あんなに自信がなくて自分が嫌いだった私はいつのまにかいなくなってて
ひさしぶりに自分の昔の記事読んでました。
はい。めっさ暗いですね。このお方。笑
びっくりしました。わたしと同一人物なん??笑
ほんとに一緒にいる人って
大事なんだなあと気付かされました。
夫と出会う前のわたし、暗すぎてキノコ生えそうなんですよ。笑
夫と出会ってからこの人と一緒にいたいばっか
noteに書くようになったのは、
ほんとに夫と一緒にいて単にめちゃくちゃ楽しかったからなんだろうなーと振り返って思います。
この人と片時も離れたくなかったんだろうなーって。
友達付き合いが少ない時期だったので、
ほぼプライベートで関わる人母だけ。
さらに関係も良好ではなかったので、
精神安定が難しかったんだと思います。
環境の大事さを思い知りますね。
環境が変わったけど、
大多数の時間を一緒にいる人が母から夫に変わったのが
私の精神を安定させた要因なんだと思う。
私と母はほんとはもっと早くから離れたほうがいい関係性だった、気づいてたけどできてなかった。
たぶん共依存みたいな関係だったと思う。
これは私の悪いところなんだけど、
今度は夫と共依存みたいな関係になってしまったこと。
共依存という言葉を深くは知らないけど(知らずに使うな)
夫がわたしに影響されてるのは、客観的にみても分かる。
あんなに精神が安定してることで有名な夫が、
真剣な話し合いの時私の前だと情緒不安定になるし、これは私に嫌われるかもという不安でなってると思われることなので、あり得ない心配なのだけど、そうさせてしまっているなぁと反省。
夫のおかげで、
私という人間はこんなにも強くたくましくなって生きていられるのに、
私という存在で、
夫が脆くなっていくのは見ていて辛いです。
もちろんいい影響も与えてると思うけど、
悪い影響を与えてしまってるなあと反省もします。
話脱線しまくり。笑
タイトル通り、分かりやすく
自信がなくて自己嫌悪沼に落ちてた私が、
そういうことを全く考えなくなった自分にシフトする過程を残したかったけど、
自然にそうなったので、うまく書けない。笑
夫に出会ったのと、住環境の変化、職環境の変化が大きいと思うけど、
もう一生分自己嫌悪して、自信なくしたから、
今は一切しなくなったんかな、とも思う。
さっき夫のことを書いたのは、
私は夫のおかげで人生好転してるけど、
夫は私と出会って足引っ張られてるのかな、、と
夫は好転してないのかな、とか。とか。とか。
考えなくもないから反省しました。
何が言いたいかというとね、
好きな人と一緒に生きるってね、楽しいよってこと。
みんな教えてくれないでしょ?
だからわたしが教えてあげます🤭なんちゃって。
