すべては描いたとおりに
2月、人生初めてのZINE出版。
3月、子どもたちを対象としたアートイベントの企画&運営。
7月、コンテスト出場。
昨年末段階で確定済みの、今年挑戦する内容。
もしかすると、ここに「キャリア面」プラスされる(かもしれない)。
正直ワクワク8割、ドキドキ2割。
こんな感情になるのは移住前ぶりだろうか?
自分の人生を舵取りできるようになってから、「今が1番楽しい!」と思える日々の連続。
今まで表に出せなかった「これをやりたい!」が叶う事も当然増えて、経験値や世界が広がるたびに幸せを感じている。
そんな日々を過ごす中で気づいたのが、
「未来は描いたとおりに現実化する」ということ。
やりたかった仕事への転職、1人旅、講演会の運営と主催、地方への移住。
これらは全て、「私が叶えたいと思った瞬間から、幾度となく口にして掴んできた未来たち」だ。
しかし、すべてが最初から100%うまくいった・あるいは楽しかったわけでもなく、やり始め〜やり続けている最中はたくさんの不安や焦りが付き纏っていた。
ただ、今こうして想起してみると、「あの時勇気を出してやってよかった」と心底思う。
だって、自分の「やりたい事をやって良いんだ!」を叶えられて本当に嬉しかったし、これらを通して出逢えた人・それを介しての気づき・ご縁・新たに知った世界がたくさんあるから。
きっとこれらも「自分の潜在意識下で密かに望んでいた副産物」なんだろうなあ。そう思うと面白いし、もっともっと色んな「やりたい」に挑戦したい。
キャパシティー、お金、時間。
これらを気にしていたら何も始まらない。
むしろ、これこそ「やる理由」だったりする。
「やりたい!」と思ったら、その瞬間からやろう!
今日も、最高にハッピー&ラッキーな1日を、ありがとう ◎
