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サイキッカー養成?

サイキッカーを養成するのが目的ではない。
ネガを手放していくと、「能力」が出てくる。副産物だ。入口は「能力に憧れて」でもいいと思うけど目的はそこじゃない。

「今見ている景色が全てではない」とわかってくる。じゃあ「それ以外って何?」と思ったらそれを感じる力が必要になってくる。


「今の自分が全てではない」とわかってくる。じゃあ「ほんとの自分って?」と思ったらほんとの自分にアクセスしたくなる。


「今の人生で終わりではない」とわかってくる。じゃあ「次のためにできることは?」と思ったら手放せるだけ手放したくなる。


そんなことをやっているうちに「なんか見えた」「なんか聞こえた」「なんか匂う」「不思議なことが起きた」「ラッキーエピソードが増えた」「ミラクルは日常的」みたいにじわじわ変化がある。


変化としては地味なものだ。だって副産物だから。一喜一憂しないでほしい。


でも気がついたら、体力ついてたり、持病が消えたり、人間関係が楽になったり、顔つきが変わったりしている。転職したり離婚した人もいる。すごいサイキッカーになってなくても、上質な地球人に向かっていく。


「自分は自分が幸せにする」


その力を養う。


「意識の自立」を目指す。


そのためには他人が絶対必要なインナーチャイルドを抱えては進まない。だからインチャ解決しようと言っているわけです。


新しい時代を既出の顕在意識だけでのりこなす方が難しいと思うよ。最強の助っ人は自分の中に埋まっている。

使わないで死ぬのかい?


初めての人は「大前提基礎とインナーチャイルド」を受講してね。


(来月は多分11/5 20:00)

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