#284:思考や感情を重視したバレットジャーナル。
バレットジャーナル(以下Bujo)の発案者のライダーさんが書いた公式本を読んだのが7月。
一度読んだだけなので内容は結構抜けちゃった(…)けど、自分のお試しBujoを見ると思考や感情を重視したものになってるなと思った。
Todo管理を一切しない
何でも一元化がBujoの特徴だけど、私はTodo管理はBujoでやらない。
Todo管理は以前と変わらず、GoogleのTodoリストを使って管理してる。
アナログで管理するのは上手くいかなくてね…。
この方がしっくり来たので今の所これで運用してる。
もしかしたら今後Bujoでやっていく可能性は無きにしも非ずだけど。
スケジュール管理はサブ手帳で
一応予定はBujoにも書くけど、予定だけを見たい時や外で手帳を開く時もあるのでサブ手帳も使う。
と言うかBujoのノートはプライベート丸出しになるから、外で安易に開けれないって…。
簡潔には書かないデイリーログ
自分、語彙力無いので!(…)
箇条書き、簡潔に書くのがBujoのルールだけど語彙力壊滅なワタクシ…。
しかもジャーナリングで感情処理をする事を身に着けたので、基本的に長め。
メモも何個もあったりして、多いと5個くらいぶら下がってる(笑)
あ、流石に長文の場合は思考ノートに書くよ。
書く事で自分が良い方に整うならそれでええねん…。
誰かに見せる訳でもないんだから。
ただブラックダイアリー化は待った無し(笑)
思った事、感じた事はしっかり書くようにしてる。
わざわざ簡潔に書く方が余計に拗れる。
残しておきたい情報はメモへ
思考整理してると色々とアイディアや残しておきたい情報が出て来るもの。
そういう時は別でメモページ作るようにしてる。
ここら辺は公式運用と同じかな~。
と、今はこんな感じでBujoを運用してるよ。
構成とかはまた何時ものレポートを来月にでも出すので、そちらを参考で。
今回は自分がどこにBujoの重しを置いてるかのお話でした。
ここまで読んで下さり有り難う御座いました!
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