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nanadays
「誰かが待ってくれている」と思いこむ
「うーん、今日は何を書こう〜??」
記事が書けない時は困ります。
他のことをしていれば、ネタがおりてくるかも!
現実逃避して、そのまま帰らぬ人になるのもあるある。
結局、逃避から戻り、
なんとか、無理矢理!頭を!絞りに絞って!書く。
この苦しみ、何百回も味わってきたれけど、
嫌いじゃない。
平凡な毎日に自分にちょっとした負荷を与えるのが心地いい。乗り越えられたら嬉しい。
「やったぞ、私」褒めてあげられる。
noteを始めたとき、週一回の投稿でいこうと、自分を甘やかしまくった結果、2回投稿してから1か月近く空いてしまった。
1か月も空くとどうでもよくなってしまうのよね。
そのときの「書けない」苦しみは悲惨だった。絶望的だった。
その後、毎日投稿をすれば書くのが楽になるよ、
と聞いて始めてみた。
そのときの私は、
「書くのが楽になる」🟰文章がめっちゃ上手くなって、何も考えなくても、(目を瞑ってでも?)すらすらと書けるようになる。と大きな勘違いしていた。
そうじゃなくて、毎日歯磨きをするように、当たり前の行為として書く習慣化を目指してみたのだけど。
今、叶っているかどうかは疑問。
毎日投稿をつづけるコツは
「誰かが待ってくれている」
想像だけの読者を想定する。
私がステージに立たなければ、多くのファンが悲しむわってくらいの妄想で。
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66日ライティングランニング11日目。
どうにか6分の1を走りました(涙➕拍手)
最初は調子よくいってたけれど、ここ2、3日スランプ中。
今までは、どうせ誰も見ていないだろうと
いつでも休もうと考えていた私。
しかも走り出してからハッと気づいた。
「つぶやきで逃げられない・・」
目安は300字以上。強制ではないと書かれてますが、あえて退路を断って参加中。
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