどっちが娘に嫌われるかという話をする。妻は私が嫌われると信じていたが、私も妻が嫌われると信じていた。理由として、妻は子供に対して人格否定をしそうだと挙げた。そんなこともないけどね。15年後だから、この頃は娘は4歳とかで、15年後だから20歳とか、19歳ぐらいにどうなるかみたいな、まだ思春期の頃にどうなるかみたいなね。話を多分してたんでしょうね。で、妻は、いや絶対あなたの方が嫌われるよと。妻の言い分としては、多分私ってちょっと嫌なことをするみたいなところがあるというか、しつこかったりするんですよ。嫌なことをしたり、冗談が冗談というか、言い方がしつこかったり、しつこかったりするみたいな。で、嫌なことも気を使わずに言うから、そういうところが嫌われるでしょうと、妻は信じてるんですけど、私は私で、いやとは言っても私の方がやっぱ結構気を使う方ではあると、私は思ってて。妻は結構ね厳しいんですよ。子供に対して、こんなんできるでしょみたいな。妻自体結構ね、まあまあ能力高い方なんで。それをね、人にも求めるようなところがあるんですね。だから子供に対して、え、こんなんできないの、みたいな。私はすぐできたけどね、みたいな。そんな言い方かわかんないですけど、そう、それに類することを言うんじゃないかという予感がね、あるんですね。えーって、こんなこともできないの、みたいな、そういうことを言いそうだなっていうね。そうそう、思っています。そうそう。まあでもどうなるかですね。今のところ、そんな予兆は両方ないですけど。15年後だから、今だとこれ2年前だから13年後ですかね。うん、どうなるかというところですね。20時妻が風呂掃除をすることを褒めてほしいと言った。私がトイレ掃除していることは妻は褒めないことを挙げ、褒める褒められることは鏡だと言った。これめっちゃ、この頃すごい言ってた。とりあえず鏡だよって。鏡っていうワード結構好きなんですよね。うん。いやだから人間関係っていうのは鏡なんだよと。あなたがこの人に対していいように接してくれたら、相手もいいように接してくれるんだよと。なんとかの法則みたいなやつですね。なんだ、なんかあるよね。ギバーとテイカーみたいな話のなんだったかな。振り子みたいな感じのなんとかの法則みたいな。うん、ちょっと忘れましたけど。そうそう、まあ鏡なんだよとね。妻がね、お風呂掃除したよって、すごいでしょ褒めて、みたいなこと言ってて、ああって。え、でもさって、妻はさ、俺トイレ掃除いつもしてるけど、そのこと全然褒めないよねって。なんで俺が褒めなくちゃいけないのって。いやだからそれはね、あなたは褒めてほしいのはわかるよと。だったらじゃあ俺がトイレ掃除してるのもあなた褒めないといけないんじゃないのと。褒める褒めないっていうのは、自分が褒めてほしい時だけ、褒めてほしいって言うんじゃなくて、あなたが褒めることによって、私を褒める気になるんだからと。褒める褒めないっていうのは鏡だよということを言ってて。そう、鏡だよっていうのをね、よく言ってましたね。これ。うん。鏡って好きなんですよね。なんかそう、鏡なんだよつって。そうそう。いや、鏡は本当に好きでめっちゃ言います。俳句とかでも言いますね。俳句っていうのは、その人間性を映し出す鏡なんだよと。そうね、いい句を作りたかったら、やっぱその人として。そこまでは言わないかな。うん。そうそう。そう、映し出してるんだよと。鏡なんだよと。うん。鏡なんだよっていうね。そうそう、鏡はいいよね。鏡。そう、すごい言ってたな。この鏡なんだよと。うん、そうね。はい。21時娘がラーメンを食べたいと言ったので、おやつチキンラーメンを開けたところ、それじゃないと娘に言われた。娘はポケモンラーメンを食べたいらしかった。開けてしまったおやつチキンラーメンはラップして冷蔵庫に入れた。なるほどね。これもね、ラーメン食べたいっつってね。娘が、え、もう寝るね、もう遅いけどねつって。で、ラーメン食べたいっつって、じゃあ、お湯かけてすぐできるようなおやつチキンラーメンみたいなやつをね開けて、お椀に入れようとしたら、いやそれじゃないっつってね。言って。で、娘はポケモン、ポケモンのやつみたいなね。うん。はい、そうすかっつってね。そうすかっつーか。うん。で、開けちゃったからラップするかってことでラップしてね。うん。子供はね、ほんとやっぱ親を試してきますからね。うん。やっぱ親はね、非常に試されていると。なんかずっとそんなこと言ってるような気がしますね。で、22時寝る。はい、ということで、2年前の日記でした。ありがとうございます。そうですね。鏡なんですよね。鏡。

じゃあまた次行きましょう。3年前です。3年前は、2023年。はい、3年前です。2023年6月15日。6時起床。6時半妻と娘を起こす。この頃はまだ赤ちゃん生まれてない時ですね。家族3人です。娘にご飯をあげる。娘にはたこ焼き、チーズ、ヨーグルトをあげた。チーズとヨーグルトとたこ焼きを出してた時期ですね。朝飯で。うん。7時保育園に持っていくおむつにスタンプを押す。やってたな。保育園ってね、おむつ名前書かないといけないんですよ。誰のおむつかね、ちゃんとわかるように。でもここの保育園は、このしばらく後からおむつのサブスクっていうのを始めてくれて、月額いくら払うと、おむつ、保育園でのおむつはもうそのサブスク内でやりますよみたいな。そうそう、それだから持っていく必要がなくなって、これはすごいありがたいねっていう感じでしたね。おむつに名前書くのはやっぱ絶妙にだるいんですよね。そうそう。そういえば最近やってないなと思ったんですけど、最近そういえば妻がね、やってくれてるから私全然やってなくて。うん。今ちょっと気づいたら申し訳ないですね。うん。で、この頃はね、よくスタンプを押すんですけど、スタンプの押し方あるんですよ。おむつのね、袋を開けたら、おむつって縦にいっぱい入ってるんですけど、そこの縦のところに細い名前スタンプでポンポンポンポンポンって押していくと結構楽みたいな。1回取り出して、おむつの前とかに押していくとだるいからきついよって。誰からきついっていうか、手間が多いから大変だよっていうね。この縦に押すのは結構画期的で、ショート動画で見かけて、そのやり方いいねって思って採用しましたね。

