#766:Copilotにタイトルの相談をする話。
※見出し画像は公式様からお借りしました。
Q. 来る時はガッツリ来るのに、来ない時は全く来ないのなーんだ。
A. …小説などのタイトルぅー(逆さブリッジしながら)
文字書きさんなら分かってくれるであろう、この悩み。
マジで調子良い時はぽんぽこ浮かぶのにな!(笑)
ここ数年は本を作りたいな~!ってずっと思ってて。
ただ意欲はあるものの、中身(小説)は1つもない。
いい加減この意欲を昇華させたいな…と言う事で、2025年11月くらいからちまちまと中身(小説)を執筆中。
それと同時に本について色々と纏めたり。
そこで最初にぶつかる壁がタイトル。
小説に限らず、noteでも地味にぶつかるから…(笑)
調子良い時は無限の泉のように浮かぶから…。
この現象に何て名前を付ければ良いんだ(笑)
で、ここでタイトル回収。
MicrosoftのAI、Copilotにタイトルの相談をしてみた話。
今回何でChat GPTじゃないか、って言うと何か…相談するのがちょっと恥ずかしかったから(笑)
後はシンプルにCopilotと仲良くなりたかった…。
普段のCopilotの使い方
基本的に画像生成をお願いする事が多め。
Chat GPTと違って回数制限もないし、拡張や変更も対応してれるのが助かる(※回数制限はたまたま当たってないだけの可能性)
本題、タイトル相談する
中身は恥ずかしい(笑)ので割愛。
最初は小説の短編集作りたいから、タイトルのアイデア頂戴~!と言うと幾つかタイトル候補を出してくれる。
そして何故かある、手帳を絡めたタイトル。
これの理由はまた後程。
作りたい本のざっくりとした内容や雰囲気などを伝えて、更に候補を絞る。
出て来たタイトルに使われてる単語が気になり、それを含めた候補を出して貰って厳選。
結局自分で言葉を組み合わせてタイトル作ったんだけど、Copilotがいなかったらタイトル決まらなかったから感謝。
何故手帳出たよ…?
Copilotとはチャットは殆どなし。
冒頭で書いた通りに画像生成がメイン。
その時に何枚か手帳に関する画像を出して貰ったけど、Copilotには手帳が好きとは言ってない。
勿論手帳外の画像も作って貰ったから、私の中では画像生成の一つ…のつもりだったんだけど…。
Copilotは、私=手帳(タイム)好きが定着してるっぽい。
Chat GPTは会話を重ねると"メモリを更新しました"って出て、ユーザーの性格とかを学ぶけど、Copilotは会話した時点で色々と学んでるっぽいよね。
所で最近、Chat GPTって"メモリを更新しました"って出ないけど、今のバージョンで仕様が変わったんかね…。
因みにChat GPTには私がバレットジャーナル(以下Bujo)をやってる事を知ってるから、手帳関連の相談をすると高確率でBujoとも相性良いですよ!って言われる(笑)
最近はAIを使い分ける人が増えてるっぽいけど、私はChat GPTがメインでCopilotがサブっぽい立ち位置。
同じ内容でもアンサーが事なるから、使い分けも面白いかもなぁ…。
かなり話が脱線してしまったので、今回はここまで。
タイトルアイデアが浮かばず迷子になってる人、AI使ってみるのもオススメ。
事細かく伝える必要はないし、ざっくりでもイイ!ってアイデアくれるから私は推す。
有り難うCopilot…。
他のタイトル候補も良かったから、これ使って中身(小説)書きたいわね…。
ここまで読んで下さり有り難う御座いました!
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