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このnoteにも質問箱を設置しました

 わたしは今日になってようやく、他のnoterさんたちが質問箱を設置していることに気づきました。

 「ムムッ! これは何だ?」と見てみると、



 ↑ちゃんとnote公式が『質問箱(β版)』という仕組みについて説明してくれていました!


 よくよく見ると、2週間ほど前に、note公式からβ版が始まるというお知らせもあったようです。

 それをわたしは完全に見落としていました。

 「これからは通知をきちんとチェックしないといけないな」と反省しきりです💦

 早速、皆さんがどんな使い方をしているのかを覗いてみることにしました。

 チラッ🫣

 すると、真面目に質疑応答をしている方々もいれば、大喜利のようなやり取りをしている方々もいました。

 面白い取り組みですよね。

 ちなみに、わたしは以前、「他の方々と更に活発な交流ができたらいいな」と思ってnoteのメッセージ機能をオンにしていたところ、ナンパ目的のメッセージが届くようになってしまったので、今はオフにしたままです。

 もう二度とオンにするつもりはありません。

 ただ、メッセージ機能そのものには何の罪もない、ということははっきり申し上げておきます。

 ナンパ師に「ちょろそう」とナメられるわたしが悪いのです。

 他の方々はきっとメッセージ機能を上手に使っていらっしゃることでしょう。

 さて、かくかくしかじかの事情でメッセージ機能を永久凍結することが確定したのですが、さりとて、このnoteを読んでくださっている方々と交流する機会を自ら削っているようでモヤモヤしていたところに、この質問箱が登場したわけです。

 「早速取り入れてみよう」と思い、わたしも遅ればせながら、質問箱を設置しました。


⭐️質問箱へのリンクはこちら

https://note.com/qa/honzuki




 質問をお受けする方については、

 ①誰でも可(匿名可)
 ②noteへのログインユーザーのみ
 ③noteでのフォロワーのみ

 のうちいずれかを選べるので、わたしは迷った末、②を選択しました。

 その理由は、「①はまるで家の鍵をかけずに過ごすのと同じくらい不用心な感じ。だから、わたし的に①は無いな。②か③で迷うけど、②のほうが門戸を広くしている感じがして良いな」と思ったから。

 ザ・一般人なわたしごときに質問したいことがある方がいらっしゃるのかは分かりませんし、逆に「なんてこった!」と驚くくらい沢山の質問を頂いたら全てにお答えできるか自信がないのですが、出来る範囲でお答えしていきたいです。

 もし「質問したいことがあるけど、その質問とは無関係の記事にコメントを書くのも、何だかな…」とお困りの方がいらっしゃいましたら、是非質問箱をお役立ていただければ幸いです😄

 ただ、正直言いまして、誰かが読んだ時に嫌な思いをしてしまいかねない話題や、宗教や政治等のデリケートな話題については、恐れ入りますがスルーするつもりでいます💦

 質問箱を設置したばかりなのにあれやこれやと注意書きを書き連ねてしまって恐縮ですが、何卒ご理解をお願いいたします🙇‍♀️



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