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66歳の私がいま語る!『汚ったね~肌だね』💦から「きれいな肌ですね」に変わったお肌ストーリー


~傷ついた言葉が美肌目指すきっかけに~

どうも~
手相占い師&不動産屋店主の
ちづる姐さんです

私はこんな人👇

「肌、綺麗ですね」と言われる今の私

私は現在66歳。
不思議なことに
10人中9人から「肌綺麗ですね」と言われます。
もちろん、シミもそばかすもあります。
年齢を重ねた肌ですから、
完全に“シミゼロ”なんてあり得ません。

でも、自分で言うのもなんですが――(笑)
艶がすんごいんです。
しっとり、つやつや(^▽^)/

メイクは簡単。
・アイライン
・マスカラ(この二つは命!!)
・口紅
・うっすらとしたクリームファンデ

これだけで毎日過ごしています。
重ね塗りは一切ナシ。
むしろ、
肌の質感を
そのまま活かすことを楽しんでいます。

人からの一言で深く傷ついたあの日

実は、
私が肌にここまでこだわるようになったのには
理由があります。

ある日、
子供の同級生のお父さんから言われた
ひとこと。
「ちづるさんて、
めちゃくちゃ肌きたないんだね」

――ガーン。涙がちょちょぎれそうでした💦
一番気にしていた部分を
何の遠慮もなく突き刺されたのです。

笑って流せれば良かったのに
普段は快活な私が
その時ばかりはその言葉を
真正面から受け止めてしまいました

胸がぎゅっと縮むほど傷ついて
「どうしてそんなこと言うとけ?」
「人の気持ちもしらんで!!」と
心の中で怒りと涙の叫びをあげました

「鬼」になった私のスキンケア人生

でも、その瞬間から私は変わりました。
「絶対に肌を綺麗にしてやる!」
そう、肌をきれいにする“鬼”になったのです。

塗るよりも素肌をきれいに・・・・

毎日の洗顔、保湿、紫外線対策。
食事や睡眠にも気をつかうようになりました。

高価だろうがなんだろうがきれいになってやる!
その一心でした

でもね、ある日にいい人に出会って
ポイントは「続ける」ことと
ファンデ~ション塗らない事
そして
あることに大きな気づきがありました

1日サボると元に戻る気がして、
どんな日でも手入れだけは欠かしませんでした

飲んだくれててもこれだけは絶対やる!!(笑)

数年後、周囲が驚いた変化

あの頃の私を知っている人たちは
今の私を見ると本当に驚きます
「えっ?あのちづるさんが?」と
「えっ!?ちいちゃん、なにしたと?」

逆に今しか知らない人は
信じられないような顔をして言います。
「え?66歳でこの肌って嘘でしょ?」

あの時の一言がなければ
今の私の肌はなかったと思います。

自分でも思います
「きったなかったよな~!!!!」💦😿

言葉はナイフ!でも宝にもなる

あの「肌きたないね」という言葉は
私にとって鋭いナイフでした。
でも、そのグサッときた傷があったからこそ
努力を続け
今では人から褒められる肌を
手に入れることができました。

まさかこんな日がくるなんて
思ってもみませんでした

つまり――
「人の言葉は人生を変えるスイッチにもなる」
そういうことなんです。

もしあなたが今、
誰かの心ない一言で落ち込んでいるのなら
その気持ちはよくわかります。
だけど、それをエネルギーに変えたとき
未来は必ず変わります。

66歳からのメッセージ

肌のシミやそばかすは、
年齢を重ねれば自然なこと
手入れで薄くはなっても
完全になくなることはありません
(実体験)

シミもソバカスも
めっちゃ濃ゆかったけどここまで来ました

“艶”や“しっとり感”は
日々の努力で必ず育ちます。

実はこのの方が
年取ってからはだいじなんです

「年だから仕方ない」と思うか。
「今からでも変われる」と思うか。

私が66歳で肌を褒められるようになったのは
あの日の悔しさをバネに“本気になった”からです

そして本気は、
いくつになっても始められるのです。

あなたも今日から
自分の肌に
「ちょっといいこと」をしてあげてください。
未来のあなたが必ず喜んでくれますから。


ここまでお読みいただき
ありがとうございます。

66歳の私が
「肌を褒められるようになった理由」は、
実はとてもシンプルな習慣の積み重ねでした。

ここから先は、
私が実際に毎日行ってきたケアの方法――

優しく洗顔 ― 濃ゆいねっとりした泡でなでるだけ

  • すすぎ方で肌は変わる…すすぎは洗いの倍!つまり100回はゆっくり優しくすすぐこと

  • 基礎化粧品はシンプルで十分‥年とるとあれこれ使うのが面倒!それよりクレンジングをしっかり洗顔をしっかりすること

  • 保湿こそ命 ― “しっとり”を育てる習慣・化粧水は重ね付け・丁寧に手のひらで何度も抑えるようにつける

  • 私がずっと続けている小さな工夫・・鏡を意識的に見る事

ここまでお話ししてきたことを整理すると――

洗顔は優しく、泡でなでるだけ

すすぎはぬるま湯で、たっぷり回数を

基礎化粧品は高価さより“簡単毎日コツコツ”

保湿を最優先、肌を守り育てる

小さな工夫(鏡を見る習慣)を何年も続ける

この5つを徹底するだけで、肌は年齢に関係なく応えてくれます。

あなたへのメッセージ

66歳の私が「肌が綺麗ですね」と言われるのは、特別なことをしたからではありません。
日々の習慣を積み重ねてきただけです。

大事なのは「年だからもう遅い」と思わないこと。
肌は必ず変わります。

人からの心ない一言が、私を美肌への道へと導いてくれました。
今度は、あなたが自分の未来の肌を作る番です。

どうか今日から、肌に小さなご褒美を与えてあげてください。
未来のあなたが鏡を見たとき、きっと笑顔になれますから。

あなたも今日の一歩を踏み出しましょう」

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