「My Kao」内「いい顔の、素顔。」
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花王の公式Webサービス「My Kao」内「いい顔の、素顔。」にて
大切な一着についてのエピソードを

私は2002年W杯の時に
代官山で出会え惚れた
世界に一つだけの @japanfootballassociation リメイクTシャツを選びました。
10歳でJリーグ開幕し
いつかサッカーの魅力を伝える伝道師、仲介役になりたい
そんな夢を描きながら
オスカープロモーション時代に
⚽️の仕事にご縁がありますように
宣材写真撮影に着用させて頂きました!
よくマネージャーさんがカメラマンさんが
許してくれたなと思いますが🤪
オスカーの異端児のような存在で笑
モデルさん、バラエティ、演技など多岐に渡る可能性をいただく中
⚽️の仕事がしたいと願い続けて
この宣材写真のおかげで、
みなさんのお力添えのもとですがご縁つながり
⚽️ピッチリポーターに導いて頂き
20年以上⚽️に薄く細く携わらせて頂けているなんて幸せで
私にとって、たくさんユニフォームもとってありますが
初心にかえれる大切な一着で
最近の夢先生でも持参した宝物です。
20年以上経ちますが
おしゃれ着用洗剤エマールで洗濯したら
色味もピンシャキ具合も復活し蘇る感じで
大切に保管しています。
今回の対談では
@beams_couture
「BEAMS COUTURE」は主にデッドストック品をリメイクし、新たな一着として生まれ変わらせるという、大量生産型とは一線を画すブランド。
一方、「エマール」はお気に入りの服を長く大切に着続けたいというニーズに応える洗剤として
#エマールでたいせつをずっと というテーマに活動しています。
今回の対談は、「1着を長く大切にする」というお二人の共通の想いから実現しました。
My Kao「いい顔の、素顔。」は、
様々な分野で活躍するゲストをお呼びし、毎日をいい顔で過ごすための工夫や考え方を紹介する特集で、
今回は第3弾となります。
記事では、
水上さんが「BEAMS COUTURE」を立ち上げた背景や、デッドストックから1点ものを生み出す工夫、さらにはプライベートで子どものために衣服を手縫いしたエピソードなどを交えながら、「大切な一着との付き合い方」について語っていただきました。
また、エマール担当辻本さんとの対談では、水上さんが“お客さまがわくわくする衣服”をデットストックから生み出す熱意と、洗たくによるダメージを軽減し、お気に入り服を長く楽しめるようにする「エマール」の特長が重なり合い、サステナブルな“服の一生”が垣間見える内容となっております。
さらに、
記事公開に合わせて、My Kaoでは、アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で60名様に、エマール本体の「リフレッシュグリーンの香り」もしくは「アロマティックブーケの香り」いずれか1本をプレゼントするキャンペーンを実施中です。
是非ご覧下さいませ!!
