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英語初心者の私が、AIに何分なら洋書を読んでいいか相談してみた。


皆さん、こんにちは♪
"I have a pen"がわからない所から英語学習している英語初心者35です📚️


昨日の記事に「買った洋書が500ページある!」と書いてしまったのですが…↓↓↓


実は、私の盛大な勘違いでした…😂



電子書籍の設定で文字を大きめに表示していたため、ページ数が水増しされいるだという…なんとも私らしいオチ。


『Goosebumps』シリーズは児童向けなのでだいたい130ページほどらしいです。

おかしいと思ったんですよね、500ページもあるなんて。
あやうく偽情報を発信してしまうところでした😇

(いや、昨日発信してしまいましたが)



いま私が読んでいるのは、
「Give Yourself Goosebumps」シリーズの
『Tick Tock, You're Dead!』です。

​夜にさっそく読んでみたのですが、先が気になりすぎてどんどん読んでしまうんですよね。


「読みたい、でも自分のレベルでは負荷が大きすぎる……でもどうしても読みたい!」


好奇心(読みたい欲)と現実(英語の壁)の板挟みで「読みたければ代償を払え!!」的な話を書けそうなくらい。

​まさに「読みたい」という欲望と「体がぶっ壊れる」という恐怖。


私はこの8ヶ月でオーバーヒートの前科3犯なので、さすがに恐怖心がすごいんですよね😂


なので昨夜は数ページ読んでタイムリープする手前のところでストップしました。




■いつも1回目は自己流で読む。


私は洋書を読むとき、1回目は自力で読むようにしています。

なぜかというと2回目に精読をするので、1回目で自分がどのくらい理解できていたかを分かるようにするためです。


ただ、どれくらい理解できていたかを知るためには大前提として「ある程度の骨組み」が読めていないと、そもそもその本にチャレンジすることがしんどいんですよね。

​登場人物たちがどんな人たちで、なんでそこにいて、なんでそうなって、今どうなっているのか?

そういったある程度の骨組みを読んでみて理解できれば、頭の中で想像がなんとなくはできるので「あ、これならなんとか読めるかな?」という感じでチャレンジしています。



それにしてもホラーは時間の経過を忘れさせてしまう恐ろしい魔力がありますね。


今日も時間を決めて読み進めてみようと思います😄


​(ちなみにタイトルの件ですが、AIに相談したらGoosebumpsを読まずにMagic Tree Houseレベルを20〜30冊読めと言われてしまいました。そんなに買えないよー😇)


📚洋書チャレンジ編はコチラ↓↓↓


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