娘が残したたこ焼きを食べる。7時半家を出る。8時半出社。12時昼飯、山かけ温玉うどん。なるほど。少しの間土砂降りだった。雨がね。17時半退社。デパ地下でチキンタツタ、焼き鳥、唐揚げを買う。焼き鳥はねぎま2本、皮2本、ぼんじり2本、つくねを買う。焼き鳥はすべて塩。これデパ地下の焼き鳥屋さん、美味しいんですけどね。店員の態度がめっちゃ悪いんですよ。めっちゃ悪いっていうことで、まあ結構悪いんですよね。うん。注文とかを、これだけ結構頼んで、チキンタツタと唐揚げと、ねぎま2本、皮2本、ぼんじり2本、つくねとかで、だから6、7種類ぐらい頼むじゃないですか。これを、チキンタツタと唐揚げとみたいなことを言おうとしたら、一つずつっていうか、私が取ってから言ってくださいって。デパ地下のやつってさ、カウンターっていうか、中にショーケースがあって、それであるじゃないですか。取るじゃないですか。で、それを取って、そのトレーに出してから、はいじゃあ次お願いしますみたいな感じで。チキンタツタ1つ、1つみたいな、何グラムみたいな感じで取ったら、唐揚げ何グラムみたいな感じで、探して取ってと、皮の塩、塩の皮2本みたいな感じで。長いんですよね。うん。いや全然いいんですよ。いいんだけど、訂正する時がね、ちょっときつい言い方なんですよね。あとね、毎回クレジットカード、クレカとかで払うと、クレジットカード時間かかりますけど大丈夫ですかって毎回言われるんですよ。で、別にいい、まあ嫌だけど、その時間かかるのは嫌だけど、それで、じゃあどうしようかなって、何だったら時間かからないんですかとかって聞くこともないし、そのクレカ時間かかりますけどいいですかっていうのが、クレカを使うなよって暗に言ってるような感じがすごいするんですよね。で、いや別に、はい大丈夫ですっていうのを毎回言ってて。そもそもクレカ時間かかるってなんだろうっていう感じで、実際別にそんなかかってないんですよ。普通にクレジットカード使って決済するぐらいの時間だから、現金よりかは遅いのかなっていうところで、別にでも言うて言うほど、みたいな感じ。うん。だから毎回そのクレジットカード時間かかりますけど大丈夫ですかって聞いてくるのなんなん、みたいな感じはね、すごいありましたね。うん。いや美味しいんですけどね。このチキンタツタもね、でかくてね、味が濃くて美味しいですよ。でかくて味濃くて、美味しかった。私、よく軟骨の唐揚げを買ってたんですけど、軟骨の唐揚げがいいのが、軟骨がなんていうの、膝軟骨みたいなんじゃなくて、ヤゲンの軟骨なんですね。ヤゲン軟骨で、肉がね結構ついてるんですよ。あれがね、すごいジューシーでうまかったですね。うん。でも店員の態度はちょっと悪いっていう、そこだけが問題でしたね。チェーン店が他の店舗とかにあるんですけど、そこはね、全然良かった。普通というか、普通の、いらっしゃいませ、みたいな感じで全然普通なんですけど、やっぱデパ地下だとあれなんですか、行列できてるんですよ、そこはやっぱりね。うん。駅直結のデパ地下で、だから多分人がいっぱい来るからストレスかかってるんでしょうね。うん。行列店の店員だからいい気になってるかもしれません。そこまでは言うのはあれですね。うん。そうね、やっぱり人がいっぱい来るからストレスが溜まってるのかもしれないですね。うん。

19時、違いますね。18時半帰宅。チキンタツタ、焼き鳥の皮とぼんじりを食べる。先にね食べちゃうと、妻とか娘が、妻いたのか、まあいなかったのかな。うん。先に食べると焼き鳥はね、やっぱ焼き鳥はというか、私脂っこいのが結構好きなんで。焼き鳥はもう皮とぼんじりが大好きですね。ぼんじりはうまいよね。皮もね。うん、すごいいいですよね。いいっすよねっていうね。そうそう。19時家を出る。自転車で移動。保育園へ娘を受け取る。帰宅。妻は家にいた。娘にご飯をあげる。娘が唐揚げを握っていた。多分唐揚げは、掴んで食べるとかじゃなくて、もうグッと握って、握りつぶしていたみたいなね。そういうとこですね。娘の対応は妻に頼む。作業。21時句会。オンライン句会。俳句の会です。オンラインのね俳句の会と。結構ね、やっぱ俳句よくやってるんですよね。うん。4人出席。22時句会終了。雑談。世間話や花言葉の話などをした。10年ぶりぐらいの知り合いが年上だと思っていたら年下だったので驚いた。はいはい。その会の参加者というか、花言葉の話はね、多分俳句でね。6月でしょう。確かね、紫陽花の俳句を出したと思うんですよ。紫陽花の俳句を出して、それの花言葉がなんとかだったみたいな感じの話をしたような気がする。紫陽花の花言葉は、いや忘れた、覚えてないな。うん。なんだったかな、ちょっとわかんないです。でもちょっとね、あんまり良くない方だったような気がする。うん。まあいいや。で、10年ぶりぐらいの知り合い。そうそう。だから大学とか、大学いいんかな。大学のね、二十何歳ぐらいの時に会った俳句の知り合いがいたんですよ。で、その私ね、年上だと思ってるんですよ。一つ上だと思ってたんですけど、どうやら2つ下だったらしくて、え、そうなの、みたいな。びっくりして、ずっと敬語使ってて。うん。いやまあ全然いいんですけど、基本ね、私知り合いには敬語使うようにしてるんです。社会人になってからは。だから全然いいんだけど、年下だったんだって。年上だと思ってたっていうのはね。そうそう。ありますよね、意外とね、そういう。10年越しの真実というかね。うん。そうですね。23時解散。妻と娘は寝ていた。23時半床で就寝。はい、ということで3年前の日記でした。ありがとうございます。

