極夜の好きと自己紹介(令和8年7月更新)
はじめまして、極夜と申します。
臨床検査技師として血液透析の現場にいます。ベッドサイドで検査を続けること20年。医療チームの一員として、800人以上の透析患者に関わってまいりました。そこはふたつとない人生、経験、想いのるつぼでありました。彼らと過ごした時間をも糧とし、言葉を紡いでゆきます。
人と人とのあいだに生まれる名前のない関係を、文章という形にして届けます。よろしくお願いいたします。
休息は、読書で。
図書館と書店で時間を溶かす。
食べるなら、和菓子。
呑むなら、純米酒。
聴くならMetal。
Wacken Open Air へ行きそびれた。
サッカーなら FC Bayern München
野球なら東京ヤクルトスワローズ。
気が向けば、何かを作る。
肉より魚。自宅でカクテル。
コーヒーとお茶、どちらも。
図鑑と辞書と地図は読み物。
花は、薔薇と桜。
色は、青。
理由解らずドイツに惹かれる。
かつては、短距離選手。
行くなら、美術館。
観るなら、ミュージカル。
朝の出勤に見る富士山。
午前の神社の澄んだ空気。
家族と暮らす毎日。
日本の四季。
日本の言葉。
令和8年4月5日更新
中学生の娘と小学生の息子をもつ母です。
医療関係でフルタイム勤務してます。
HSS型HSP。
過去にはパニック障害、摂食障害だった時期もありますが、
今はおかげさまで安定しております。
noteは元々読み専でした。
とある方のメルマガ読者となったことがきっかけで、
自分自身を根本から見つめ直す長い旅が始まりました。
同時に、あまりにも無造作に散らかっていたココロのナカミを
言語化する必要に気づき、
読み専から書く人へと路線変更。
書く人になってから1年7ヶ月経ちました。
そしていま、新たな方向へ舵を切りました。
小学校の卒業文集に「将来の夢: 小説家」と書いていたこと。
今この場所でそのための一歩を、踏み出したところです。
自分自身のこれまでの人生が、わたしに書かせにきているのを感じます。
さあもう書いてよいぞ、と。
書くことで、あなたに届けたい。
これまでわたしが、この身で、心で、魂で感じた、あらゆる事を。
書くことで、あなたとともに体験したい。
これからわたしが、この身で、心で、魂で感じる、あらゆる事を。
そっと、照らしたい。
そして、届けたい。
わたしは今日も言葉を紡ぐ。
極夜が明ける、その時を。
あなたと一緒に、迎えたい。
こちらの記事で、30の質問に答えています。どうぞ、合わせて読んでみてください!

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