#267:お菓子のようなシステム手帳。
※見出し画像は公式様からお借りしました。
…と言う事で、システム手帳が増えました(は?)
何でか増えてた。
私も良くわからない(すっとぼけ)
ロロマクラシックの使い道も決まってないと言うのに、何故か増えているシステム手帳。
今回もポケットサイズ(M6)にした。
バイブルと迷ったんだけど、バイブルは5万超え…流石に、無理(震え声)
お迎えしたシステム手帳

お迎えしたのはブレイリオ×ナガサワ文具センターコラボのミネルバボックス、2023年限定。
少し前にも伊東屋限定のコロネの値段に腰を抜かしたのに、推しがね…紹介してたのよ、これを…。
知らなかったら買わなかったよ、本当に。
後は限定の言葉の魔力だよね…(しろめ)
初見時に魅力的に見えた要素
まず最初に見た目が好み。
フラップタイプの手帳って密かに憧れがあって。
今年のほぼ日手帳の5年日記用カバーのフラップタイプもマジで惹かれた。
踏み留まったけど、あれで好みの色だったら即決だった。
リング径はポケットサイズでは大きめの、20mm。
ロロマクラシックのポケットサイズのリングは14mm。
一般的な大きさだけど、20mmは安心感が半端ない。
運用方法決まってないけど(…)
ある程度の傷にも強いそうな。
ケアしてあげれば目立たなくなるらしく、リカバリー出来るのは助かる。
勿論傷付いたら悲しいけども。
買おうかと揺らいだ要素はこの3つ。
見たのデザインとリング径見た時に、あ…良いな…、って思った。
ロロマクラシックは傷付き易いらしいから、ある程度気兼ね無く持てるのもポイント高い。
その他ポケットの多さに吃驚。
あちこちにポケットがあって、多分3つくらいある。
ロロマクラシックも無い訳ではないけど、キチキチのポケット何だよねぇ。
ゆとりがないんだ…。
色はフィナンシェ(緑)とカヌレ(紫)の2色。
私がお迎えした時はポケットサイズのカヌレは売り切れてた。
カヌレ人気なのかな?
それとも推しが紹介してから売り切れた?
お迎えに迷った要素
先ずは経年劣化。
去年の限定品、と言う事もあってか経年劣化の写真が見付からず。
ネットでも色々と探したけど、マジで見付からない。
公式曰く、使い込む程色の深みが出る、との事なので艶のないロロマクラシックと似た感じになるのかな?と勝手に妄想。
ロロマクラシックは経年劣化した見本を見て購入を決めてるから良いけど、革製品は経年劣化しても愛せるかどうかが鍵な気がする。
次はシンプルに高い。
ポケットサイズでも3万8千円。
システム手帳初心者はマジでビビる値段。
これで使わなかったら…と思うと、今でも倒れそうだもん(笑)
買う決め手になった要素
色々あるけど、一番は限定品な事。
元々限定品って言葉に弱いのに、もう一色のカヌレは売り切れてるしで色々と追い詰められた所あるよね(笑)
後は万年筆が買えなかったから、ヤケ(待て)
実は少し前にキャップレスデシモの20カラーズを出してるお店があって。
定価だったし、送料も良心的だったからポチったの。
翌日発送って聞いてたけど、待てど暮らせど来ない。
寧ろ注文確定メールすら来てなくね?となり、数日後に問い合わせ。
まさかの在庫がないのに在庫あり扱いしてて、こっちから問い合わせしないとだんまりを決めてくる店だったので皆様も気を付けてね…。
嬉しくてポチッたよ~って言う記事も書いたのに、お蔵入りになったわ(笑)
後悔はしてないけど、使えるかどうかの不安はある。
ロロマクラシックの運用方法も決まってない上でのお迎えだから、マジでどうしようかと…。
ただ並べると推し概念カラーになるのでニッコリ(お黙り)
ここまで読んで下さり有り難う御座いました!
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