まだ行きましょう。4年前です。4年前です。2022年6月15日。5時半起床。朝早いですね。6時半妻と娘を起こす。娘にご飯をあげる。妻に昨日の後輩との飲みの様子を聞く。妻によると寿司屋に行ったらしいが、後輩に食べさせてばかりであまり食べれなかったとのことだった。なるほど、妻が昨日ね、飲み会があったと。飲み会っつか、多分後輩との飲みだから差し飲みですかね。うん。で、寿司屋に行ったけど、後輩に食べさせてばっかりってどういう状況かわからんけど、別にだってそれぞれで頼むんじゃないのって思いますけど。あれなんですかね。まあ、あまり食べれなかったと。7時半妻と娘が家を出る。娘の食べ残しを食べる。なるほど。8時妻帰宅。妻は野菜炒め、酢豚を買ってきた。コンビニで買ってきたのかな。朝飯、野菜炒め。暗記のために箱に入れていた単語を取り出す。単語は宇宙背景放射。妻も私も覚えていた。はいはい。再び暗記のためにイラストを入れる。あれなんですよ。暗記勝負、記憶力勝負を妻とやってて、一時期こういう、宇宙背景放射ってなんだろうな。全然わかんないけど、宇宙背景放射って、単語とかイラストとか文章とかを1週間ずっと覚えてられるかみたいな。最初じゃあ覚えて箱に入れて、1週間後に確認するみたいなやつをよくやっててね。覚えてますね。漫画とか小説とかの締めの文章をね、よく最後の方はやってて、なんだったかな。光の語は覚えてるんですよ。光の語はね、なんとかを紡いでいくんだ。俺は、俺たちは、みたいなね。あと白い巨塔でもやって、白い巨塔はね、里見がなんとかなんとかみたいな感じだったような気がするな。うん。まあでも全部忘れましたけど、そうですね。うん。面白いよね。1週間ね、覚えてられるか。やっぱね、なかなか覚えれないんですよね。うん。人ってね、やっぱ忘れちゃうからね。うん。そう、だからやっぱり日記を書くっていうのが大切になるということなんですね。8時半業務開始。在宅勤務ですね。9時妻家を出る。11時半家を出る。昼飯にちょっといい焼肉屋に行こうとしたが空いていなかったので、別の焼肉屋へ。昼飯、焼肉。豚バラカルビと牛バラカルビセット。追加料金を払って白ご飯をサラダに変更した。これ多分あれですね。焼肉、なんだ、名前が出てこない。ファスト焼肉というか、すぐ食べれるみたいな感じの、一時期すごい店舗いっぱいあったけど、もう最近結構減ってきてる気がする。名前が出ないな。焼肉キングじゃなくて。出ないな。これちょっとやばい。記憶が。あれですよ。ファスト焼肉の、なんだ名前が出ない。一人焼肉専用みたいな感じの。名前が出ないな。もう出ないですね。うん、そうそう。一人焼肉専用のとこですね。結構ね、一時期よく行ってたんですよ。一人でパッと入ってパッと食えるのがいいのと、あとこの日は平日なんであれですけど、休みの日とかに行くと、ハイボールとかレモンサワー飲み放題みたいな、500円ぐらいで1時間飲み放題みたいなやつがあって、それがね、結構良かったんですよ。やっぱこう、一人で焼肉つまみながらハイボールでガバガバ飲むっていう感じで。でもちょっと今ね、店名が思い出せないのがちょっと心に引っかかってて、なんだったかな。焼肉、焼肉じゃないか、焼肉。いや、ちょっと出ないな。後で調べます。コンビニでロールケーキ、卵、牛乳、ヨーグルトを買う。12時帰宅。12時半業務再開。17時半業務終了。18時半妻帰宅。妻はクリスピーチキンを買ってきた。クリスピーチキンを食べる。クリスピーチキン、結構妻好きでしたね。これ私食べてますけど。多分妻もね、なんかほっとしたくて、結構妻買うの好きなんですよね。よく買ってきてましたね。軽く筋トレ。19時、妻がリビングへ。家を出る。自転車で移動。19時半保育園へ娘を受け取る。帰宅。娘にご飯をあげる。20時半娘をお風呂に入れる。21時半妻が娘を寝かしつけるため、後片付けを頼まれた。何を片付けたらいいのと妻に聞くと、見ればわかるやろと言われたので喧嘩になった。妻に細かいコミュニケーションを面倒がらないようにとか、君は自分の視点でしか物事が見えてないとか言ったら、妻が私が何もしていないと言ってきたので、君は自分のやったことしか見えてないと言った。妻は泣いた。これ、まあそうっすね。娘の寝かしつけをね、妻がしてくれると。あなたはじゃあ後片付けしておいてって言われて、で、何片付けたらいいのって言うと、見ればわかるでしょって言われて。わかんないんだよな。すいません、わかんなくて。いや、散らばってるのはわかるんですけど、優先順位というか、これを片付けてほしいみたいなね。いやわかるんですよ。全部やってくれとかね、そう言いたいのもわかるんですけど、何が片付けれてなくて、何が片付けてない状態なのかを私がわかんない。これはね本当にすみません。私がやっぱり普段から片付けをしてないから、妻に片付けを任せっきりにしてるから、私がわからないというのは、それはもうその通りで、本当にそれは申し訳ないんですけど。で、ちょっとわかんないですと。うん。そう、わかんないですねって言ったら、見ればわかるやろと。うん。で、それで喧嘩になって。嫌なんですよ。この言わないやつ。もうわかるじゃんとか、やっといてみたいな、見ればわかるでしょみたいな、いい感じにやっといてみたいな。うん。嫌いなんですよね。で、別にその説明でききれなくてもいいんですよ。別に、言ったことで、お前全然そんな言えてないじゃんとかじゃなくて、それってこういうこと?とかこっちも聞くから、別にね、言ってくれりゃいいのに。でもね、ちょっと話してて、私が聞けばよかったのっていうのもあるんですよ。私がオープンなクエスチョンで、何片付けたらいいのって聞くんじゃなくて、これとこれ片付ければいい?みたいな感じで聞けばよかったなっていうのも、今見たらありますね。うん。まあそうしたら妻が、見ればわかるやろとかは、言う可能性はありますね。それでもね。そしたら、それだけでいいと思ってんのとかって言われたら、それまた喧嘩になりますけど、でも言わない可能性もありますからね。あ、そう。あとね、じゃあそれも片付けておいてみたいな、そう言ってくれることになると思うので、またその聞き方もね、悪かったかもしれない。かもしれないとかも悪かったですね。うん。で、まあその見ればわかるやろって言われたことで、私は喧嘩に。何その言い方と。あなたにね、細かいコミュニケーションをめんどくさがっちゃいかんよと。いかんよ、それっつって。いやというのも私はね、結構言う方なんですよ。細かくね。妻は逆にそれがうるさいと思ってるかもしれないですけど。私が何か頼む時って結構細かく言うし、結構細かく確認するんですよ。なのに逆に妻はね、全然確認しないというか、もういい感じにやっといてみたいな感じで、いや、さあ、みたいな。うん。まあこれは性格の違いなんで、あれなんですけど。そうそう。だから見ればわかるやろっていうのは、もう自分の視点でしか物事を見えてないんですよ。だから俺はわかんないから聞いてるんだから、わかるやろじゃないんだよと。うん。で、何がわかるんだよって。それあなたが毎回やってるから、あなたがわかるだけで、俺はわかんないんだよと。うん。って言ったら、妻が、いやなんかさ、あなたは何もしてないみたいな、私ばっかりやってるみたいな、話が変わってね。そう言ってきたから、いやいや、そんなことないよと。俺だっていっぱいいろんなことやってるのに、なんであなたは自分ばっかりみたいなこと言うのと。あなたはもう自分がやったことしか見えてないじゃないかと。俺がやったことなんか全然見えてないじゃないかみたいなことを言ったら、妻は泣いたと。そうね。まあまあ悲しい話ですね。うん。これだね。うん。まあまあまあまあ、そうですね。いやでもね、何もしてないってことはないんだから、そんな何もしてないなんて言われたらね、私だってもう傷つきますし、嫌な気持ちになりますよ。そりゃ。うん。そうね。悲しい話ですね。互いにね、尊重し合って生きていきたいですね。はい。22時娘と妻寝る。22時半ソファーで就寝。はい、ということで4年前の日記でした。ありがとうございます。

