違う次元に旅行してきた!カラスのおばあちゃんに質問してきた!
ほんとうにおもしろいことになりました。
夢見ただけでしょ?の人間はお引き取り願います!
まじ次元旅行してきました。
お金なくても、意味わからん遠いとこに行けるってウケる。
夢を夢とくくるのがなんともうぅぅ…という感じなのですがね。
とにかく旅をしてきたのです。
何層にもなっていたことを確認したので、お知らせします!
お洒落な野外プール。父と母。
私は淵にいる。つまんない!
下覗いたら、、、これ落ちたら死ぬやん。
一つ一つの建物が宙に浮いてる。
アトランティスみたいに大きい都市が浮いてるんじゃなくてね。
下にも建物がありそう。
色々な高さに位置している感じ。
カラスが飛んで来た。
私、カラスに話しかける。 (思い出せない!)
私は急いでプールみたいなところから出る。
ジャンプした。こっわ!!!いけど余裕。
アトランティス人なんで慣れていますよ。
何処かに歩いていく。
道のあちら側におばあちゃんが見える。
(起きた後感じた。カラスはおばあちゃんだ!)
「おばあちゃん!!!」
笑顔で私を見る。
「おばあちゃん!!!今したほうがいいこと教えて!」
こんなこと訊くもんじゃないよなとは思いながら訊いちゃった。
これは完全に意識あって言っているよ。
完全に次元の狭間行き来している。
「」※秘密にしておく。
「まだある?!」(欲張りでごめん)
「」※秘密にしておく。
やばい!眠りそう!!!
(身体は眠ってんだけど、意識は起きてるの)
シックな木(ケヤキぽい)の長机に突っ伏して寝ている。
急に、はっ!!!と後ろを振り返る。
このまま眠ってはいけない!!!
斜め後ろにおばあちゃんが座っている。
「おばあちゃん!!!夢が終わっても覚えていられるように魔法をかけて!!!」
おばあちゃん苦笑い。しょうがないねぇみたいな顔。
(欲張り!すみません!)
記憶持って帰ろうと頑張る!
おばあちゃんに言われたこと復唱する。何度も何度も。
まだ着かないの?!!!
重い!!!(地球の次元が低いから?)
起きた!!!
あれ?
魔法学校。ハリポタみたいな。
さっきの長机。分厚い魔法の書に突っ伏して寝てた?
おばあちゃんはもういない。
魔法の書が勝手に開く。
何も書いていない。右上に日付のみ。
バーガンディーの紙。
いつかの日付が開く(わーん!思い出せない!)
「え?!」
そして私の誕生日のページが開く
「え?!もう誕生日!???」
(まじでもう誕生日来たと思った。誕生日は冬です。)
私が取り乱しているので、周りの魔法学校の生徒が「大丈夫?」と笑っている。
そこで寝てしまう。
(これが魔法ってこと?一度ここに行ったほうが保持できそうだったから?魔法学校のみなさん、突然お邪魔しました、、、中間地点なのかな?)
そこから目覚めそう、でも今じゃない!
まだ起きないで!!!
繰り返す。
この記憶を保持しようと粘る。
どうやら絶妙なタイミングがあるらしい。
扉みたいなのが何層にもなってる感じ。
かなりこことは離れてるところにアクセスしたからかも。
夢?世界?次元?が何層にもなっている。
まるで広い世界から大きな物を持ってきているみたい。
この三次元に来るまでに、どんどん穴が小さくなって、私はすーっとこっちの世界に落ちてくるんだけど、あちらの記憶?情報?という荷物が、んーっ!!!通らない!!!みたいな。よいしょよいしょみたいな。
気をつけないと壊れてしまう。
起きた!!!
スマホスマホ!
メモしなきゃ!!!早く!!!
P.S. 私、割とカラスに導かれてるけど、おばあちゃんでもあるのかな?
おばあちゃんは本当に優しくて、私のことが大好きだったのです。
静かで優しくて雰囲気がほわっとしているけど、芯があって、肝が据わっていて、めちゃくちゃ強いんだろうなと感じさせるものがあった。
雰囲気と背後に纏うものが何か違っているところ。
あれ?私に似ているような。
魂的に近いのかもしれない。
魔法使いの類かな?
はぁーっ!!!たのしかったあ!!!
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ゼロポイント無一文です!ありがとう!てへ!!!