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🌿‬中学2年生9月 6. 「ありがとう」と「ごめんね」が自然に出る家庭習慣

みらぽ

家庭での何気ないやりとりの中で、長男から自然に「ありがとう」や「ごめんね」の言葉が出ることが増えました。

出来事

夏休み明けでバタバタする中、弟とちょっとした口げんか。
でもその後「ごめん」と自分から声をかける姿がありました。
また、母が夕食を作ったときに、さりげなく「ありがとう」と口にすることも。

学び

小さな言葉だけれど、その積み重ねが家庭の空気を柔らかくしてくれます。
「ありがとう」「ごめんね」を自然に伝え合えるのは、家族の中で安心できている証拠。

特性を持つ子にとっても、こうした習慣は人との関わり方を学ぶ大切な機会になると感じました。

まとめ

勉強や部活の成果よりも、こうした小さな成長の方がずっと大事。
家族みんなで声に出して伝える習慣を、これからも大切にしていきたいと思います。

🌸今思うこと

息子たちが、
「挨拶」「ありがとう」「ごめんね」を言える大人になっている。

忘れ物対策は、小学校3年のときにやめてしまったけれど、
この3つだけは伝え続けてきました。

今も人に恵まれているのは、
きっとこのおかげだと思います😊
本当に大事‼️🌿

✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。

今日も読んでくださってありがとうございます。
この瞬間を大切に♬.*゚
みらぽのnoteに、終わりはありません。
🌿 *基本楽しくリズミカルに♬.*゚
何度でもやり直せばいいよね💕︎


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