まだ行きましょう。5年前です。5年前、2021年6月15日。おぼろげと書いてます。多分ね、日記を書いてなくて、後でまとめて書いたんでしょうね。だから多分1日、起きてから寝るまで書いてるけど、その間のことはおぼろげ、まあ大体でしか覚えてないと。結構短いです。

6時起床。朝飯。7時赤ちゃんと妻を起こす。離乳食の鮭と椎茸の混ぜご飯、ポテトとツナのグラタン、野菜ジュレをあげる。おむつ交換。7時半家を出る。8時半出社。12時半昼飯。定時退社。駅でうどんを食べる。駅うどん。スーパーで買い物。19時半帰宅。離乳食のバナナ、しらすと大根の混ぜご飯、かぼちゃペースト、ヨーグルトをあげる。赤ちゃんをお風呂に入れる。おむつを外すと便をしていた。21時赤ちゃん寝る。妻と喧嘩。喧嘩してますね。そうね、いや喧嘩ね。結構多いというか、多かったというか。今はね、最近はね喧嘩自体は減ったんですよ。喧嘩自体は減ったけど、逆にね、言わなくなったというかね。イライラしてても、イライラしててもというか、これは違うんじゃないかつっても、あんまり気持ちに任せて言わなくなったというか、イライラを溜め込んでしまうようになった。私も妻も。どっちがいいかっていう感じですよね。本当。うん。だから昔とかは、それは違うんじゃないかっていうことがあったら、いやそれは違うんじゃないかって言ってたんですよ。あなたそれはいけないよ、ダメだよっつって。で、妻も私も結構言ってたんですよ。まあそれはそれでね、喧嘩という、あくまでカテゴライズしたら喧嘩というカテゴリーにはなるけど、それはそれでコミュニケーションではあったと私は信じてます。もしかしたら妻はそんなこと思ってなかったとしたら、それは申し訳ないんですけど、最近はね、あんまり怒るみたいな、そういう、どうなんだろうな。私も妻も、互いの性格を昔より深く知るようになったので、妻はこういうことするよねとか、私ってこういうことするよねみたいなのを、互いが分かるようになったのかもしれないですね。だから、昔だとそれで分かってなかったことに対して怒ったりしてたけど、今だと、ちょっと私には合わないような行動をしても、まあまあそういうことするよねみたいな感じで、受け流せるようになったっていうことかもしれないですね。うん。喧嘩、別に私はね、夫婦喧嘩が悪いことだとは思わないんですよ。もちろん暴力振るったりとかね、そういうのはダメですけど、議論、議論っていうとね、でもそれは口が上手いやつの優位な言い方というかね。今ちょっとそれはあれなんですけど、でも正面から話し合うっていうのは本当にやっぱ必要だと思っててね。夫婦とか家族というかね。うん。まあそれによってどうなるかとかっていうことだとは思うんですけど、やっぱ家族っていうか夫婦は特に、もともと他人というかね、最初は他人だったところからだんだん家族になっていくっていうところで、やっぱりいろんな圧力というかね、合わないところっていうのがあるんですけど、そこはやっぱすり合わせていく作業というかね。そういうものだったのかなと、喧嘩、夫婦喧嘩はね。うん、と思いますね。うん。だから本当ね、付き合ってた頃からすごい喧嘩。でも喧嘩、いや一応だから、ハンターハンターじゃないけど、ハンターハンターのグリードアイランド編の、奪う、あくまで大別すれば奪うという表現になってしまうとかみたいな感じで、あくまでカテゴライズすると喧嘩ということですけど、これは前向きな方でも、都合のいい言い方みたいな感じですよね。こっちが都合のいい言い方をしてるみたいな。うん。いやいや、喧嘩とは言うけど、仲良しではありましたよっていうね。そうそう。いや本当にもう絶縁状態みたいな、まあ今も結婚状態なんで、結婚状態というか婚姻関係を続けてるんでね、本当にそんなもうダメだみたいな感じではなかったけど。うん。だから、いい方の喧嘩でしたね。うん、そうですね。

夜飯、イカリング、唐揚げ、きゅうりの浅漬け。フルーツ酢サワーを飲む。フルーツ酢ね。よく一時期買ってたんですよ。美酢、韓国のやつ。美酢っていうお酢のフルーツドリンク、フルーツ酢のドリンクね。健康に良さそうだからよく飲んでましたね。Amazonで買い物。22時半ソファーで就寝。はい、ということで5年前の日記でした。ありがとうございます。

