ずんだもんが好きすぎる話
ここ最近「学びをやめる勇気」が必要だと感じているのだけれど、なかなかできません(笑)
もはや趣味のようにみてしまうYouTube…
エンタメ系はあまりみなくて、
だいたい解説系が大好きなのです。
あと本を要約してくれているチャンネルやスピリチュアル系
ゆっくり解説やずんだもんが好きすぎるわけです。
最近は健康を気にかけているため、健康情報がおすすめに上がりまくります(笑)
分かりやすく
YouTubeは私の興味を惹きつけるものを出してくるわけです。
分かってるんですよ。
みてもらうための仕組みということだって。
まんまとのせられていることもね。
最後の砦です。
サブスク解約しまくったけれど、YouTubeプレミアムだけはどうしても…と抵抗しています(笑)
ずんだもん解説は癒しだから捨てられません。
作り手さんによって言葉の言い回し方とか設定が違うんですが、
まぁーかわいいんでなんでもみてしまいます(笑)無駄知識が増えます。
「○○なのだ」の語尾がハム太郎を彷彿とさせるので、個人的に親しみを感じたんだろうなと思います。
ずんだもんは、
私の好きなキャラの1つになりつつあるので、「グッズとかあったら買っちゃうわなぁー」と思っていたら、
まさかの梅田のキディランドでコラボしていました!!!

なんかいろんなバージョンあって、
これじゃない感がありました。
特にお気に入りはこの2つ
①ずんだもんのダ豆日記(旧ずんだ新聞)
このずんだもんは、過去の私に似ていてめちゃくちゃ極端に走ってしまい、病院送りオチがパターン化されています。
だから共感しちゃうんですよね…
それは…やりすぎだよーって言いたくなるかんじ(笑)
周りの止めを聞かずに暴走しちゃうんですよね。
私の20代を例えると「ブレーキのない自転車」(友人はこの例えに「やべーじゃん」と爆笑でした。)
このずんだもんもそんなかんじです(笑)
でも相棒のアレクサや周りの人が友好的で優しいんですよ。その雰囲気が好きです。
ほのぼのします。
パターン化されているので、安心感があるんですよね。
介護実習の時に『男はつらいよ』を初めてみたんですが、
その時に周りの利用者さんたちは「いつもこのパターンなのよ、夢オチから始まって、女の子に恋をして…」と聞いて
面白いなと思い、印象に残っていました。
それでもシリーズ化しているってことは、安心感があるってことなんちゃうかなと個人的には思いました。
私の世代でいうと『ごくせん』みたいなもんですね。
「パターンはわかってるんだけれど面白い!」
それがあるんで、好きすぎます。
②ずんだもん末路ストーリー
このずんだもんは、言葉が鋭くて、例え方や言葉のチョイスもいいんです。
人が内心思ってることを言語化してくれているかんじがあり、
痛快です!
かわいい声でずばずばいうところがよいですね。面白いんですよ。
私は動画を倍速で流しがちなので、まぁー言葉がすらすらと聞けて楽しいです(笑)
動画も凝ってて、
思いがこもってて
ほぼ全部みてしまいました。
こういうの広まってほしいなと思いました。
ちなみに、
高須幹也先生が
お正月休みにずんだもんとゆっくり解説を作ってて
そのことを子どものようにめちゃくちゃうれしそうに話されていて
テンション上がりました(笑)
私も好きーって!!!って共感しました。
このチャレンジ精神が素敵すぎました。その過程を聞いて…
動画作りって職人技なんやなと思いました。
ますます尊敬を持って、
楽しくこれからもみていきたいなと思います。
んーーー
私も作りたい…声だけでも借りたいですね。
ずんだもんの声が好きなんだなぁーとこの動画を聴きながら思いました(笑)
ちなみにこの本は私の最推しです(笑)
この動画も、声が人によっては聴きにくいかもですが…内容がよくて密かにリピートしまくってます。
