夏祭りには、何を着ていこう…。着る服がない問題。
気が付いたら7月になってたよ。
年明けから毎日投稿し
それが途切れると
気持ちも途切れ途切れ…
話は全く変わるが
「途切れ途切れ」と
書くと
必ず脳内で
「とぎれぇ~とぎれぇのぉ話はぁ~」
と流れる。
誰の何の歌か。
分かる人は仲良くなれるよ、多分。
で、だ。
色々コメントしたり
記事のネタを考えたり
してはいるけど
あまり気持ちがのらないというか
低迷期だったりで
まぁ、仕方ないかと
気が付けば、今に至る。
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着ていく服がない
7月になると
夏という感じが出てくる。
もう夏なのだ。
そりゃ百里風も夕方歩かなくなる。
今朝なんて朝散歩なのに
何となくノンビリ。。。
毎日暑いし
ここ最近は長雨のせいで
ずっとジメジメしている。
何だかスッキリしない天気だ。
まぁ梅雨だからしかたない。
身体にカビが生えそうだけど
そうならないように
毎日清潔にしておこう。
50歳目前オッサンの服の話なんて
だれも興味無いだろうけども
勝手に話していく。
基本、私は服を沢山持たない。
自慢じゃないが
8.5頭身のモデル体型だ。
顔や頭が小さく、脚は長く腕も長い。
この神に選ばれし体型を
全く無駄にしている不届き者なのである。
多分、似合う服を着れば
それなりに見えるんだろう。
だけども
あまり似合う服を意識しない。
夏の普段着はTシャツ3枚を着回す。
パンツはハーフパンツか
ワークマンで買った適当なズボン。
お出掛け用のTシャツは2枚。
他に開襟シャツが4枚くらい。
どれも10年選手の年季物。
パンツは普段着と兼用で
あとはジーンズがあるくらい。
靴も少ない。
なんなら8年前までは
2本歯の桐下駄を年中履いていた。
今はランニングシューズと
仕事用のスニーカー
お出掛け用のバスケットシューズ
これで全然困らない。
基本、衣服などに
脳のリソースを割きたくない。
仕事用のカッターシャツも
全て赤にし、ローテーションさせる。
スラックスは4枚を回してる。
考えることは何も無い。
では何なのだ?
「着ていく服がない」
とは何を指すのか。
夏祭りがあるらしいよ。

🏮じまこちゃ夏祭り🏮
2026年7月13日(月)〜23日(木)
スタンプラリーのように
屋台(記事)にコメントを残すと、
夏祭りにちなんだ称号と特別画像
がもらえます!
とのことで
スタンプラリーをやってみようか
と思っていたら
屋台を出すことに。
うーん。
夏らしい記事
何か書けるかしら。
陰が薄い自分に
夏らしい記事、かぁ。
と、思い巡らせていたら
ちょっとあることに思い至った。
「やってみるか…」
あまり見せられたもんじゃ
ないかもしれないけど
取りあえず下書きはした。
コメント付けづらくて
うちの屋台に回ってこなかったら
どうしてくれるんだ!
企画倒れになるじゃないか!
というクレーム来たら
謝るか(笑)
「祭り」について思うこと
祭りは好きだった。
賑やかさというより
人々が浮ついた感じが
何となく好きだった。
自分の生まれ育った地域の神社で
毎年ゴールデンウィークに
藤祭りが開催されていて
参道には屋台が沢山ならび
催し物もあったんだけど
中学のときに
ちょいヤンチャな友だちに誘われ
屋台(テキ屋)の手伝いを
していたことがあった。
そこで悪いことも覚え
それ以上に「物を売る」
ってことも教わった。
かけ声、お客さんとのやり取り
周りのチ○ピラとの距離感
かき氷やリンゴ飴の作り方
イカ焼きの鉄板掃除
どれを取っても
中学生には新鮮で面白い物だった。
結果、高校入学までは
市内のあちこちで行われていた
祭りには参加していた。
バイト代も結構良かったし
ヤンチャな友だちと
さらに悪いことを覚え
困った学生になっていったと
記憶している。
夏祭り、いいね。
そういう雰囲気は大好き。
でも積極的に楽しもうという
気持ちはあまり無いんだ。
遠くから眺めて
「楽しそうだな」
と思えたら十分…
なのに、なぜ
参加表明したんだろ(笑)
あまり期待しないでね。
(誰もしてない)
答え合わせ
途切れ、途切れの
話はやめてよ~
は
CHAGE&ASKAの
「ひとり咲き」
ちなみにチャゲアスの
デビューシングルだったんだよ。
俺、1歳。
懐かしいなぁ~
(聞いていたんかい!)
