【旅マス愛知3/3】せっかく愛知行ったのに:活動記録250210
なぜ今更2月10日を?
忘れてた。
執筆時点で5月某日…2月から3ヶ月も経ってなぜ思い出したのかというと、また新しい旅マス(ミリオンライブ)に行ってきたからだ。
で、そのことを書くかと久々にnoteを立ち上げたところ、タイトルだけ書いた旅マス(シャイニーカラーズ)3日目の下書きを発見したわけですね。
ということで書く。
極楽湯 学マスコラボ
まだ愛知にいる。前回に引き続き今回も旅マスは2泊3日だ。最終日に行った場所は

銭湯だ。せっかく愛知に来たのに、最終日行く場所が銭湯?それでいいのだろうか?いや、それがいいのだ。そもそもこのコラボイベント自体、東京神田での混み具合の評判を聞いて諦めていた。しかし愛知の極楽湯に来てみれば施設は広いし、入浴が困難なほど混雑もしていない。東京と愛知とでは、混雑具合が全然違う。ストレスなくコラボを堪能できるのは正に「愛知に来たから」であると言っても過言ではない。それに加えて本日は平日なので、土曜日よりさらに人は少ない。昨日のスタンプラリーで歩き回って疲労が溜まった肉体を完全に癒すことができるだろう。
ちなみにコラボ風呂はことねだった。やはり可愛い女の子の絵と風呂のコンビネーションは抜群だ。血行が促進されて盛り上がるものがある。



もちろん風呂に入るだけではなく、コラボフードも食した。千奈のオレンジジュースはわかりやすくて美味しい。柑橘類は苦手だが、オレンジジュースならいける。一昨日のボタニカルティーのような「ボタニカルって何?」という不安を抱えずに飲むことができる。チョコレートパフェは濃厚なチョコレートとバニラアイスが絡み合っていて美味しい。まさに王道のアイスクリームだ。クラッドカーカ風というのはよくわからなかったが、ケーキのことだろうか。ケーキはチョコが染み込んでしっとりとしたスポンジのようなケーキ。これも美味しい。
本来ならフードとドリンクそれぞれにコースターがおまけで付いてくるところだったのだが、コースターは枯れていた。スタンプラリーのポストカードも枯れていた。コースターの代わりにコースターを受け取るための引換券を頂いたのだが、それは後日この店舗に取りに来なければならない。だが、自分は今日愛知から東京へ帰らなければならないため、この店舗へ受け取りに来るのは困難である。適当にほっつき歩いていたところ、現地のプロデューサーに声をかけられたので適当に挨拶をして押し付けてしまった。代わりにことねのチェキ風ブロマイドを頂いてしまって、なんだか申し訳なくなった。
帰りの新幹線
帰る前に寄り道をした。「坂角総本舗」と「青柳総本家」である。総本舗と総本家がごっちゃになる。目的は新幹線車内で食べる間食の入手と、シールの交換だ。シールは未入手だったもののうち、樹里が出てきてくれたのでハッピー。

これらはカレーパン、カツサンド、おまけの煎餅である。どれもエビの風味があってとても美味しかった。エビアレルギーの人は要注意である。




青柳総本家のケロトッツォ。昨日青柳総本家に行った時からずっと気になっていた。今日行ってみたら在庫があったので購入。ちよこが写真映えにおすすめ!と宣伝していたので、ミニアクスタと並べてパシャパシャしていた。みんなかわいい。
あとはクイズをしばいた。旅マスポイントの貴重な入手手段なのでしっかりとしばいていきたい。

悪くない結果らしい。そこそこにポイントは貯まった。
東京に帰ってきた
東京に帰ってきてしまった。帰ってきてしまった。見慣れた東京駅の光景を見ると、さっきまでの時間がまるで夢のように感じる(2回目)。
で、今回もまた秋葉原へ向かう。









向かった先はミステイク・マーダーのポップアップショップ。わざわざ行くつもりは無かったのだが、前回旅から帰ってきた時と同じように一応秋葉原行っとくか〜的なノリで発見したものである。
みんなかわいいが特に百合子が好みだ。アクリルスタンドを買ってしまった。



アトレではブルアカ、ガルクラのコラボが開催されていて混沌としていた。かわいいな、とは思うがわざわざグッズを買うまでではない。そういえばまだどちらもアニメ最後まで見てない…
あとは適当に飯食って帰った。
