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#807:お腹空いた、が口癖の話。

昔っからお腹減った…が口癖のワタクシ。
元々独り言も多いタイプで直ぐにお腹減った…、帰りたい…と口走る。
別にお腹減ってないし、何なら家にいるのに帰りたいとか言ってるんですけど!?
今回はお腹空いた…の口癖について書いていくよ。
帰りたい…も調べたら出てきそうだけど、それは次回のお楽しみって事で…(笑)
ロクでもない結果(=原因:ストレス)になるのが見えてるけどな!(笑)

因みにお腹空いた…って言うだけで、何か物を食べたりはしてないよ。

AI的見解

ググったら自動でAIモードで要約してくれたので、こちらを引用。
見易いように編集済。

お腹が空いていないのに「お腹空いた」が口癖になるのは、ストレス、睡眠不足、生活リズムの乱れによるホルモンバランスの乱れ、または単に別の欲求(寂しさ、退屈、何かを求めているなど)を空腹感として表現しているケースが多いです。
特に子供の場合、「もっとお菓子が食べたい」「違うものが食べたい」という欲求の言い換えや、注意を引きたい、構って欲しいというサインの事もあります。 

考えられる原因

心理的要因
・ストレス・寂しさ
ストレス解消や心の隙間を埋めるために、無意識に食べ物を求めている状態。

・退屈・飽き
何かすることがなく、手持ち無沙汰で口に何か入れたくなる。

・習慣・癖
「何か食べてないと落ち着かない」という感覚が定着している。

身体的・生活習慣的要因
・血糖値の乱高下
糖質の多い食事で血糖値が急上昇・急降下し、体がエネルギー不足を感じて空腹感を覚える(血糖値スパイク)

・睡眠不足・疲労
食欲を調整するホルモン(グレリン、レプチンなど)のバランスが崩れる。

・栄養不足
体に必要な栄養が足りていないと、食べても満足感が得られ難い。

子供の場合の特有の理由
・要求の言い換え
「お腹空いた」は「お菓子が食べたい」「(今あるものと)違うものが食べたい」「(親に)構って欲しい」などのサイン。 

対策とヒント

・生活リズムの見直し
睡眠時間を確保し、食事時間を決めてダラダラ食べを防ぐ。

・ストレスケア
リラックスできる時間を作る、気分転換をする。

・食事内容の改善
血糖値の急上昇を抑える為、野菜やタンパク質を先に食べる、複合糖質を選ぶ。

・別の欲求を満たす
「お腹空いた」と言われたら、食べ物以外に何が欲しいのか、何が不満なのかを探ってみる。

・子供への対応
時間を決める、言ってもすぐには与えない経験をさせる。 

もし頻繁に起こり、日常生活に支障が出るようであれば、糖尿病や他の病気の可能性も考えられるため、一度医療機関に相談することも検討しましょう。 

…心当たりしかないな?(不摂生な生活、ストレス)
実際本当にお腹空いてないのに、お腹空いた…とか言うし、何ならご飯食べた直後にも言ったりする。
手帳タイム中も考え事してたら、お腹空いた…帰りたい…って言う始末。

ここ最近何か自分の言動で気になる事があったら記事にしてるけど、全部ストレスに繋がるの何でかな~(…)
Chat GPTやCopilotにHSP(気質)やISFP-T(冒険家)向けのオススメリラックス法でも聞いて見ようかしら…(笑)

ここまで読んで下さり有り難う御座いました!

※無断転載・複写・盗用・AI学習利用禁止※
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