Photo by
sinoayakouri
きっとよかったと思える
約束の反故だったり、ビジネスでは応援しているのか利用しているのかわからない不信感になったこともあった
もちろん悲しかったし、悔しかったし、言葉にできない感情をしばらく持ち歩いた時期もあった
裏切るのも人。でも支えてくれたり励ましてくれたりするのも人。だから僕は人が嫌いなんて口が裂けても言えない
悲しかったコトが「よかった」と思えるには時間と自分の成長も必要だ
僕自身も最近「よかった」と思えるコトがたくさんある
仕事を引き受けていただいた感謝
新しい取り組みへの感謝
あの出来事が必ず「よかった」に変わる瞬間が必ずある
それが人に支えられるということが
何より尊い
