登山で、どのバーナー使っていますか?5/16発売 SOTO TrekMaster(トレックマスター)使ってみた
山に行く予定がなく自転車の休憩にカフェに寄らずに、
原っぱにて自分でコーヒー淹れて、まったり休憩♪

液出し燃焼タイプのバーナーが前から興味があった。
ドロップダウンによる火力低下が生じにくく、安定した火力で使用するkとができます。
寒い時も安定した火力。
今まで使っていたPRIMUSのP‐153で250Tのガス缶を使用すれば、
寒い日も標高高くても問題なかったのですが、
この分離型で低重心の安定したバーナーが欲しかった。
30秒間はガス缶を立てて炎を安定させ、ジェネレーターを十分に加熱する必要があります。そのあと、ガス缶を寝かします。
最後ガスを消す時もガス缶を立て直して液出しを止めてから、器具栓つまみを閉めます。
※ガス缶はSOTOのガス缶が推奨されてますが、
家庭用のガス缶を使ってみました。(自身の責任のもとで)

ガスを消すときはガス缶を立てなきゃなのに、
お湯が沸騰して、慌てて消してしまった。
ちょっと慣れが必要?
もしくは沸き始めたらガス缶を立ててもいいのかもー

大きな蚊に刺され
なんだか、ふと足を見ると左足にマダニが居た。。。
まだ噛みつかれていなかったので指ではじいて、、
帰ろ。。ってなった。

300mlのスノーピークの雪峰にガス缶入りました!
SOTO トレックマスター
500 ✕ 奥行140 ✕ 高さ105 mm(使用時・ホース含む)
幅90 ✕ 奥行70 ✕ 高さ105 mm(収納時・ホース含む)
重量 約195g
3.0kW (2,600kcal/h) (ST-711・ST-712使用時)
2.8kW (2,400kcal/h) (ST-760使用時)
2.3kW (2,000kcal/h) (ST-700使用時)
耐荷重 2kg





山でも使ってみたいな。
☆ほしのーと☆