まだ行きましょう。6年前です。6年前。はい、6年前。2020年6月15日。0時起床。妻から赤ちゃんの世話を引き継ぐ。赤ちゃんはふにゃふにゃ言って寝ようとしなかった。バウンサーに乗せておしゃぶりを咥えさせると、赤ちゃんは少しおとなしくなった。しかし、目を離すとおしゃぶりが外れて泣き出すので、目を離すことはできなかった。なるほど。この頃、この赤ちゃんっていうのは、毎年もそうですけど、この赤ちゃんっていうのは今の上の子、娘のことですね。うん。で、この年、2020年の6月は赤ちゃん生まれて2ヶ月ぐらいのところで、まだね、夜泣きというか夜起きて、ミルクとか世話があるので、私がその0時に、夜の12時に起床をする。夜の12時から朝の6時まで起きて赤ちゃんの世話をするという感じをしてましたね。うん。だから妻から赤ちゃんの世話を引き継ぐというようにしてて、これね、今更ですけど、私すごい頑張ったなって思ってるんですよ。育休取ってたんで、全然それは当然だろうという人はいるかもしれないですけど、いや、それにしてもね、やっぱ結構頑張ったなと思うんですよね。何かっていうと、これ妻の実家でね、過ごしてたんですよ。里帰り出産だったんで、そっから出産してから半年ぐらい、半年は経ってないかな。4、5ヶ月ぐらいね、妻の実家の方で過ごしてて。で、その間で、生まれてすぐぐらいは赤ちゃんの世話がね、夜あるんですけど、私その時一人になったんですよ。でも妻は基本的に一人の時ってあんまなくて、妻のお母さんもいるし、私も起きてるんで、私が仮眠してる時、夜の9時から12時だけは妻と妻のお母さんだから、妻はね、一人の時があんまないから、ちょっとずるいとは言わないですけど、私の方がね、プレッシャーが高いというか。うん。この頃なんてだから1人目だったんで、まだ育児初心者というかね、あれだったんですけど、やっぱり初めての体験ばっかりっていうことで、え、これでいいのかなとかってね。本とか知識としては聞いたことあったり、なんとなくわかるんですけど、これで本当にいいんだろうかっていう不安を抱えながらね、やったりしてて、いや、すごい偉いなってね。私は自分を自分で褒めてあげたいんですけど。あんまりね、こういうことを人に言うとね、なんなんだつって、イクメンって言われたいのかってなるから。全然褒められなくていいんですよ。褒められなくていいんですけど、自分を褒めてあげたいと。いやでもね、それだけでいいと思うんですよ。本当。別に人に褒められなくてもね、自分が自分のことを褒めてあげるだけで、やっぱりね、自分っていうのは頑張れるんじゃないかなと、そう思いますね。うん。

で、赤ちゃんはバウンサーに乗せておしゃぶりを咥えさせると少しおとなしくなったと。ふにゃふにゃ言って寝ようとしなかったけど、バウンサーに乗せたら。バウンサーね、よく気に入ってましたね。うん。でも目を離すとおしゃぶりが外れて泣き出すので、目を離すことはできなかったと。なるほど。1時半おむつ交換。ミルク140ミリリットルをあげる。ミルクをあげたら赤ちゃんは寝たので、妻の腕枕で寝かせた。私も眠くなったのでソファーで少し寝る。5時半ミルクの準備をしてから、妻と赤ちゃんの世話を交代。ミルクの準備をして妻を起こして、じゃああと赤ちゃんをお願いって。ミルク作ったからねってね。うん。で、寝ると。なるほどね。6時寝る。9時起床。義母はどこかに外出していた。11時半妻に布団から出るように促される。12時昼飯。焼肉、ご飯、きゅうり、トマト。焼肉は昨日の夜の残り。妻と義母はカップラーメンを食べていた。なるほど。妻が抱っこ紐をつける練習をする。妻は後ろのバックルがつけられずに苦労していた。実際に抱っこ紐を使って赤ちゃんを抱っこしてみると、それまですやすや寝ていた赤ちゃんは泣き出した。抱っこ紐ね。最初はやっぱ難しいですよね。慣れたらね、もう抱っこ紐なんて余裕なんですけど、こうつけてね、カチッとつけてね。バックルつけるのが意外と難しいですよね。体が硬いとね、なかなか。そうそう、難しいっていうね。そういえば最初の頃は抱っこ紐の付け方も微妙に間違ってて、偉い下の方の位置でつけてたような気がしますね。確か。うん。ちょっと違うよ、それみたいなこと言われて直した覚えがありますね。うん。

15時トウモロコシを食べる。スマホのカメラを使ってトウモロコシを食べている姿を撮る。1粒ずつ食べており、タイムラプスと逆再生を使うとトウモロコシを1粒ずつ植え付けているみたいで面白かった。なるほど。タイムラプスで、多分一粒ずつね、ちぎって食べたんでしょうね。トウモロコシを。で、それをタイムラプスで撮ったら、トウモロコシを綺麗に食べている姿がバーって早く見えるから面白いと。それを逆再生したら、トウモロコシを一粒ずつ植えてるように見えて面白かったと。なるほどね。はい。食べている最中に赤ちゃんが泣き出したが、撮影中だったのでスルーした。なるほど。赤ちゃんは妻があやした。なるほど。15時半ミルク140ミリリットルをあげる。16時沐浴。いつも妻が赤ちゃんの顔を拭いているのだが、毎回赤ちゃんが泣くので、妻は嫌になったらしく、今日は私が赤ちゃんの顔を拭いた。そうするとたまたま今日はおとなしい日だったらしく、顔を拭いても赤ちゃんは泣かなかった。妻は少し不満げだった。これね、いや、妻の気持ちすごいわかるというかね。やっぱこの抱っことかでもそうだけど、自分の時に泣かれて別の人に渡したらおとなしくなるのって、やっぱ否定されてるような気がしてね、すごい心苦しいんですよね。うん。そうなんだよね。でも赤ちゃんってね、別に何が気に食わないかっていうのをわかんないからね。やっぱなかなか難しいというかね。言ってくれたらね、全然直すんですけどね。うん。なんかやだっていう感じで泣いちゃうから、なんかやだじゃちょっとわかんないんだよなつってね。うん。ちょっと変えたりしながら、こう?こうですか?みたいな感じでやるんだけど、なかなかね、やっぱ難しいんですよね。うん。

妻も義母もどこかに行っていた。妻がリビングに戻ってきた。妻は汗をかいており、どうしたのか聞くとピアノを弾いていたと言った。冷房をつけずにピアノを弾いていたらしかった。はいはい。妻ね、ピアノを弾くのが好きらしくて、ピアノ好きというか、たまにピアノを弾きたいらしくて。うん。ピアノがね、別の部屋にあってね。そうそう。そこで弾いていたと。18時、夜飯。鶏肉のミートソーススパゲッティ。一人当たり200グラム茹でたらしくたっぷりあった。妻は山椒が効いていると言っていたが、私は最初から粉チーズをかけてしまったからかわからなかった。なるほど。食後にゼリーを食べる。昨日道の駅で買ったお茶と文旦のゼリー。妻は小豆とお茶のパンナコッタを食べていた。お、いいですね。お茶と文旦のゼリーって美味しそう。うん。19時半ミルク140ミリリットルをあげる。赤ちゃんの肛門刺激。便が出た。なんだか疲れておりイライラしていた。妻は私のイライラに気づいたらしく、なぜか謝られた。そう、疲れたらちょっとイライラしちゃうんですけど、その時にね、妻に謝られるんですよ。で、謝ってほしくないんですよ。というか別に妻原因じゃないんで。でもごめんって言われて、いやいや、何も悪いことしてないのに謝るんじゃないよみたいなね。そういう気持ち。うん。いや、あなたなんかしたのって聞くんですけど、いや別に何もしてないけどみたいな。そう、いやじゃあ謝らなくていいんじゃないみたいなね。うん。逆に嫌なんで。嫌だよね。逆に嫌だよね。謝ったらなんとかなるって思ってるのも嫌だし。別にあなたが何かしたわけじゃないのに、それで俺が気を使わなくちゃいけないのかっていう感じで、より疲れる感じがする。うん、そうですね。まあでもね、これ大変だよね。疲れてイライラした時の解決方法って、寝るとかしかないんでしょうね。うん。21時就寝。赤ちゃんの世話は妻と義母に任せた。はい、ということで6年前の日記でした。ありがとうございます。

