炊飯器と電気ケトルを捨てた。無職の夏、台所が軽くなった🌿
炊飯器と電気ケトルを、思い切って捨てた。🌿
長年使って、正直もうボロボロだった。だましだまし使ってたけど、ふと「もういいかな」と思えた。
理由は、いくつかある。💭
まず、夏。暑い台所で火を使うのが、しんどい。🥵
無職になって時間はあるのに、料理をすること自体に疲れてる自分がいた。毎日ちゃんと作らなきゃ、って思うほど、気持ちが重くなる。😔
それに、白米をやめようと思ってた。🍚
糖質をちょっと抑えたくて。9月の宮古島に向けて、体も少しずつ整えていきたいから。🌊
炊飯器がなくなれば、自然とお米を炊かなくなる。物を減らすことが、そのまま習慣を変えることにもなる。💡
電気ケトルも、気づけばあまり使ってなかった。☕
お茶を飲むなら、その都度お鍋で沸かせばいい。なくても困らないものって、意外と多いんだな、と思う。
物を捨てるのは、ちょっと勇気がいる。💦
「また必要になったら?」って不安がよぎる。でも、手放してみると、そのスペースの分だけ、気持ちがすっと軽くなる。🌿
台所に余白ができると、頭の中まで整理された気がするから不思議だ。✨
無職になってから、少しずつ、暮らしを自分サイズに整えている。🌸
たくさん持つことより、自分に必要なものだけで暮らすこと。そのほうが、今の私にはしっくりくる。💕
同じように「疲れたな」と思ってる人がいたら、伝えたい。何か一つ手放すだけで、案外ラクになれるかもしれない。🍀
