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ネイト育成計画に「強くてニューゲーム」がやってくる!&みんなと世界を作るお話

どうも、まる。です!

今日は、久しぶりの「ネイト育成計画」の開発記事をお届けします!

長らくお待たせしてしまい、本当に申し訳ありません……!🙇‍♂️


じつは今回、作っているシステムがなかなかの強敵でして、
試行錯誤の連続でなかなか進捗をご報告できずにいました😅


そんな難敵の正体はズバリ……『周回引継ぎボーナスシステム』です!!!


いわゆる、みんな大好き「強くてニューゲーム」というやつですね😎


今回は、久しぶりにネイトポマイラの2人に、
開発の進捗を直接ご報告してもらうことにしました!


試行錯誤の裏側も含めて、ぜひ最後まで楽しんでいってください!


📌今の開発状況を知りたい方
開発状況として、
「ネイトがスキル書からスキルを獲得できるようになりました!」
詳細は、以下の動画をチェックしてみてください👇


💡 ゲームのアイデア募集中!

本ゲーム『ネイト育成計画』は、
いつも応援してくださるみなさんのアイデアを元に、日々進化・開発を進めさせていただいています!

  • 「こんな面白いアイデアはどうだろう?」

  • 「こんなシステムがあったら絶対楽しい!」

  • 「あんなスキルで無双してみたい!」

……などなど、ゲームを面白くするアイデアやリクエストは、
質問箱にてどしどしご応募ください!📝✨


いただいたアイデアは、どんな小さなものでもすべて目を通させていただきます!

一緒に『ネイト育成計画』の世界を創り上げていきましょう。

皆さんの自由で素敵なアイデアをお待ちしております!🙌


■質問箱

■ネイト育成計画についての情報はこちら!




二人の茶番

🎵 BGM:『アルカステラ・サガ〜100日後に滅びる世界と12の勇者たち〜』フィールド曲

※本楽曲はSuno AIを使用して作曲しています

ネイト(幻の星の精霊)

「みんな!お久しぶり、ネイトよ!」


ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「よお、お前ら!

オレだよ、ポマイラ様だ!

お前ら、このオレ様に会えなくて寂しい思いをしてたんじゃねぇのか?

悪かったな。実はオレ様たちは、次の冒険に向けて特訓の日々を……」

ネイト(幻の星の精霊)

「もう、久しぶりの登場なのに、さっそく適当なことを言わないの」

ネイト(幻の星の精霊)

「……とは言え、あながち間違ってもないかもね。
今、私たちは水面下で大きな準備を進めているんだから」


ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「大きな準備、ねぇ……。

で、その準備っていったい何なんだよ?」

ネイト(幻の星の精霊)

「ふふ、そうね。

じゃあ、いま絶賛実装中のシステムについて話しつつ、
みんなにも共有しちゃおうかしら!」


💻現在の開発状況:引継ぎボーナスシステム

ネイト(幻の星の精霊)

「まずは、現在の開発進捗について報告するわね。

今は、『引継ぎボーナスシステム』という大掛かりなシステムの開発を進めているところよ!」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「引継ぎボーナスって言うと、アレか……男のロマン、『つよくてニューゲーム』ってやつか?」

ネイト(幻の星の精霊)

「そうよ!

このシステムが完成すれば、遊べば遊ぶほどパーティがどんどん強力になって……

やがて訪れるエンドコンテンツ『スターネイト』に登場する、
あの伝説のアルカステラとも渡り合えるような、最強のパーティを作り上げることができるようになるかもね」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「なるほどな!
やり込めばやり込むほど、とことん強さを追求できるようになるってわけだ。

……で、具体的には一体どんなことができるようになるんだ?」


『引継ぎボーナスシステム』とは?

ネイト(幻の星の精霊)

「簡単に言うと、ストーリーをクリアした時に、その時のプレイスコアが集計される仕組みなの。

そして、新しくゲームを始めるときに、
これまでの全周回で記録した最高スコアに応じたポイントを使って
次の周回を有利にするボーナスをゲットできるのよ!」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「なるほどな。

つまり、ハイスコアを叩き出して高いポイントを稼ぎ、
そこで手に入れた特典を使ってさらに高得点を狙いに行く……。

まさに、やり込めばやり込むほど強くなるシステムって訳だ。」

ネイト(幻の星の精霊)

「ふふ、そういうこと!