最後行きましょう。7年前です。7年前、2019年6月15日。5時半起床。俳句をまとめる。やっと今まで作った俳句をまとめることができた。毎月更新していきたい。なるほど、俳句をまとめたの。作った俳句をね、結構いろんなとこに書いて、ノートとか。ノートっていうのはアプリのノートじゃなくて、紙のノートとか、あと日記アプリとかメモ帳。メモ帳はスマホのメモ帳とか。色々、散逸していたというかね、散らばってたんで、一回まとめようっていうことでまとめて。今はね、スマホのメモにまとめてるんですけど、毎月、何年何月俳句ぐらいな感じでまとめてて。そうそう、やっぱね、ちゃんと管理しないとね、なかなか今までどんな句詠んだっけみたいな感じがわかんなくなっちゃうんでね。うん。

朝飯、551の豚まん。温め方が紙に書いており、皿に水を張り、豚まんをその水につけないように割り箸を並べて、その上に乗せ、乗せた豚まんの上にさらに濡らしたキッチンペーパーをかぶせ、ラップをして電子レンジで温めるということだった。非常に面倒な手順だったが、美味しい豚まんのためならということで、手順通りに温めたところ、電子レンジから出した豚まんは冷たいままだった。どうやら昨日、豚まんとシューマイを冷凍庫に入れたのだが、本当は冷蔵庫に入れないといけないらしかった。確かに電子レンジで温めるとき、指定の時間が500ワットで2分と書いており、冷凍品を温めるにしては短いなと思っていた。昨日、豚まんとシューマイを渡された時、パッケージにはチルドと書かれていた。あの時妻にチルドって冷凍か冷蔵かどっちだっけと言ったのだが、妻はわからないから調べようかと言っていた。ただ調べている時間を待つのが面倒だと思い、まあ冷凍でいいやろ。チルドレンとか言うしなとよくわからないボケを言いながら、冷凍庫に入れた。チルドレンは子供じゃんと小さく妻は突っ込んでいた。そう、私はいろんな意味で間違えていたらしい。チルドレンは子供のことだった。そしてチルドは冷蔵のことだった。ただ一つ言い訳を言わせてもらうと、チルドって語感的には冷たい感じがするのだ。特にチルの部分がチリチリという効果音っぽく、チリチリという効果音が冷蔵か冷凍かというと、水から氷に変わっていく音に近いような気がするので、冷凍と思ってもしょうがないと言いたい。また、妻にまだ豚まんが冷たいことと、チルドは冷凍だったのかもしれないということを伝えると、妻は、ああ、やっぱりおかしいと思ってたんよ。私はチルドは冷蔵だと思ってたよと言われた。思ってたならあの時言ってくれればよかったのにと思ったが、無理やり冷凍に押し通してしまった手前、特に何も言わなかった。まだ冷たい豚まんは電子レンジで解凍してから再び温めた。豚まんは熱々になり、美味しく食べることができた。なるほど。特に皮が美味しかったと。なるほど。そうですね、チルドのことね。チルドはね、これ妻とはすごい、あ、チルドのねって。あれチルドのなっていう、チルドで結構思い出す話で。チルドが冷蔵か冷凍か全然わからない感じ。チルドってさっきも書いてたけど、冷凍っぽい響きがあるんですよ。実際は冷蔵だったらしいんですけど。確か調べたら、冷蔵庫のよりちょっと冷たい部分、チルド室っていうのがあるんですけど、確かね、普通の冷蔵庫よりちょっと低い温度の部分、冷たいところの部屋らしいんですね。そこに保存しないといけなかったらしいですよ。豚まんはね。でもチルドって、チルのチルチルの音が氷っぽいというか。チリチリって、雪がしんしん降るというか、水から氷に変わる時にチリチリと変わっていくような感覚があったんですよね。私は。だから、ということはチルドって冷凍なんじゃないみたいな。チルチルがチリチリの感じだし、ドっていうのも冷凍庫のドって感じなんですよね。そうね、チルぞ。これチルぞだったら私冷蔵庫入れてたんですけど、チルドはね、すでに凍ってしまった感じ、凍ってしまって重くなったような感じを想起させたんですよ、私に。うん。だからまあ冷凍でしょうと思って入れたら違っていたと。豚まん、500ワットで2分。カチコチに凍った豚まんはね、それじゃ解凍できなかったと。そう。で、豚まんの温め方も手が込んでいたと。お皿に割り箸を敷いて、ちょっとだから橋みたいな感じなんですよ。お椀というか、湾曲したやつに水入れて、お箸でその豚まんを乗せるような橋を作って、濡れたキッチンペーパー乗せて、ラップして温めると。うん。なかなか手間をかけさせますね。その551の豚まん。そうね。でもチルドは冷蔵、冷蔵庫に入れないといけないと。うん。これでね、覚えたというか。で、チルドを見るたびに妻と、あ、チルドねつって。あ、チルドだなつって言うんですよね。うん。はい、そうですね。いやチルド。うん、チルドなんだよね。うん。

