【詩】忘れもの 55 朱と藍 2026年7月5日 22:40 習慣のようにきみのことを思ってしまった夜終わったんだっけ届けたい言葉が心の中にまるで丸められた原稿のように散らばる冷えて乾いた身体を自分で抱きしめたせめて溶け合うように重ねたきみの肌の温もりを覚えていたくて ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #詩 #詩のようなもの #余韻 55