神戸三宮、中華激戦区に地元の住民、華僑達にも愛され続けている中華料理店2店舗をご紹介させて頂きます。
はじめまして!
香港点心楼と香港香港です。
因みに、、、ですが、当然、いわゆる中の人が、このno+eを書いている訳で、、、
申し遅れました。私、両店舗のマネージャーで、広報担当の陳 と申します。どうぞ宜しくお願いいたします。
香港点心楼は2014年4月に開店し、

当時は神戸初の手作り点心オーダーバイキングのお店でした。店のすぐ隣りに中華会館がございます。そのおかげで、本場のお味と変わらないお料理が一気に注目を集めました。
その2年後の2016年3に、香港香港ができました。オーナーは店の名前は少しだけ悩んでたけど、店の内装をデザインした方が、
香港香港
の名を提案してくれました。香港香港、香港香港、言いやすい、覚えやすいので、中の人である私、広報担当の陳は、個人的にいい名前だなぁと思ってます。
香港点心楼は大きなホール一つ、懐かしい雰囲気で、大きな円卓もあり、家族や友人にもってこいですね。

1番奥のテーブルは満席の時しか使わないですが、実は個人的におすすめです。なぜなら、この1番奥のテーブルは、キッチンから近く、スタッフの作業ほぼ丸見えと言えます。人によって少しかちゃかちゃすると感じるかもしれないですが、ほかの席のお客様よりも店の雰囲気、キッチンの環境やスタッフ達の間のコミュニケーションを眺めることが出来ます。ある意味、穴場ですね(笑)
もし、ここに案内されたら、ラッキーと思ってください😊👍

香港香港は、お料理やお値段は香港点心楼とほぼ一緒ですが、最大70名お客様が入れ、宴会向けのお店です。
大きな個室や2名様からの半個室もあり、店自体は地下にあるんですが、とっても落ち着く環境でございます。
また、香港香港には点心工房があります。そちらに、30年点心一筋の点心師がいます。毎日皮から一つ一つ丁寧に点心を作っています。

沢山の点心を手作りしている点心工房
香港点心楼今年で11年目、香港香港も来年で10年目を迎えます。
いつも支えてくださった地元の皆様のお陰さまです。
先日に常連のお客様からご予約のお電話を頂きました。
そのお客様から“大ファンです”と仰っていただきました。

ターザン山下さんも
両店ともに通って下さる様な
味自慢のお店です。
これからもファン、大ファン(笑)をどんどん増やして行きたいです。どうぞ、よろしくお願い致します🙇
PS:電話では、いつもこう言う風にお客様に店の場所をお教えしています。
それを、以下に書きますね。
香港点心楼はトアロードのローソン(一店舗しか無いです)の北側のビルのお2階です。頭上に見える赤看板が目印です。

頭上にある赤い看板が目印です!
香港香港は鉄道沿線の北側にあるガンコ寿司のすぐ北側のビルの地下1階です。

そのまま、左手にある階段を降りてください!
夜も更けて参りました。
そろそろ、最後の一曲のお時間です。
この曲の歌詞が、私は好きです。
それでは、参りましょう。
スピッツで
チェリー
以上、香港香港、香港点心楼の中の人、陳 がお送りしました。
おやすみなさい💤 晚安💤
