🌿中学2年生9月 7. 宿題や課題提出をめぐる先生とのやりとり
みらぽ
新学期が始まってすぐ、宿題や課題の提出で先生とやりとりする場面がありました。
出来事
長男は、夏休みの課題や授業中の提出物をなかなか出せずにいました。
先生に声をかけられても、言い訳をするわけではなく、ただ戸惑った表情…。
「どうすればいいのかわからない」という様子が伝わってきました。
学び
課題を出さない=やる気がない、怠けている
と見られがちですが、実際には「どこから手をつけたらいいのかわからない」という困りごとが背景にありました。
先生とのやりとりを通じて、
• 課題を細かく区切る
• 「ここまでできたらOK」と具体的に示す
といった支援の必要性を感じました。
まとめ
子どもにとって「提出できないこと」は大きなストレス。
先生に理解してもらえるだけで、本人は安心して前に進むことができます。
家庭でも「やっていない部分」ではなく「できた部分」に目を向けて声をかけていきたいと思いました。
🌸今思うこと
宿題と予定帳の提出、
本当に格闘したなぁ。
先生も巻き込んで、
長男が反抗的だったこともあった。
綺麗事じゃないよね。
でも、どうしても伝えたかったんだ。
言ってはやめて、言ってはやめての繰り返し。
長男も嫌だったと思う。
それでも頑張ったことが、
少しずついい方向へつながっていった。
やっぱり、あの瞬間があったから今があると思う🌿
✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。
今日も読んでくださってありがとうございます。
この瞬間を大切に…
みらぽのnoteに、終わりはありません。
🌿 *基本楽しくリズミカルに♬.*゚
何度でもやり直せばいいよね💕︎
