チャクラとは?✨肉体(物質)と霊体(非物質)をつなぐ目に見えない器官🌟エネルギー変換器
キラです🌟
私たちが持っている
チャクラの情報をこちらに掲載いたします
(以前、ブログに掲載していた記事です)
私たちも、このブログを元に
日々、研究中です🙏
東洋医学の先生方、研究者の皆様の
ご参考になればと思います
以下は、同じスターピープル仲間が
チャネリングと実践によりまとめたものなので
「コピペ不可:引用不可」とさせていただきます🙇♂️
🌈チャクラとは🌈
魂(5次元)からの生命エネルギーを
3次元で使える「気」へ変換する為の目に見えない器官
握りこぶし大の球体で、回転している
それぞれ、固有の周波数(回転数)がある
(開いたり閉じたりはしない)
私たちには、魂から半透明なコード(パイプ)があり
その中をエネルギーが流れているように見えてます😇
霊体とは、その魂からのエネルギーそのものです✨
全身(肉体・霊体)にある673個のチャクラ(霊体にもある)
大きいもの7つが、体内の中心に縦に並んでいる🌈
魂から送られるエネルギーは
魂→対外のチャクラ→霊体→体内のチャクラ→肉体の細胞
の順番で細胞に届く
🌟飲食によって得た物質エネルギー(肉体)
🌟魂から送られた非物質エネルギー(霊体)
この2つのエネルギーで活動しているのが人間であり
このシステムが生命の根幹である
人間は、目に見えない「気」で動いている

🌹第1チャクラ🌹赤色
気を供給している場所:脚、下腹部(膀胱・直腸)
足を使う運動により、ここの気の巡りが良くなり
さらに全身にも影響する
7大チャクラ以外の666のチャクラが正常化しやすくなります
軽く心拍数が上がるくらいの運動を
2日に1回、30分くらいで行えばOK
あとは、個人の体力や状態に応じて無理のないように
気は巡りすぎても悪影響になります
回転速度減・縮小時
→体全体の免疫力や体温の低下、疲労感増
下腹部から脚にかけての疾患、痛み、怪我をしやすい(肉体的疲労由来)
回転速度増・肥大時
→各種免疫疾患
🍊第2チャクラ🍊橙色
気を供給している場所:生殖器官の細胞
この部分の
「気の巡りが少なくなる場合」
・一度でも性被害にあったことがある
・性的尊厳を傷付けられることを言われたことがある
・出産後に、適切に休まなかった場合は継続する(女性)
「気の巡りが過剰になる場合」
・一度でも性犯罪をしたことがある
・性行為の回数が体力より多い
・妊娠中、出産中
妊娠出産は大変なことで、生殖器への気の巡りが
一気に過剰になります、逆に他の場所は少なくなります
(体内の気の絶対量は一定だから)
気の巡りが正常に戻るまで、しっかり休むことが大切です
性被害、セクハラなどは気の巡りを非正常にする大きな要因
肉体への被害もですが、心へのダメージが大きく
第2チャクラの気の減少や、健康寿命などにも影響します
これを改善するには
「人間として尊厳を感じられる、安全な環境に身を置くこと」です
回転速度減・縮小時
→性欲減少、不感症、生殖器の疾患や痛み、不妊
回転速度増・肥大時
→性行動異常
🍋第3チャクラ🍋黄色
気を供給している場所:小腸、大腸や胃、肝臓、腎臓、膵臓、脾臓など
腹・腰の部分周辺の器官・内臓
この部分の気の巡りを正常にするには
・働いてお金を稼ぐこと
・社会で役立つような勉強をすること
・自分は社会参加している、という自信を持てるような活動をすること
これを、体力に応じて行うこと
何もしていないとなると、この部分の気の巡りが少なくなりますし
働きすぎ、お金に関して欲張りすぎる、権力欲を持ちすぎると
気が過剰になります
これを動物に変換すると「狩りが上手い」「狩りが上手い仲間をサポートしてる」ということになります
つまり「食べること」に直結しており「物質を獲得すること」に繋がります
回転速度減・縮小時
→行動意欲減少(引きこもり)、消化器官の疾患や痛み、慢性腰痛
回転速度増・肥大時
→生活が困難なほどの多動
ここまでのチャクラで
動物として生きることは可能です
1は生命維持
2は生殖機能
3は食べること
しかし、人間は動物とは違います
ここからが、「人間らしさ」の領域です
🍀第4チャクラ🍀緑色
気を供給している場所:心臓、肺、横隔膜、腕(女性は乳房も)
気の巡りが少なくなる時
・ショッキングな出来事があった、それが連続して起こった
・日常的に怒鳴られたり、暴力を振るわれている
・物理的に死にかけたことがある
・性格的に悲観的である
