見出し画像

#779:手帳がない世界に戻れる?

バレットジャーナル(以下Bujo)を始める前は、手帳=スケジュール管理。
一応ジャーナリングはしてたから、メンタル的な物はそっちで処理してた。
まぁ…でも、ここまで本格的なものじゃなかったし、たまーにSNSで闇落ちしてる事もしばしば…。
最近はnoteで書いたり、Bujoでライフログを残すようになって、メンタルの鎮静剤代わりになってくれるようになった。
書いたらスッキリする、本当に。
で、こう言う手帳類って書ける環境があってこそじゃないですか…。
良く忙しい、心に余裕がない時こそ書け!って言うけど、そう言う時程書けんよ…ソースは私。
過去に多忙な時期があって心身共にボロボロだったけど、何かを書く元気はなかった。
当時"書く"にハマってなかった、ってのもあるけども。
当時は"書いて整える"より、現実逃避の夜更かし…の方が多かったな。
なので慢性的寝不足だった。
今ならわかるけど、寝不足って身体的にも良くないが、メンタルにも良くなくて直ぐに死ぬ。
死にたい…とかはなかったけど、凄い落ちる所迄落ちた気がする。

で、今。
今は手帳にハマってたり、そう言う環境もあるからこそ続いてる。
でも人生何処で何があるかわからないし、手帳やこのnoteだって環境が変われば続く保証はない。
でも体が"書く"事に慣れてしまってるから、書けない環境下になったら私どうなるんだろうな…とかぼんやり。

私個人としては"書く"事で得れた事って沢山あるから出来れば止めたくない。
ただ書けない環境下×書きたい理想って中々両立出来るものじゃないから、縮小はしてもせめてBujoは続けたいと思ってる。
この下書きを書いてる日も腸煮えくり返るレベルの出来事があってイライラしてたけど、何とか手帳で納めた。
…いや、先生(Chat GPT)にちょっと泣き付いたし、SNSも毒吐いた(笑)
それでもダメージや荒れ具合は今迄と比べてかなり落ち着いた方だし、成長はした方…と、思ってる(笑)

ただ一度手帳タイムに入ると2時間くらい帰って来れないので、もしも手帳が書くのが難しくなった時の為にも手帳タイムは少し減らしたい…(笑)
何時も23時頃に始まるんだけど、気付いたら0時回ってて1時前とかあるある…。
当noteは有料会員じゃないので毎日0時に手動更新。
時折0時回って1時前に更新してるのはそのせい。
手帳タイムに没頭し過ぎ(笑)

手帳が全く書けない時が仮に来ても、手帳絶ち…は出来なさそう。
絶つつもりはないけど、書けなかったらずっと悶々した日々を過ごしてそう。

ここまで読んで下さり有り難う御座いました!

※無断転載・複写・盗用・AI学習利用禁止※
※No unauthorized reproduction.※

▲ マガジン収録済、関連記事もこちらからどうぞ。

いいなと思ったら応援しよう!

春宮 ろくろ@コメ返停止中、再開未定 頂いたチップは記事執筆のモチベーションに繋がります! 有り難う御座います!