担任とのやりとりと課題の再確認
みらぽ
新学期が始まり、担任の先生とお話しする機会がありました。
9日にこども病院を受診したこと、14日に検査を受けたこと、そして29日に結果が出ることを伝えました。先生からは「学校としても同行したい」とありがたい申し出。忙しい時期に本当に感謝です。
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宿題とテスト範囲の確認
先生から「夏休みの計画表を見て、中身も確認してあげてください」とアドバイス。
本人は「もう大丈夫!」と自信満々でしたが、実際に見直すと付箋でチェックした部分は適当…。
終わったと思っていた課題もまだ残っていて、本人もショックを受けていました。
「これが君の特性だよ。確認が必要なんだって自覚しようね」と伝え、最後には「まだ時間があるから大丈夫」と安心させました。
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先生からのサポート
担任の先生は「わからないことがあればいつでも連絡してください」と言ってくださり、本当に心強い存在です。
本人も午前中は英語や美術の課題を頑張っていて、ショックを受けてもすぐに気持ちを切り替える姿は頼もしいところ。
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親としての葛藤
「成功体験をさせてあげたい」気持ちと、「もっと厳しくすべきかな」という思いの間で揺れる日々。
でも、できなかったことよりも“できたこと”を認めていきたい。
そう思わせてくれる、担任とのやりとりでした。
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👉 次回は 「家族での夕食(ハンバーグと障害の受け止め方)」 のお話です。