子供の頃、豚まんといえばどれだけ中のあんが詰まっているかが美味しさの基準で、皮なんてあんを包んでいるだけのもの。例えて言うなら、ボンタン飴についているオブラートのようなものだと思っていた。それ自体が美味しいかどうかは気にしないみたいな。なるほどね。まあそうですね。豚まんってね、だから昔食べたとかで言ったら、それこそコンビニのやつとか、山崎のね、3個で100円、200円ぐらいの豚まん、ピザまんみたいなやつあるじゃないですか。あれとかでよく食べてて。私ね、豚まん、肉まんそんな食べないんですけど、ピザまん結構好きなんですよ。コンビニでピザまんとかよく食べるし、その3個100円みたいなやつもよくね、ピザまん食べてて。ピザまんうまいっすよね。うん。あれ好きでよく食べたんですけど、だからそのピザまんのせいかわかんないですけど、要するに中が大事、あんが大事、具が大事みたいな。皮は別にただの、なんつうの、乗り物というか、ただ包んでるものみたいな。それ自体の美味しさは全然関係ないって思ってたんですけど、551の豚まんは皮がうまかったということだったんですね。うん。それ自体が美味しいかどうか気にしないだったんですが、551の豚まんはまず皮が厚い。そして甘い。すごくベタなグルメレポみたいで恐縮なんですが、皮が分厚いのに食べにくいということはなく、むしろ噛みしめるほどに甘みがあり、食べ応えがあった。昔だったらこういう皮厚タイプの豚まんは皮が厚くて具が少ないなという感想だけだったが、551の豚まんが美味しかったのか、自分の味覚が変わったのか、とにかく豚まんを美味しくいただいた。なるほど。だから美味しかったんですね。うん。豚まんはいいよね。うん。いや好きですよ。まあピザまんの方が好きだけど、美味しい豚まんはね、美味しいからね。うん。551ってやつは美味しかったんですね。うん。豚まんいいよね。点心とか結構好きなんですよ。小籠包とかね。うん。あれも中華のちょっと本格的なとこに行くと、自分でね、皮練って作ってたりして。ああいうのね、なかなか美味しいですよね。うん。

句会があるので、句会場へ歩いていく途中、俳句を作る。この年、この日めっちゃ句会に行ってますね。6月15日。4つぐらいあった。7年振り返って4回ぐらい行ってましたね。句会。まあそうですね。俳句特にね、2019年頃ってすごい俳句行ってた覚えが。ほぼ毎週多分句会に行ってたような気がしますね。まあ子供もまだこの頃いなかったんで、夫婦2人でね、割と自由があったという感じですね。思ったより早く着いてしまったので、近くのスタバに入り、マンゴーパッションティーフラペチーノを飲んだ。スタバは確かにね、マンゴーパッションティーフラペチーノめちゃくちゃ飲むんですよ。あれが一番美味しい気がしますね。甘すぎないみたいな。いや甘いんですけど、マンゴーはね。で、やっぱちょっとお茶が入ってる分、爽やかな感じもするっていうかね。うん。だいたいね、マンゴーパッションティーフラペチーノか、最近というかここ数年はもう期間限定のフラペチーノを飲むようにしましたね。うん。マンゴーパッションティーフラペチーノばっか飲んでんなって思っちゃって、それで嫌になっちゃったんですよね。うん。

句会。句出し7人、6句選。結果は2点句2句と1点句1句。結構自信があった句は無点で、句の感想を聞いてみたのだが、作為的という意見があった。まあそうだなと思いつつ、分かられなくてもいいのかなとも思った。確かにその句は具体的なことは言ってなく、分かる人はセンスいいよねとでも言うような、なんだか試されているような俳句だった。ただ、その句を句会で、ああ深いですね、なんていう感想をもらったら、それはそれで嫌な気もする。しかし、分かられないというのも、やはり少し寂しい感じもあり、開き直ったりして、俺の句は分かられなくてもいいなんていうスタンスを取ってしまったら、自己意識だけが肥大化していき、自分の批判は一切聞き入れない痛い大人になってしまうだろうなと思う。そうなると、やはり自信を持って作った句は少しわかってほしいなと思うのだが、思い通りにはいかないのである。悲しい。なるほど。そうですね。俳句、趣味でやってるんですけど、句会っていうのがあるんですよ。俳句を出して、匿名でね、いい句を選ぶみたいな。で、自分の句は選ばないんですけど。で、そう、結構ね、やっぱ自信があった句っていうのはね、なかなか取られない、点が入らないんですよね。で、その点を入れ終わった後に、みんなで感想、鑑賞というか、感想を言い合うみたいな、講評するみたいな時間もあるんですよ。で、その時に、自分の点が入らなかった句とか、これってどうでしたみたいな感じを聞いたりしたら、いやちょっと作為的だよね。ちょっと狙ってるよねみたいな。作為的だよねみたいな感じがあって、まあそうだよね。ちょっとね、どの句のことかは覚えてないんですけど、確かにちょっとね、この時期かわかんない。この時、この年とかこの次の年ぐらいはすごい、こいつはセンスを見せたいってしょうがない感じやなみたいな感じのね、すごい作ってた時期があったんですよ。もうどやどやと、俺のセンスどうやみたいな。このワードセンス、この言葉の組み合わせどうですかみたいな感じの時期があって、多分まあそれなんでしょうね。作為的だと。お前は自分がセンスいいと見せつけようとしてるだろう、ウケようとしてるだろうっていうね。うん。そうねって、まあまあまあそうねっていうね。うん。これでもね、そこも書いてる通り本当に難しいところで、試すような句、そんな好きじゃないんですけど、何試してんだよってのがあるからあれなんですけど、やっぱりでも自信が、このギリギリでわかるかなと。削ぎ落として削ぎ落として、この組み合わせでわかるかなっていう感じのね、感じがあって。私は作者、作者はわかるんですよ。私はここなんでいい句だなって思うんですけど、それが人に伝わらないね、この寂しさ。まあでもね、下手に、あ、なんか深いっすねとかって言われても、いや何がわかんねえ、お前はとかってなるから、別にいいんすけど。でも逆に開き直ったりして、まあ人に分かられなくてもいいからみたいな、開き直るのは嫌なんですよ。やっぱり。俳句っていうのはね、やっぱ対話。そして鏡、そしてキャッチボールでもあるんでね。うん。やっぱり読み手がいてこその俳句というかね、読んでもらってこその俳句だと思いますんでね。うん。人間性を映し出す鏡ではあるんですけど、かつキャッチボールでもあると。かつ対話でもあるということなんですよね。うん。そうなんですよね。いや、いるんです。まあいいか、そこはいいか。いるんすよ。そういう先鋭化しすぎたというかね。うん。そういう人もいるんで、そういう風にやるのはちょっとねあれだなと。やっぱ広くね、受け入れると。どう言ったらいいのか。やっぱりあれなんですよ。自分が作った俳句っていうのは、ある意味自分を託しているような感じなんですね。だからこれで分かってくれるかなって。この気持ちわかってくれるかなっていうことを思いながら会とかに出すから、それが分かられないと自分が受け入れられない感じがしてね、ちょっと寂しい感じがするんですよね。逆に受け入れられたりすると、私のこの気持ちどうですか、わかりますかみたいな。あ、分かってくれて嬉しい、ありがとうみたいなね。まあそういう感じになると。そうなんですよね。うん。これ難しい。でも、やっぱりね、このどうかな、どうかなっていう、怖い気持ち、恐れというかね、そういう気持ちもすごいやっぱりいいもんなんですよね。うん。そうですね。はい。

