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大学内に存在する秘密結社の儀式の衝撃映像!

 衝撃的な映像が飛び込んで来た!

 アイオワ大学の学生寮の地下室で、56人の学生が謎の儀式に参加しているところを警察が発見した。

 ある部屋では学祭たちは上半身裸で目隠しをして立っている。
 イルミナティの参入儀式を思い起こさせる。

 彼らはフラタニティと呼ばれる会員制クラブのメンバーで、この組織に参加すると、在学中はパーティーに参加でき、フラタニティに参加すること自体がステータスになっている。卒業後はOBが就職を斡旋してくれるなど様々なメリットがあるらしい。
 しかし入会するには過酷な試験に合格しなければならない。

 警察が突入した際、地下の一室でまさにこの試験が行われていた!

 この組織を運営しているのは学生ではなく、法人組織だ。

 これは一体何なのか?

 大学内のこの手の組織としては、父&子ブッシュなどが所属していたスカル&ボーンズが有名だ。これはイェール大学にある秘密結社だ。

 Wikipediaによれば、

スカル・アンド・ボーンズ(Skull and Bones、S&B、頭蓋骨と骨)は、アメリカのイェール大学にある秘密結社。「The Brotherhood of Death」の異名がある。会員名簿は公開されている。ウィリアム・ハンティントン・ラッセルと、従兄弟のサミュエル・ラッセルが1832年に設立した。また彼らはラッセル商会とカルパーリングをも創設した。
構成員同士が協力し合いアメリカで経済的・社会的に成功することを目的としている。週に2回、ニューヘイヴンのクラブストリートのはずれの窓のないクラブハウスで議論をするために集まる。なお、イェール大学には、他に、「スクロール&キー」「ベルセリウス」「ブック&スネーク」「ウルフズヘッド」と呼ばれる結社が存在している。
1832年、ウィリアム・ハンティントン・ラッセルがアルフォンソ・タフトとともに設立した。当初は「エウロギアクラブ」という名前であった。
アメリカの大学に複数ある排他的結社の一つで、入会に関する一切が不明であり、ただ大学の「新入生の中から15人選出される」ことのみが判明している。
入会式に関しては、「新入生がドロレスをする」「棺桶に入り、初体験などを告白する」と言われる。入会者へは高価な振り子時計が送られ、卒業の際には1万6000ドルが送られるという。
322という数字に意味を付けている。「新入生には、322のナンバープレートを盗ませる」「入会に際し、頭蓋骨と322が描かれ、リボンがかけられた黒い封筒が送られる」「デモステネスの没年である紀元前322年を基本とし、会員(ボーンズマンと呼ばれる)は同年を紀元1年とするカレンダーを使う」などと言われている。
これに関し、スカル・アンド・ボーンズは元来ドイツの大学の学友会で、W・H・ラッセルが、在学中ドイツへ留学したおり、当地の学生と深い親交を結び、帰国後フラタニティの名前を「322番目の」学生結社とした、という説がある。
2004年アメリカ大統領選挙の候補者であったジョン・ケリー(1966年)や、ジョージ・W・ブッシュ(第43代大統領。入会時は1968年)、その父である第41代大統領ジョージ・H・W・ブッシュ(1948年)や、祖父プレスコット・ブッシュ(1917年)もS&Bのメンバーだった。
歴代のCIA長官はジョージ・H・W・ブッシュをはじめとしてボーンズマンが務めてきた。その他、ボーンズマンは金融、石油といった産業界の中枢だけでなく、国防総省、国務省などの政府機関にも存在している。

フラタニティは工作員養成機関

 アメリカの大学はこの手の組織に汚染されているようで、世界を陰から支配するエリートの手先の工作員が大学の中で養成されているのが実態のようだ。

 「秘密結社フラタニティ」でChatGPTに聞いてみた。

秘密結社としての「フラタニティ(Fraternity)」まとめ

「フラタニティ」とは本来“兄弟愛・同胞団”という意味ですが、
秘密性・儀式・強い結束を持つ団体を指す言葉として使われることがあります。

ただし重要なのは、
👉 「フラタニティ」という名前の単一の巨大秘密結社があるわけではない
という点です。
これは“組織の種類”を表す言葉です。



1️⃣ フラタニティ型秘密結社の特徴

多くの団体に共通する特徴は次の通りです:

