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【🎉祝!フォロワー100人突破!】皆様への感謝と、これからのこと

「まる。」です。 当ブログを開始して2週間が経ちました。

最初は細々と開発ログを垂れ流していただけのブログでしたが……
気が付いたら100人以上の方にフォローいただけるようになっていました!

私は元々SNSをやらない人間なので、最初は「自分の発信なんて受け入れてもらえるのかな?」と不安で仕方なかったんです。
でも今では、こうして多くの皆様と繋がれることが本当に嬉しく、毎日が楽しいです。

まずは、当ブログを応援してくださっている皆様に感謝を伝えさせてください!



1.フォロバをしていて気づいたこと

私は、フォローしてくださった方には感謝のしるしとして必ずフォローバックをするようにしています。
でも、そこでふと気づいちゃいました。

「あれ? 私、この人たちのこと何も知らないぞ?」

そうです、素直に白状します。
これまでは自己紹介や最新記事をサラッと斜め読みして、
機械的にフォローバックしてしまっていました。
(SNS初心者の「あるある」だと信じたいですが……皆さんもそんな経験ありませんか? ありますよね?)

でも、「これは勿体ない!」と強く思ったんです。
Noteには、普段の生活では出会えない人の「ありのままの思い」「新しい視点」がたくさん詰まっていますから。

「どんな層が見てくれているか」というデータとしてではなく、「あなたがどんな考えを持っている人なのか」
フォロワー数という数字ではなく、その奥にいる人間に興味が湧いてきたんです。


2.皆様がどんな方なのか知りたい

そこで、皆様のページを眺めながらあることを思いつきました。

「皆様の記事を読んで、個人的に面白いと思った記事を『マガジン』にまとめよう」

そうして出来上がったマガジンには、私がこのNoteで出会った人たちの「軌跡」が残ります。

もちろん、このブログは本来、
開発中のゲームの広報や制作記録(ログ)を残すことがメインの目的です。
ですがそこに、「皆様との繋がり」という、Noteでの活動ならではの要素を取り入れたいのです。

さすがに100人分の過去記事をすべて読み込むのは不可能です(日が暮れるどころか、夜が明けてしまいます!)。
なので、日々の余暇の時間を使って少しずつ一人づつ皆様の記事を読ませていただき
その人の記事の中で一つ、私個人が「好きだ!」と思った記事をまとめるマガジンを作っていこうと思います。
(なので、最終的にはフォロワーの皆様の記事の中から一つマガジンに入れる形になることを理想としてます。
…可能か分かりませんが)


3.正直な目的について

私はビジネスについて詳しくないので、もしかしたら間違ったやり方かもしれません。
ですが、自分の中にある「打算的な部分」
できる範囲で包み隠さず正直にお話ししたいと思っています。

当然、このマガジン活動にはビジネス的な側面(戦略)があります。
それは具体的に言うと、以下のような可能性を期待しているからです。

  • 自分の記事を広めてほしい方と繋がり、相互にフォローし合える可能性

  • 紹介した方の読者層にも、私のブログを知ってもらえる可能性

  • 紹介した方が人気になれば、相対的に私のブログも注目される可能性

……といったことです。

ですが、一つだけはっきりさせておきたいのは、
「皆様の記事が気になっているのは本心である」ということです。
上記のようなメリットは、あくまで結果としてついてくれば嬉しい副次的なものです。

私の最大の目的は、「自分のゲームを多くの人に知ってもらい、完成した暁には一人でも多くの人に遊んでもらうこと」
これに尽きます。
そのためには、自分の出来る範囲であらゆる事に手を出したいと考えていますし
そこには当然、一定の打算も生まれます。

ただ、こういう打算を示すときは、「お互いにWin-Winであること」しかしたくありません。
なので、あえてこういった内面の部分も包み隠さずお伝えすることにしました。


4.これからのこと

いろいろ書きましたが、私は純粋に今の活動を楽しんで続けています。

日記すらまともに書けない飽き性の私が、ここまで続けられている理由。
それは『自分のゲームを最高の形で送り届けたい、仲間を作りたい』という思いもありますが、それ以上に「皆様に活動内容を読んでいただくのが楽しいから」です。

記事のスタンスは、これからも変えるつもりはありません。
どうぞこれからも、この未熟なゲーム制作者の記事を暖かく見守ってください。

皆様の応援のお陰でこのブログはここまで成長することが出来ました。
本当にありがとうございます。

私も皆様の記事に触れ、その活動を心より応援します。
どうか、これからも末永くよろしくお願いいたします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました! また次回の記事でお会いしましょう!

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