『小説』に初挑戦しているので、「もし良ければ感想が欲しい」…というお願い
noteで記事を書き、イラストを投稿し、絵本を描いている私ですが、最近、新たな趣味に挑戦しています。
それは「小説」です。
学生時代にロックバンドを組んでおり、作詞作曲、特に作詞に力を入れていました。
思えば、その頃から物語を考えることが好きだったのだと思います。
そして先日、noteが新サービスとして物語投稿サイト「TALES」をオープンすると知り、「小説」に挑戦してみようと思いました。
ただ、「TALES」はサービスが開始したばかりで分からないことが多かったため、以前から利用していた「アルファポリス」に投稿することにしました。
[小説『空飛ぶペンギン』]
今後、「TALES」への投稿作品が増え、規約上問題がなければ、両方に掲載したいと考えています。
「空飛ぶペンギン」は、もともと絵本にしようと思っていたのですが、頭の中でストーリーが広がりすぎ、絵本にするのが難しくなったものです。
友情の美しさ、努力の大切さ、そして生きることの喜びを表現したいと思っています。
流行りの「異世界転生」のような要素はなく、「児童文学」に該当すると思います。
もちろん、大人の目線でも楽しんでいただけるよう意識して書いていますし、童心に帰って読んでいただけたら嬉しいです。
とはいえ、小説は初めての挑戦で四苦八苦しています。
頭の中には壮大なスケールの話があるのに、うまく文字に起こせず、文章を書く難しさを痛感しています。
そして何より、自分のボキャブラリーの少なさ…。
しかし、この挑戦はとても刺激的で、楽しみながら書き進めることができています。
更新頻度は高くないかもしれませんが、多くの方に読んでいただけると嬉しいです。
そして、今回の記事で一番伝えたいことなのですが…
もし可能であれば、「空飛ぶペンギン」の率直な感想をいただけると嬉しいです。
アルファポリスには、これまで「真面目なエッセイ」と「ふざけたエッセイ」の二つを不定期で投稿してきました。
[真面目なエッセイ]
[ふざけたエッセイ]
この「ふざけたエッセイ」は比較的アクセス数が多いのですが、感想をいただくことはあまりありません。
Xでやり取りのある方が時々反応をくれますが、数年続けてきて、ほんのわずかです…。
そのため、今回の小説も、ただ投稿するだけでは感想をいただくのは難しいのではないかと思っています。
なにせ初めての経験ですので、たくさんの感想をいただけると嬉しいです。
ダメ出しや酷評でも構いません。
率直な意見をいただけると、それを踏まえて自分の成長に繋がるはずです。
noteでもXでもアルファポリスでも、どこでも構いませんので、コメントやメッセージをいただけると嬉しいです。
本当に時間があればで構いませんので、よろしくお願いします。
宣伝とお願いの記事となりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
「空飛ぶペンギン」も読んでいただけると嬉しいです。
[過去記事のご紹介]