■ ① 入会儀式(イニシエーション)
• 誓約や象徴的な儀式
• 段階的な階級制度(〇〇度など)

■ ② 秘密保持
• 内部の儀式・象徴は非公開
• 会員同士の識別サインがある場合も

■ ③ 兄弟的結束
• 「ブラザー(Brother)」という呼称
• 相互扶助・人脈形成

■ ④ 象徴主義
• シンボルマーク
• 幾何学的図形
• 数字や暗号



2️⃣ 代表的な“フラタニティ型”団体

■ フリーメイソン

最も有名な友愛団体。
• 1717年にロンドンで近代組織化
• 石工組合が起源とされる
• 階級制度(徒弟・職人・親方)
• 陰謀論の対象になりやすい

実際には慈善活動を行う友愛団体です。



■ スカル・アンド・ボーンズ
• イェール大学の秘密結社
• 1832年設立
• 政財界エリートを多数輩出
• 陰謀論で語られやすい



■ イルミナティ
• 1776年バイエルンで創設
• 啓蒙思想的団体
• 短期間で解散
• 現代では陰謀論の象徴的存在



3️⃣ なぜ「秘密」なのか?

理由は主に3つ:
1. 内部の結束を強めるため
2. 権力からの弾圧を避けるため(歴史的背景)
3. 神秘性による魅力の維持

特に18〜19世紀ヨーロッパでは、思想団体が弾圧されることが多かったため、秘密性は実用的意味を持っていました。



4️⃣ 陰謀論との関係

フラタニティ型団体は
• 「世界を裏で支配している」
• 「政治家は全員メンバー」
• 「儀式で闇の契約をしている」

といった噂が語られます。

しかし、信頼できる歴史資料で確認されている事実は限定的です。

多くは象徴やエリート人脈が誇張されたものです。



5️⃣ 本質

フラタニティ型団体の本質は:
• 強い仲間意識
• 儀式による帰属感
• ネットワーク形成
• 伝統の継承

つまり「秘密」というよりフラタニティ」
“閉じた信頼ネットワーク” と考える方が実態に近いです。

 どうやら「フラタニティ」はアイオワ大学内の秘密結社の名称ではなさそうだ。しかし便宜上、この後も組織名としてフラタニティを使っていく。

 フラタニティに資金提供しているのは、誰がどう考えてもイルミナティを作ったロスチャイルドを頂点とする支配者層だ。

 ここで養成された工作員は、社会人となっているフラタニティのOBによって社会の様々な分野の要所に送り込まれ、政治や経済をコントロールする役割を果たすことになる。
 まさに日本において創価学会がやっているように!

もう一つの工作員養成機関

 話のついでにこの話もしておきたい。
 大学内の秘密結社的会員制クラブの他にも工作員を養成する仕組みが存在する。
 それは、マインドコントロール奴隷を作る仕組みだ。

 それは、CIAによる有名なマインドコントロールプログラム「MKウルトラ」だ。

 詳細については以下の記事を読んで欲しい。

 オハイオ州には「チャーム・スクール」と呼ばれる、性奴隷養成所があり、若い女性たちが毎日のように性的拷問を受けている。それによって支配者の言いなりに動く性奴隷=工作員を大量生産しているのである。

 ここで作られた工作員は、ハニートラップ要員として各国政府に送り込まれ、指導者の弱みを握り、その国をコントロールするのに利用される。

まとめ

 支配者による工作員には少なくとも2種類あるようだ。
 「友愛団体」の表看板を掲げた秘密結社によって養成される、社会の様々な分野の要所に配置される、言わば「社会的工作員」と、マインドコントロールによって精神を支配されたマインドコントロール性奴隷型工作員だ。

 この2種類を巧みに組み合わせて支配者は世界を支配してきた。

 しかし、エプスタインファイルの公開により、この支配の仕組みも徐々に崩れていくことだろう。

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