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私の琴線に触れるもの

noteを読んでいて、この方の感性や視点がとても好きだなぁ、面白いな、分かるなぁ、いろんな気持ちで「スキ」を押す。実際、画面の前でうんうん頷きながらの場合もあれば、「好きだなぁ」と呟きながら押していることもある。思うに私は、常に自分に正直に生きたいタイプであり、逆に言えば、(相手の年次に関わらず)他人へのお世辞といったものがあまり得意でない。

この背景を踏まえ、私にとっての「スキ」は、琴線に触れるレベルの感情の揺さぶりであり、投稿者の言葉やアートを通じてそのような経験をさせてもらったことに対する、心からの感謝の気持ちでもあるのだ。

この文面を通して、この愛が少しでも伝わっていたとしたら、これほど嬉しいことはない。いつも素敵な世界を見せて下さり、ありがとうございます。

心から愛を込めて。

P.S. 私が昨年旅先で撮った(まだ誰にも見せていない)お気に入りの写真を載せておきます。

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