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海外旅行での支払い⭐Wiseカードの強い勧め!クレカより🉐


海外旅行のとき「Wiseカード」があると何がいいの?

まず結論

Wiseカードは「海外で使える、手数料がとても安いお金のカード」です。
現地での支払い・現金引き出し・両替を、1枚で・簡単に・ムダなくできます。

そもそも Wise(ワイズ)って何?

Wise(旧TransferWise)は、海外送金や外貨の両替を安く・分かりやすくする金融サービスです。
そのWiseが発行しているのが Wiseカード(デビットカード) です。

ポイント

  • クレジットカード ❌

  • デビットカード(使った分だけ即引き落とし)⭕

  • 事前にチャージしたお金の範囲内で使うので安心

  • アプリ上で簡単に凍結・解凍もできるので、万が一紛失してしまった場合も携帯で止めることができます。私は使わないときは凍結させています!アプリでワンタッチで解凍できるので😊

Wiseカードでできること(海外旅行編)

① 海外のお店でそのまま支払いできる

  • レストラン

  • スーパー

  • ホテル

  • 電車・バス(対応している国)

👉 クレジットカードとほぼ同じ感覚で使える
👉 でも 海外事務手数料がほぼかからない のが大きな違い

② 海外ATMで「現地通貨」を引き出せる

  • 現地の銀行ATMから

  • 日本円を自動で現地通貨に両替して引き出し

月2回・合計3万円相当まで手数料無料 
韓国では現地ATMの手数料を取られました。それ以外の国では今のところ手数料無料で現金を引き出せています!
✅ それ以降も手数料はかなり安い

③ 両替所に行かなくていい

海外旅行あるある👇

  • 空港の両替 → レートが悪い

  • 現地両替所 → 手数料が不明

  • 偽札の心配がある

Wiseカードなら👇

  • 実際の為替レート(市場レート)で両替

  • 簡単操作!

④ 海外の友人の銀行口座に相手の通貨で送金できる!

これは最近知ったことなのですが、オーストラリアの友人に建て替えてもらったAUDをWiseから銀行口座に送金できました😊しかも手数料無料で!
これはめちゃめちゃいいですね。相手がWiseを持っていなくても送金できるのはとても助かりました。

なぜWiseはそんなに安いの?

理由はシンプル

  • 銀行やクレカ:
    👉 為替レートに手数料を上乗せ(見えにくい)

  • Wise:
    👉 市場そのままの為替レート明示された手数料

つまり「いくら使って、いくら手数料を払ったか」が全部見える😊😊
アプリでいつどこで利用したのかの履歴が見れるので安心です!
配車サービス(UBERなど)にもクレジットカード同様登録して使えます。

Wiseカードはこんな人に向いている

✅ 海外旅行が好き
✅ 出張・研修・留学がある
✅ 両替で損したくない
✅ 現金もカードも両方使いたい
✅ お金の管理をシンプルにしたい


旅行前にやること(ざっくり)

  1. Wiseアカウントを作る

  2. Wiseカードを申し込む

  3. 日本円をチャージ

  4. あとは海外でそのまま使う

私は事前にアプリで為替をチェックして、レートのいい時に替えておきます⭐←これめちゃめちゃ重要です!
事前にレートがいい時にアプリで換金しておけばかなりの旅費節約になります😊

Apple Payは対応していない (日本)→対応開始(歓喜)✨✨


イタリア人の友人にWiseの存在を教えてもらったのですが、
Apply Payでそのまま使えるからフィジカルのカードいらないよー!と言われていたのですが、日本からの申込では対応していないようです。
ヨーロピアンの友達はスマホで決済出来ててうらやましいです。

なんとやっと日本から申し込んだWiseもApple Payに追加できるようになりました!これでケータイ一つで高レート決済ができるようになった!うれしいです

物理のカードは届くのに1週間強かかったので、早めのお申込みをお勧めします😊

カード発行には現在1200円かかるようですが、こちらの私の紹介コードを使って登録された方は無料で発行できるみたいなので、よろしければつかってくださいね⭐物理カードがいらない人は、送金手数料が無料になるクーポンも選べます


香港ディズニーのスタバでラテを買った時の例

香港ディズニーでWiseカードをさっと出せずにせかされるがままApple Payに登録しておいたVisaのクレカで支払ってしまった時の例です(笑)


ラテ1杯1320円。。。たっけーーー!!(笑)
62香港ドル+海外利用事務手数料+それに対する消費税で1320円引き落とされています。

もしWiseカードで支払えていたのならば

換金時のレート19.7992円と手数料13円で1993円を100香港ドルに替えていたので、1香港ドル19.93円。
62香港ドルのラテは1235.66円で買えていたことになります。(それでもたっけー)

クレカだと1320円、Wiseだと約1236円。微々たる差かもしれませんが、コーヒーたった一杯でこの差ですよ?😊もちろんタイミングにもよりますが、私はかなり助けられています。

ホテル代、夕食代、大きな出費に使うととんでもない差が出ます!

オーストラリアでサンドイッチを買った時の例

財布を忘れていて、仕方なくApple Payに登録していたクレジットカードで支払った時の例です。

例のごとく、悪レート(116.337円)+手数料乗せのせで16.16豪ドルが1880円で請求されていました(くぅー!)

Wiseで支払われていたのならば

事前にレートが比較的にチマチマ替えていた豪ドル。
1AUD=95.7323円+手数料28円で50豪ドルを4815円で替えていたので1AUD=96.3円です。
16.16豪ドルは1556.2円です。

サンドイッチ1つで1880円1556.2円の差ですよ😲!

もしこれに0が一つ多くつく支払だったら、2つつく支払いだったら、、
差がとても大きいです。Wise使ってて本当に良かった。

もう一つ私が気に入っているポイントは
友人間で送金しあえるところ✨です!😊

Paypayのように簡単に送金・受け取りができるの!しかも外貨で😊
旅行中の食事の割り勘の時とかにめちゃくちゃ重宝しています⭐
記録も残るし、メッセージも付けられるし、精算が楽ちんです✨

必要経費をwiseで節約して快適な海外旅行ができますように😆☀️

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Nos vemos


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