今回は特別に、
いま想定しているスコアの計算式と仕組みもみんなにシェアしちゃうわね」





ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「こうして見ると、ネイトを限界まで育成しまくれば、
ポイントがガッツリ稼げそうだな!」

ネイト(幻の星の精霊)

「そうね!
まぁ、なんたってゲームのタイトルがタイトルだしね。

みんなにはぜひ、最強のネイトを目指しながら、
自己ベストの最高得点を叩き出してみてほしいわ!」


ボーナスについて

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「それで、そのポイントで交換できるボーナスって、
具体的にはどんなものがあるんだ?」

ネイト(幻の星の精霊)

「たくさんあるわよ?
最初から仲間が加わってくれたり、新しいダンジョンが追加されたり……。

それに、私の持っているスキルを、
他のアルカステラや私自身に追加できる『スキル書』という専用アイテムもゲットできるの!」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「スキル書……!?

おいおい、それじゃあみんなが考えてくれた強力なスキルを、
自分の好きなアルカステラに自由にカスタマイズできるようになるってことかよ!」

ネイト(幻の星の精霊)

「その通り!

でも、気をつけてね?
スキル書を使用できるのは1キャラクターにつき1回までよ。

誰にどのスキルを覚えさせるか、
とても慎重に悩む必要がありそうね」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「くぅ〜、そういう制限があるからこそ燃えるぜ…!

なぁ、もったいぶらずに他のボーナスも全部教えてくれよ!」

ネイト(幻の星の精霊)

「しょうがないわねぇ。

それじゃあ、
現在予定しているボーナスラインナップもみんなに全部シェアしちゃうわ!」




ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「こうしてリストを眺めてみると、どれから取るべきかめちゃくちゃ悩むぜ……!」

ネイト(幻の星の精霊)

「ふふ、悩む時間も含めてローグライトの醍醐味ってやつよ!

この特典は今後もどんどん増やしていく予定だから、
みんなも楽しみにしていてちょうだい!

それから、『こんなボーナスがあったら絶対に面白そう!』っていうアイデアがあったら、ぜひ質問箱などで教えてね!」


🗺️『アルカステラ・サガ〜100日後に滅びる世界と12の勇者たち〜』


ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「なぁ、ネイトさんよ。

そう言えば、読者のみんなが考えてくれたアルカステラたちが勇者として大活躍する、
あの新しいシナリオを作るって話。

あれって、今どうなってんだ?」


▼『アルカステラ・サガ〜100日後に滅びる世界と12の勇者たち〜』


ネイト(幻の星の精霊)

「そう、それこそが今回のもう一つの大本題よ。

今回の新しいシナリオは、
広大な世界を冒険しながら12人の勇者たちを集め、
世界の命運を握る大魔王『フォルス・クロス』の打倒を目指すという壮大なストーリーなんだけど……」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「おいおい、流石に『世界』を舞台にするのは風呂敷を広げすぎじゃねぇか?

マップのデザインやフィールドの作り込みなんて始めたら、
それだけでバカみたいに時間がかかるだろ。

個人開発でその規模はデカすぎやしねぇか?」

ネイト(幻の星の精霊)

「ふふ、確かにそうだよね。

だからフィールドの表現は、名作RPGみたいに、
各所の街やダンジョンをテンポよく軽く探索できるような形にして、要所要所をドラマチックに作ろうと考えてるわ」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「まあ、それはいいとして……肝心の町やダンジョン、
大陸全体の構想はもうできてるのか?

それをゼロから考えるだけでも、相当な時間がかかるはずだぞ」

ネイト(幻の星の精霊)

「そうなのよ。

……だからこそ、この世界の街やダンジョンは、みんなに作ってほしいなって思ってるの!」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「……は? いったいどういうことだ?」

ネイト(幻の星の精霊)

「ふふ、まだまだ初期の構想段階なんだけどね。

具体的には、こんな風に考えているわ――」


みんなで『世界』を編み上げろ!『プロジェクトネイト:キャンバス・ワールド』!!!

