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I'm Back Roll こんな感じ

2026年4月3日 日本時間 22:00 に Kickstarter(キックスターター)で I'm Back Roll のプロジェクト開始され好調のようです

I'm Back システム これまでは使いこなすには それなりの知識とか技術が必要な位置づけでしたが I'm Back Roll ではフィルム感覚で使えるようなアピールをしていますので関心が高いようです

I’m Back Roll APS-C. One Roll. No Screen. Pure Shooting.

これまで I'm Back 35、MF、Film と支援して使っていますので Roll についていろいろ楽しみにしています
I'm Back システムを使用したことがないのにネガティブな発言とか 妄想とか

カメラの理解が浅いかたでしょうか フルサイズ厨 がいますね
カメラ本体を加工しないとフルサイズセンサーは物理的に装着できませんよね・・・

I'm Back 公式ページから流用した情報があります
問題があれば連絡してください 親愛なる Samuel Mello Medeiros

シンプルな仕組みです

⑤の撮影は I'm Back システムとしての SYNCボタン押下から カメラシャッター押下が必要です 撮影した画像はオンボードデバイス(SSD)に記録されるのでアプリケーションで転送して使用します
カメラの知識がないと ③のフィルム圧板の取り外し は少し説明が必要でしょうか

以下は facebook ユーザグループの情報が含まれています
もとの投稿を参照するためにはユーザーグループに参加する必要があります
I'm Back digital back users
https://www.facebook.com/groups/imbackofficial

情報 2026.3.19

https://www.facebook.com/share/p/1AwULsowUf/
Face Book ユーザーグループ 2026.3.19

1. Regarding the battery, we plan to use a small external power bank that can be connected to the internal unit, which is only 6 mm thick. This way, there will be no issue with limited power. 🙌
 2. I am also considering adding a small button connected by a flexible cable to improve energy efficiency and extend battery life.
 3. Believe me, we have tried everything when it comes to synchronization, including light and magnetic sensors. However, the solution we are currently using has proven to be the most reliable.
 4. Through the smartphone app, you will have access to everything you need for configuration and live view.

🇯🇵 日本語 (Japanese)

 1. バッテリーに関しては、厚さ6mmの内部ユニットに接続できる小型の外部パワーバンクを使用する予定です。これにより、電力不足の問題は発生しません。🙌
2. また、省エネルギーとバッテリー寿命の向上のために、フレキシブルケーブルで接続された小型ボタンの導入も検討しています。
3. 同期については、光センサーや磁気センサーなど、あらゆる方法を試しました。しかし、現在使用している方式が最も信頼性が高いことが分かっています。
4. スマートフォンアプリを通じて、設定やライブビューに必要なすべての機能にアクセスできます。

私見

小型化で心配されていたバッテリーは 外部パワーバンク を接続して電力不足を回避する方式で ちょうど I'm Back MiMi で採用された外部パワーバンク方式と同様で長い時間の撮影に対応できます
I'm Back Film で採用されたワイヤレスリモコンは使いやすいのですが バッテリー切れが心配なので ケーブルリモコン は必要ですが カメラのバックドアの隙間からフラットケーブルを引き出すようになりそうです
撮影方法 は これまでの I'm Back システムと同様に SYNCボタンで カメラシャッターと同期と行う方式を踏襲するようです
すべての I'm Back システムは共通で使用できるスマートフォンアプリケーション(Android と iPohone)が用意されていますので同じような使い勝手になりそうです

機能アンケート実施 2026.4.22

ユーザグループでは どんな機能を求めているかアンケートを実施中です
みんなで作っていくプロジェクトなので 興味があるかたは ぜひ参加してください
アンケート項目を追加するのもありですね

外部ディスプレイ追加 2026.4.24

なんとLCDディスプレイが追加注文できるようになりました
一部のかたからのリクエストで実現されました
私はシンプルなほうが良いのでまだ注文していませんが 悩み中

New Add-on Available: External Touchscreen Display 2.5" 🎉

パワーバンクにぴったりサイズ

新し情報があれば追加します

つづく

親愛なる I'm Back チーム

I’m Back Roll と I’m Back Film はコンセプトがことなる製品になっていますので I'm Back チームには I’m Back Film の継続と APS-C 化を希望しておきます
また I’m Back MF の存在もわすれないでください


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