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soeji
【自己紹介】手に職を付けたいマンは器用貧乏
どうも、ホシガミヤです。
僕は栃木県は宇都宮市で似顔絵とデザインを生業にしています。
このAI発展の全盛期において、この職業は食い潰される危険性がある反面、需要はなくならないと確信しています。
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なんて硬い滑り出しを書いたものの、
似顔絵にデザインは現在副業状態だったり。
昼仕事のお片付け事務のあとや、お休みの日にそれぞれこなしてます。
コロナ禍前は企業案件で毎週末レベルで似顔絵出張があったのだけど、今となってはほんの少しお声がけいただくくらい。
リピーターの方々に求めていただいてるから続けられている様な状態ですありがたい!
近況はざっくりこんな感じで、僕のこれまでの生き方がまさにタイトルの通り。
学がないただの落書きとゲーム好きな僕は、(たぶん)親戚のおっちゃんの言葉から、「手に職を付けること」が生きる基軸になってしまったのです。
結果、まあ〜器用貧乏なわけですね!
そんな手に職を付けたいマンの生きざまをまずは【進路相談(?)】の参考に綴っていけたらと思います。
よろしくどうぞ!
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