忙しいを卒業!ほぼ日手帳で時間と心のゆとりを生み出し、やりたいことを全部やるやり方。
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こんにちは、こちゃばです。
忙しい日が続くと
書きたい気持ちはあるのに、手帳を開けない日って
どうしても出てきますよね。
わたしも同じで気づけば数日あいてしまったり
書けなかったページに申し訳なさを感じたりしていました。
でもほぼ日手帳を書ける前提で整えるようにしたら
無理に気合いを入れなくても自然と手が伸びるようになっていったんです。
この記事ではそんな時に助けられた
書ける日が増える仕組みをまとめました。
あなたが自分のペースで気軽に手帳と向き合えるようになりますように。
◾️なぜ仕組みが必要なのか
手帳って本当は自分を整えたり
頭の中を軽くしてくれたりする味方のはずなのに。
書けない日が続くと
続けられないわたしって…
と自分を責めがちですよね。
でも続かないのは性格のせいじゃありません。
やる気が必要な状態になっているだけなんです。
ページが真っ白で
何を書けばいいか迷っている状態だと
開いた瞬間に脳が疲れてしまうんですよね。
わたしも以前は
書こうとしても今日はいいやと
閉じてしまうことばかりでした。
そこから抜け出せたのが
書く前に書ける状態を用意する
という考え方でした。
やる気よりも、環境。
意思よりも、仕組み。
ここを整えるだけで書ける日は驚くほど増えます。
ではどうやって書ける仕組みをほぼ日に入れたのか。
わたしが実際に使っている4つの工夫を紹介します。
◾️ほぼ日で作る、書ける仕組み
①書くハードルを1/3にするページ
1ページ全部埋めようとしなくて大丈夫。
3行だけ
今日の気分1つ
明日のひとこと
どれか1つ書ければその日は十分にしていい。
全部書かなきゃは続かなさの元なので
思い切って1/3だけ書く日を作ってしまう。
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手帳術というよりは、手帳を書くことに対してどう向き合うかという思考に焦点を当てたわたしの思考の記録です。手帳が続かないのはあなたのせいでは…
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