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やはり乃木坂6期生は1期生だった

6期生曲「命の色」

これだよな、やっぱり…って感じ
考察&感想やっていきます
最後までお付き合いください!
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曲に関してですが
決して明るい歌ではないですよね

純粋だった自分の心は
社会で揉まれていく内に
次第に汚れていく…

とは言え
それがまさに「命の色」なんですけど
「落とし物」(35thアンダー曲)と似てる?
汚れた中で生きる、そういうことでしょうか



今回語りたいのは
歌詞や曲とはまた別の部分


乃木坂46には
各期に代表する曲があります

大体期別曲のことが多いです
「3番目の風」「4番目の光」とか
ストレートなものもあれば
意見はいろいろあると思いますが
2期の「アナスターシャ」など


この「命の色」
まさに将来、6期生がグループを引っ張る頃
6期を表す曲になってるんじゃないかな

乃木坂の数多くの中で
最高の神曲ではないかも知れない
別に世間的に流行るかといわれたら
それも少し違うかも知れない

それでもやはり
乃木坂6期生ってやはり「命の色」だよね
今この瞬間でもそう感じてしまう


そもそも6期生には
最初から「あの頃の乃木坂46」感がありました

特にひーつんやみりねちゃんなど
雰囲気がまさに乃木坂、もあれば
あかりんや矢田ちゃんなどの
歌うまメンバーもいます

別に意図したわけでもなく
古き良きがいいということもないけど
1期生を思い出しますよね、やっぱり

正確には書きませんが
6期を1人1人1期に当てはめていけば
なんとなく全部はまる気がするんですよ



話を戻しますが
その中で「命の色」は
6期生の曲かつ乃木坂らしい曲です

思えばあの頃も
例えば「君の名は希望」は
アイドル史にない方向の曲でした
それでも今では東京の駅のメロディに


乃木坂46は段々落ちてきた
世間からの大方の印象はそうかもしれない

だけど6期生がこの曲をもらったということは
6期は明らかに期待されてるということです


1期生が既定のアイドル路線を脱して
新たな道を確立したように
今、生き生きとしている6期生に
新たな風を巻き起こしてほしい

同じことをやれ、ではない
3、4、5期にそれぞれの魅力があるように
6期もそこにしかない何かをつかめ、と



努力しているところは
必ず誰かが見てくれている
どこかに必ず、支えてくれる人がいる

5期生だって
入った時の状況は苦境に近かったでしょう
変革期の真っ只中でした
それでも今では
にゃぎがTIFチェアマン、さっちゃんはキャプテン
そしてみんなが様々なバラエティに出ている


6期にも既に
数々の試練が降りかかっているかもしれません

だけどその姿を
頼れる先輩たちが
古参も新規も全てのファンが
そして卒業したOGたちだって
皆が優しく見守っています

今日も明日も そうさ美しく汚れながら
命は色を変える

乃木坂46「命の色」より

こんな歌詞もありますが
まさに今の6期に当てはまる

理想としていた自分になれているか?
それは本人にしかわかりません

だけど例え理想と程遠くても
目の前の壁を越えていけたら
必ず「自分」が出来上がっている

他の誰かでは変えられない
「たった1つの命」になれる…


止まることなく、踊る。
踊り疲れたら、今の周りを見渡す。

「1期生は凄かったけど…」
そう言っている人たちを
「あれ?6期いいじゃん」と言わせたい
(勝手なことですが)


信じています
6期生は全員で、乃木坂の輝きを高めると

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〜おまけ〜

途中りおたんが1人で踊るこの場面

もしかして「いつの日か、あの歌を…」の
あーやのシーンと重なるのかな?と思いました

ほんのちょっとのシーンですが
他にも色々要素はありそうですね
見つけたら教えてください!!


ここまで読んでいただきありがとうございます
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乃木坂46を一緒に盛り上げていきましょう!

それでは次回お楽しみに!
fingers crossed!!

〜追記〜

いつも通り推しが可愛い


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