🌈なんとかしてあげたい気持ちって…🌈
note街の小さな商店街。
🌈虹色通り🌈
ここは、毎週金曜日ひっそりとオープンするお店。
本日の店主は、私、ららみぃたんです💛
「ようこそ。いらっしゃいませ💖」
🌈虹色通り🌈は【note街の小さな商店街・虹色通り】をコンセプトに、
🌈ゆず (メンバーカラー🩷)
🌈リコ(メンバーカラー赤❤️)
🌈やなぎだけいこ(メンバーカラー💙)
🌈はられ(メンバーカラー💜)
🌈恵子(メンバーカラー🧡)
🌈そい(メンバーカラー🤍)
🌈ららみぃたん(メンバーカラー💛)
の7名で発行している共同運営の定期購読マガジンです。(なちこちゃん💚はnoteお休み中)
普段のnoteの記事では書けないこと、書きにくいことなど、それぞれが色々な想いを持って取り組んでいます。
金額は250円/月
毎週金曜日、メンバーの誰か1人が投稿します。
なので、月4〜5記事ほどのマガジン。
それが月250円で読めちゃいます😊
(なお、単品購入も可能です!単品の場合、各メンバーが決めた値段になりますが、定期購読マガジンの特性上、マガジンよりは高い設定になります)
note編集部の方、月別で過去記事が買える仕組みを作って欲しいです‼️
さて。
今回の虹色通りは、前回の虹色通りでも娘のことを書きましたが、またまた娘のことになります。
この時の続きと、加えて、職場で起きた出来事にも少し触れております。
ではでは。
スタートです‼️
先日、職場の飲み会があった。
私は今はほとんどというか、全くアルコールを摂取しなくなったので、車で行った。
飲み会も終わり、去年の新人ちゃん、りんなちゃん(仮名)と一緒にお店を出た。
りんちゃんはまだ未成年。
だけど、車ではなく電車で来て、帰りは家族が迎えにきてくれるというので、店の前でバイバイした。
私は駅前の駐車場に車を停めていたので、そちらに歩いて向かっていたところ、前を歩いていた上司が私の方を振り返り
「りんなちゃんを1人にしてきて大丈夫か?ちゃんと迎えが来るまで一緒にいてあげた方がいいんじゃないか?」と、半分冗談、半分本気のような感じで言ってきた。
りんなちゃんはめちゃくちゃ可愛い。
NiziUにいそうな面持ちをしている。
「そうだ。あんな可愛い子を1人にしていたら誰かに連れて行かれてしまうかもしれない❗️」と、私も半分冗談、半分本気のような気持ちでりんなちゃんの元に戻った。
りんなちゃんは可愛い上に性格もいいので
「1人で大丈夫ですよ」
「ららみぃさんは帰ってください」と何度も言ってくれたが、そのりんなちゃんの周りには職場の酔っ払った男どもがうじゃうじゃといてやっぱり1人には出来ないと思い、そのままりんなちゃんの迎えが来るのを一緒に待つことにした。
職場の男どもの中に、イケメンくんがいる。
彼は30歳くらい。
もともとは、私のダンナと同じ職場の子。
3年くらい前にうちの職場にきて、研修みたいなお勉強をしている立場。
そろそろ本来の職場に戻る頃となる。
3年同じ職場にいたけど、ほとんど話したことがない。
イケメンだなぁと、遠くから眺めているだけ。
ちょっとした仕事のことを少し話すくらい。
近くでまじまじと見たのは今回が初めてだ。
その彼が私に話しかけてきた。
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