ネイト(幻の星の精霊)

「Unityはね、WebGLという形式を使えばブラウザ上で軽快にゲームを動かすことができるのよ」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「そうだな。おかげで世の中の名作フリーゲームの多くも、
ブラウザ一つでサクッと遊べるようになっているよな」

ネイト(幻の星の精霊)

「そこで思いついたの。

そのWebGLの仕組みを応用して、
まるで『マインクラフト』みたいに、
みんながリアルタイムでUnity用の2Dマップを自由に編集できる……
そんな『キャンバス』となるゲームを作ろうと思ってるわ」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「リアルタイムでマップを編集……?

それって、ただダンジョンや町を作って共有するだけのツールってことか?」

ネイト(幻の星の精霊)

「そうよ。
しかも、完成した町やダンジョンはそのままダウンロードして、ゲーム本編のデータとして適用できるようにするの!」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「……おいおい、本気でそんなことできるのかよ?」

ネイト(幻の星の精霊)

「技術的には、いける気がしてるわ。
もちろん、どこまで実装できるかは未知数だけどね……!」


ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「もし本当にそんなスゲーもんが出来ちまったら……!

今後はここにいる読者のみんなと一緒に、リアルタイムでゲーム開発ができちまうってことじゃねぇか!」

ネイト(幻の星の精霊)

「その通り!

その技術を応用すれば、
『ネイト育成計画』のいろんな部分をみんなと一緒に創り上げていける……
まさに夢のようなプロジェクトだと思わない?」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「やばすぎだろ……!

これって、ゲーム開発そのものに革命を起こすようなもんじゃねぇか!」

ネイト(幻の星の精霊)

「プログラミング知識は不要。
スマホからでもPCからでも、『ネイト育成計画』の形式に合わせて気軽にマップや世界をデザインできるブラウザツール。

これを、現行の開発と並行して目指していこうと思うわ。」

ネイト(幻の星の精霊)

「これが今回の新挑戦……『プロジェクトネイト:キャンバス・ワールド』よ!!!

今後は、このツールの考察や開発への挑戦記録もnoteでどんどん更新していくから、ぜひ楽しみにしていてね!」


結びの言葉

ネイト(幻の星の精霊)

「それじゃあ、今回の開発記事はここまで!

みんなと一緒により面白い世界を創っていくために、
これからも試行錯誤を重ねていくから楽しみにしていてね」

ポマイラ(自称ネイトの使い魔)

「おう! 質問箱でのアイデア募集や、
『キャンバス・ワールド』への挑戦などなど、お前らからの熱い声援や無茶振りはいつでも大歓迎だぜ!

それじゃあみんな、次回の更新まで――まったな!」


というわけで、
今回は「引継ぎボーナスシステム」の詳細と、
新企画『プロジェクトネイト:キャンバス・ワールド』の構想についてお届けしました!



正直なところ、キャンバス・ワールドに関しては、
私自身もまだ「できるかな……?」と手探りの段階です。

(あくまで、開発の片手間にやる感じです。
出来なかったらごめんなさい(m´・ω・`)m ゴメン…)


ただ、みなさんと一緒に世界を創り上げていけたら、
こんなに楽しいことはないなと思っています。


試行錯誤の様子も含めて、これから包み隠さず発信していきますので、
生暖かく見守っていただけると嬉しいです😂


そして、引継ぎボーナスシステムの方も、
いよいよスキル書が実際に動くところまで来ました!


「このボーナス面白そう!」
「ここはこうした方がいいんじゃない?」
など、率直なご意見もぜひぜひお聞かせください。



いつも応援してくださる皆さんのおかげで、『ネイト育成計画』は少しずつ、でも確実に前に進んでいます。

本当にありがとうございます!

それでは、次回の開発記事でお会いしましょう!
まる。でした!ばいばい!👋


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