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noteクリエイターズ・アワードで優秀賞を受賞しました!

今日はとっても嬉しいご報告があります!

orivieさんとくじらさんが開催された企画「noteクリエイターズ・アワード」にて、私の書いた記事が優秀賞を受賞しました!!

総勢157作品が参加した中で、優秀賞に選ばれたのは6作品。

その中のひとつに自分の記事を選んでいただけたことが、今でも信じられないくらい嬉しいです。


今回受賞した記事はこちら

note副業で稼ぐノウハウに疲れたあなたへ。心地よくファンに選ばれる「お金の本質」

note副業を始めると、どうしても

「どうすれば売れるんだろう?」
「どうすれば収益化できるんだろう?」

と、売り方やノウハウばかりを追いかけてしまいやすいですよね。


もちろん、noteもひとつのビジネスなので、戦略やノウハウを学ぶことは大切です。

でも売ることを優先しすぎてしまうと、自分の心に嘘をついたり数字に振り回されたりして、発信そのものが苦しくなってしまうこともあります。


この記事では、

そもそも、お金はどんな時に動くのか。

その本質を私なりに考えながら、ノウハウだけに頼らず、心地よくファンに選ばれる発信についてお話ししました。


「記事を売らなきゃ」と焦るのではなく、

「この記事が、誰かの役に立ったら嬉しい」

そんな気持ちを大切にしながら発信を続けたい方に、ぜひ読んでいただきたい記事です。


受賞を知った瞬間、思わず飛び跳ねました

実は、今回自分の記事が受賞するとは、まったく思っていませんでした。

結果発表の通知を見た時も、

「えっ、本当に!?」

と、しばらく状況を理解できなかったくらいです。


そして、orivieさんの記事の中で、自分の記事が紹介されているのを見た瞬間。

嬉しさが一気に込み上げてきて、思わずその場で飛び跳ねてしまいました。

さらに、orivieさんから、

「なぜ選ばれるのか」の本質の表現がわかりやすく、納得感があり、作品としての完成度が高かったです!

というコメントまでいただきました。


それが本当に嬉しくて、何度も何度も読み返しました。

自分が大切にして書いた部分を、こんなふうに受け取っていただけたこと。

そして、その考えを言葉にして伝えていただけたことが、本当に嬉しかったです。


「私の言葉は、ちゃんと届いていたんだ」

noteは、基本的にはひとりで書くものです。

パソコンやスマートフォンの画面に向かいながら、自分の経験や考えを言葉にしていく。


記事を公開しても、

「本当に誰かの心に届いているのかな」
「この考え方は、独りよがりになっていないかな」

と、不安になることがあります。


もちろん、スキやコメントをいただくたびに、読んでくださっている方がいることは伝わってきます。

それでも、ひとりで書き続けていると、ふと自信がなくなってしまうことがあるんですよね…


でも今回、記事を丁寧に読んでいただき、感想を言葉にしていただき、さらに優秀賞という形で評価していただけたことで、

私の言葉は、ちゃんと誰かに届いていたんだ。

そう思うことができました。


この受賞は、記事そのものを評価していただけた喜びだけではなく、これまで書き続けてきた自分の背中を、そっと押してもらえたような出来事でもありました。


企画本当にありがとうございました

改めて、企画を開催してくださったorivieさん、くじらさん、本当にありがとうございました。

157作品すべてに目を通し、一つひとつの記事と丁寧に向き合いながら、コメントまで届けてくださったこと。

その時間や労力を考えると、本当に頭が下がる思いです。


記事を書く側の想いや背景まで受け取ろうとしてくださったからこそ、これほど温かく、書き手が報われる企画になったのだと思います。

素敵な機会を作っていただき、心から感謝しています。


いつも記事を読んでくださるあなたへ

そして、今回の受賞をきっかけに、はじめて私の記事を読みに来てくださった方とも、新しいご縁をいただくことができました。

こうして発信を続けていなければ、出会うことのなかった方と、言葉を通してつながれる。

改めて、noteって素敵な場所だなと感じています。


いつも私の記事を読んでくださり、本当にありがとうございます。

スキを押してくださること。

フォローしてくださること。

記事を最後まで読んでくださること。

その一つひとつが、書き続ける力になっています。

画面の向こうで読んでくださっているあなたに、私の感謝の気持ちが届いたら嬉しいです。

今回の受賞を励みに、これからも自分が経験してきたことや、その時に感じたこと、考えたことを、丁寧に言葉にしていきたいと思います。


ノウハウだけではなく、

「たしかに、そうかもしれない」
「私も少し考えてみようかな」
「私にもできるかもしれない」

そんなふうに、読んだ後に心が少し軽くなる記事を書いていきたいです。


これからも、私の言葉を楽しみにしていただけたら、とっても嬉しいです✨

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