句会後、打ち上げ。お酒を飲まずウーロン茶を飲む。3時間くらい喋った。これで多分お酒飲まないのは妻が妊娠してたから、私もお酒飲まないようにしたんですね。妻がだからお酒飲めなくなったから、私も合わせて飲まないようにしたはず。確か。いや違うかな。うん、違うかもしれないですね。まあいいや。はい。うん。帰り道、妻から夜ご飯を食べていないからサラダを買ってきてほしいと連絡があった。夜ご飯に何を食べていいかわからなくなり、結局何も食べられなかったとのこと。なるほど。コンビニでサラダとお菓子を買う。帰宅。お菓子を食べる。22時就寝。はい、ということで、7年前の日記でした。ありがとうございます。

ということで、7年間振り返ったということで、すごい俳句と、俳句と夫婦喧嘩とでも言うんですかね。そうね、俳句すごいやってましたね。俳句はね、いやいいんですよね。私は俳句始めてね、どれぐらいだろう。大学院の頃に始めたから、もう12、3年やってんのかな。うん。結構ね、12、3年続くものってなかなかないですからね。日記はだから7年。正確に言って8年かな。2018年の7月から始めてるんで、8年やってて。俳句がだから12、3年で、あと長いので言うと柔道は7年ぐらいやってたのかな。うん。で、茶道は5年かな。うん、5年ぐらいやってて。いや、なかなかね、こんなに続く趣味はない。俳句はね、すごい面白いんですよね。うん。なんつーのかな、わかんないけど面白いんだよね。うん。やっぱこんなに短い言葉で、こんなに伝わるんだっていう瞬間があるというか。作ってる句でもね、ほぼほぼね、やっぱくだらないという、くだらないってこともないけど、ほぼほぼやっぱ心に響かないんですけど。たまーにね、いいのがあるんですよ。たまーにいいのがね。だからいい句ができた時が、やっぱ、あ、すごいいいなって、もうめちゃくちゃいいなって、こんないい句を作った俺っていうのはすごい素敵な人なんだなって思うっていうか、まあそこまでは思ってないですけど。あ、いい句作ったなっていうことなんですよね。で、やっぱいい句できた時っていうのは、なんか自分の人生が肯定されてる感じがあるというかね。やっぱり今までの経験とか、いろんなものの蓄積でね、俳句っていうのはできるもので、まあ短い言葉なんですけど、いろんなものが凝縮してできているっていうことがあるんでね、そのいい句ができた時に、自分を肯定されたというか、自分の今までを肯定されたようなね。そういう気がしてね。ああいいなっていう、もういい句できたなって思うんですよ。顔がほころんじゃうっていうね。そういう感じなんですね。

あと夫婦喧嘩ね。夫婦喧嘩はね、まあまあ結構ありましたね。だからよく言うワード、年というか時期によって違うんでしょうけど、私はもう本当ね、鏡だよと。鏡だよっていうのは、もうずっと言ってるかもしれないですね。あなたはもうさ、私の態度っていうのは鏡だからね、みたいな。そう、鏡なんですよ。でもね、これ実際そうで、そうでというか、私に限らずやっぱり人間っていうのは鏡というかね。うん。何かの反応というのは、やっぱ自分から何かを引き起こしているというかね。うん、鏡なんですよね。うん、鏡。そう、鏡であるんですよね。そうそう。で、妻からはね、よくあなたは何もしてないって言われてて、私はもうそれが大嫌いだった。その言われるのが。実際に何もしてないことないしっていうのがあったから。いや、こういうのはあれですけど、育休2回も取るような旦那なんてなかなかいないよっていう話でね。それで何もしないって言われたら、なんもしてないって言われたらどうなのよって。もっとしてないやつほんといるよっていう感じなんですけど。結構ね、妻はね、怒ったらしてくれたことは忘れても、自分がしたことばっかり思い出すんですよ。私ばっかり、みたいな。で、それを言うと、私ばっかりっていうのは私ばっかりっていう意味じゃないみたいなね。そんなこと言うから、まあまあ多分口癖になってるんでしょうね。言うのがね。うん、あれなんですけど。そう、私ばっかりっつってね、ちゃうだろと。みんな頑張ってんじゃんつって、なんでそんなこと言うんだよってね。うん、そうですね。いやでもちょっと面白いですね。うん。いや、いい話でしたね。

あとチルド。チルドはね、そう。だからワードでニュアンスが伝わりますね。夫婦間でチルドだねつって、チルドがね、みたいな。結構あるんですよ。僕で言うとね、僕で言うとというか、夫婦の中でこのワードはあれだよねってやつが。まあチルドと、これ夫婦じゃないけど、豆餅。豆餅の話を私は妻にね、めちゃくちゃしたんですよ。めちゃくちゃしたというか、大学の頃に期間限定の餅屋のバイトがあって、それはスーパーで年末にね、餅を売ってたんですよ。店頭販売で餅売ってて。で、その売ってる途中に豆餅がすごい美味しそうだったんですよね。だからそのバイトの最終日に自分で最後買って、豆餅を年末にね、家で食ったんですけど。豆餅って切り餅で、豆が入ってて、真空パックでパックされてて、売ってる時は甘い餅だと私思ってたんですよ。ひし餅みたいな。で、食べてみたら全然普通の餅で、普通の餅に豆が入ってるやつだから、そもそもひし餅みたいに甘い感じじゃなくて、丸かじりで食えないから焼いて食わなくちゃいけなかったんですけど。だから最初噛んだら、全然違うみたいな感じでね、びっくりしたっていう感じの話をね、妻によくしてたんです。いや俺ね、豆餅見たら思い出すんだよってね。よく話してて。だから妻も豆餅を見たら、あの豆餅だね、あなた言ってたね。あの豆餅がねっつってね。そう、あの豆餅がなつって、キーワードとして出てきているという感じで、そう、それと同じです。チルドはね、あのチルドのねつってね。そうそう。いや、いいっすね。そういう、こう通じるというかね。阿といえば吽みたいなね。うん。いや、いいですね。だから家族、夫婦。夫婦っていうのは、やっぱり最初ね、他人からだんだん家族になっていくっていう、本当にその中でいろんなすり合わせであったりね。最初からぴったりくっついてるわけじゃなくて、だんだん夫婦になっていく。そういうことなんじゃないかなと思うんですよね。いやー、そう、いいね。ちょっと感動しそう。うん。いやいや良かったです。振り返れてよかった。はい。

ということで今日振り返ったのは、1年前、2年前、3年前、4年前、5年前、6年前、7年前までの日記を振り返らせていただきました。またね、こういう感じで振り返らせていただきますんで、よかったら聞いていってください。それではありがとうございました。失礼します。

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