【note副業】レッドオーシャンの中でブルーオーシャンを見つける||下書きの残りをAI に丸投げで書かせてみた。第二弾
この投稿は、放置していた下書きを【私の6年半の『投稿記録3803記事』と『ヒョウガレッドの125記事』をモリモリ学習させたAI君に丸投げ】して、下書きの続きを書いてもらうという企画の第二弾です。
【note副業】はレッドオーシャンです🌀
もう、沢山のマーケティングの勉強と鬼のように努力してきた「猛者たち」がウヨウヨいます。
海に例えるとレッドオーシャンです。
青い海が赤く染まるほど、弱肉強食の世界が【note副業】ガチ勢です⚡️
さてさて、ハコフグ🐡レベルの私たちは、どこで戦えば良いのでしょうか?
この記事は上手く書けたぞ💖って、他者を見ると「一瞬で凹む」レベルの完成度✨
しかも、その文章がAIで書いていると知ると「私の3時間の努力はなんだったんだ・・・」と更に凹みます😭
わかります。
その凹み、めちゃくちゃわかります。
「努力の量」で勝負したら、ハコフグは一瞬で飲み込まれる。
「文章の上手さ」で勝負したら、AIに秒で負ける。
「ノウハウの量」で勝負したら、ガチ勢の足元にも届かない。
いいえ。違います。
ハコフグ🐡は、サメ🦈の海で戦わなくていいんです💡レッドオーシャンで戦うな。
泳げる場所を変えろ🐡🔥
レッドオーシャンって、要するに「みんなが同じ武器で、同じ場所で殴り合ってる海」です🔥
同じ「noteの稼ぎ方」
同じ「テンプレ構成」
同じ「AIで量産したきれいな文章」
同じ「フォロワー増やせ」「アルゴリズム攻略」
ここは、もう血の色しか見えない。
でも、海って一枚じゃないんですよ。
サメがひしめく表層の下に、
ハコフグがそっと潜れる、静かで青い場所がある。
それがブルーオーシャン。
では、note副業におけるブルーオーシャンって何か?
答えはシンプルです。
「あなたにしか書けない話」
ここだけは、ガチ勢もAIも、まだ真っ赤に染めていない。AIが書けないもの、ガチ勢が持っていないもの
AIは、きれいな文章を書けます。
ガチ勢は、正しいノウハウを書けます。
でも、書けないものがある。
あなたが3時間かけて凹んだ、あの夜の気持ち
「自分には何もない」と何度もつぶやいた回数
失敗した副業の傷跡
それでも、また画面を開いてしまう理由
家族に言えない焦りと、それでも諦めきれない本音
これ、テンプレにないんです🦸♂️🔥
プロンプトにもないんです🦸♂️🔥
あなたが生きてきた時間の中にしか、ない。
レッドオーシャンの猛者は、
「どう書くか」「どう売るか」で戦っています。
ブルーオーシャンの住人は、
**「何を、誰の代わりに語るか」**で戦います。
ハコフグの武器は、牙じゃない。
**あなただけの“宝”**です。
「上手い記事」じゃなくて、「届く記事」
他者の完成度を見て凹むとき、脳はこう囁きます。
「私の記事、下手だな」
「私の努力、無駄だな」
「私には、才能がないな」
ちょっと待ってください。
読者がお金を払う理由は、
「文章が上手いから」だけじゃない。
「この人の言葉が、今の自分に刺さったから」なのです。
上手い記事は、尊敬される。
届く記事は、買われる。
そして「届く」は、完成度の勝負じゃない。
共感の距離の勝負です。
猛者の華麗なノウハウより、
ハコフグ🐡の正直な一言の方が、
同じハコフグ🐡の心に深く刺さることがある。
それが、ブルーオーシャンの入り口です🌊
ブルーオーシャンの見つけ方(ハコフグ向け)
難しく考えなくて大丈夫。
まずは、この3つだけ。
① 「凹んだ瞬間」をメモする
上手い記事を見て凹んだ。
AIに負けた気がした。
その瞬間の感情を、そのまま書く。
それが、同じ場所で立ち尽くしている人への地図になる。
② 「自分だけの傷」と「自分だけの光」をセットで書く
傷だけだと暗い。
光だけだと薄い。
両方ある文章は、血が通る。
③ 「誰の代わりに書くか」を決める
世界中に向けなくていい。
「あのときの自分」に向けて書けばいい。
ハコフグ🐡よ、サメ🦈の海から降りよう
レッドオーシャンで勝とうとするから、苦しい。
レッドオーシャンのルールで自分を測るから、凹む。
戦う場所を変えればいい。
AIに負けない場所。
ガチ勢と殴り合わなくていい場所。
あなたの経験が、そのまま価値になる場所。
そこが、ブルーオーシャンです。
「自分には何もない」と思っている人ほど、
実は、まだ誰も掘っていない宝を抱えている。
ハコフグでいい。
小さくていい。
ゆっくりでいい。
サメの海じゃなくて、
あなたの青い海で、泳ごう🐡🏝️✨あなたの宝は、きっと、もう手元にある🎁✨
あとは、言葉にして、世に出すだけ🌈
✅あとがき
マジでObsidianとCursorは使えます!!!
🔸3,928記事&毎日の「Obsidian日記とタスク管理」
🔸1日のまとめにCursorで「Obsidian日記とタスク管理」の内容を読み込ませて1日の振り返り
特に、自分の信念(属人化)と一次情報を叩き込んでいるので、普通のAIではなくて『私のコピー』としての人格に作り込んでいます。
1日の締めにCursorとの壁打ちが「かなり」効果を発揮しているので、どこからみても私の思考に近い文章です💡
ただ、基本的には自分のアナログ(手書き)で投稿するスタイルで投稿します。
でも、今日みたいに夜からリアル交流していて、お酒も入っていて思考が鈍っている時には、上手く投稿できないと思いました。
そんな時こそ、「過去の下書きの続き」をAIに丸投げして書かせてみました🤖(第二弾)
私が手を加えたのは、「行間のスペース」と「文字の大きさ」と「装飾」ぐらいです。
でも、基本的にはAIに全ての記事を書かせるのは「否定派」なのです(笑)
ただ、多忙な時には今後は使ってみるのは「あり」だと思います💡
noteは、今後も基本的には、「私が書く」を継続します🔥
しかし、放置している「アメブロ」と「WordPress」は、今後はAIに丸投げした文章で運用してみようとマジで考えています。
ただし、「1次情報」と「本当に伝えたいことだけ」は、私が手を加えたり整えて運用していこうと思います。
(75〜90%は丸投げ文章で運用する予定です🤖)
現在、少しずつ丸投げ専用の仕組みを「Cursor」と相談して構築中です🧑🏫💦
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ヒーローは、いつの時代だって無償で活躍してるぜ🔥
でも、本音はチップを貰えると飛び上がって喜びます(笑)