・心配性である
人間は、命の危険やショッキングな出来ごとに上手く対応できるようには
なっていません
一度でも命の危機に晒されると、継続的に気の巡りが小さくなります
天災など被災者の方は、なるべく安全な場所に身を置くことが大事ですし
人災の場合は、世の中そういう人ばかりじゃないという認識を作ることが大事です(安全な人間関係の構築を目指す)
物事に対して「悲観的」であったり心配ばかりしている人は
肉体に危険がある・・といった謝った認知を与えることになります
必要以上に心配しない、悲観しない為には「知性」が必要です。
気の巡りが過剰になる時
・攻撃的、暴力的な行動、言動を常にしている
・考え方が楽観的過ぎる
・自己評価が実態に対して高過ぎる
他者を攻撃しても、されても自分には悪影響です
楽観的すぎると、自分を危険にさらします
(自己評価が高過ぎるのも、同じく)
こちらも、正確な自己認識、コントロールをするには「知性」が必要です
回転速度減・縮小時
→自分や他人の感情に鈍くなる、感じなくなる
心疾患や肺疾患、腕の疾患や痛み
回転速度増・肥大時
→躁状態
💎第5チャクラ💎青色
気を供給している場所:甲状腺、口腔内、喉、鼻、耳などの細胞
このチャクラはコミュ二ケーションを司る部分です
脳のニーズよりも生物とのコミュ二ケーションが少ないと気が少なくなり、
多いと気が過剰となります
脳が欲するコミュ二ケーション対象は、人間とは限りません
(ペットでもOK)
気の巡りの異常は、コミュ二ケーション能力に影響しますし
コミュ二ケーション能力を上げるには
生物と接するしか方法はありません
回転速度減・縮小時
→コミュ二ケーション意欲の減少、喉や気管支、口腔内の疾患や痛み
回転速度増・肥大時
→他人に対する極端な干渉、ありとあらゆる依存症
💙第6チャクラ💙藍色
気を供給している場所:脳、目の細胞
目を使わなさすぎると気の巡りが減り
多すぎると気の巡りが過剰になります
乱視や老眼は、目への気の巡りの過剰さによっておきます。
脳の細胞への気の巡りが少なくなる場合は
「想像力」を活用していない場合であり
逆に気が過剰になるのは
「想像が妄想や思い込み」となっている場合です
動物と人間の違いは「脳の大きさ」ですが
それは、人間が高度な社会を形成していきることを選択したからであり
その為には、想像力が必要であったから
しかし、現代社会は自分で考えなくてもよい便利さがあり
他者への思いやりを示さなくても困らない人が増えています
実は、想像力を使わずに生活していると
人間が人間たるための知性はどんどん退化していきます・・
机上の勉強は、脳へ気を巡らせる助けにはなりますが
実際に、想像力を活用してみないと、脳の気の巡りは非正常化していくのです。
しかし「過ぎたることは及ばざるが如し」
想像力の使い過ぎ、体に害が及ぶほどの妄想し過ぎは、
脳のオーバーヒートを引き起こし統合失調症、躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患に繋がります
(精神疾患の中でも、うつ病に関しては脳ではなく、心気「第4チャクラ」が関連します)
回転速度減・縮小時
→統合失調症、顔面や脳の疾患、慢性頭痛
回転速度増・肥大時
→誇大妄想、自信過剰、過度に攻撃的
💜第7チャクラ💜紫色
ここは、すべてのチャクラの司令塔ですが
気の減少、過剰による肉体への体感、症状はありません
チャネリングなど、高次元との交信などで使用します
回転速度減・縮小時
→他のチャクラへの指令が鈍る
回転速度増・肥大時
→他のチャクラへの指令が混乱する

地球で肉体を維持して生きている「人間」は
地球のチャクラのコードで繋がっており
エネルギーを交換しています
私たちは、物質でも非物質でも地球と共に生きています
「グラウンディング」というものが、スピリチュアル業界で流行りましたがわざわざ、裸足で地面を歩く必要はない
ここで「肉体を持っていきられていること自体」がグラウンディングです
また、東洋医学では「病は気から」という言葉があります
自分の気持ち、行動がチャクラの状態にも影響します
生き方が人生を作り、自分の健康も作ります
それを、皆さんにしっかりと意図して
生きたいただきたいと思います🌟
古き魂を持つ遠隔気功師
元シリウス星人のメイヤーより💙
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