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MonicaにGrokにChatGPTの作文どれが良い?アンケート募集だよ😋

この記事は最下部にアンケートがあります。
回答くださると飛び上がって三度回って嬉しい嬉しいと呟くほど喜びます😋

左がどうやらGrokらしい中央がMonicaで右がChatGPT😋
Geminiがいないのは利用制限に引っ掛かっているからです( ;∀;)
それにしてもGrokが余裕っぽいのがいやらしい🤣


Monicaの作文だよ!


Monica:ツアー旅行の現状と「旅のしおり」の改善提言

筆者は、国内外のツアー旅行会社(もとは)国内外の旅行で…を頻繁に利用している。旅行計画を自分で立てるのが面倒で、目的地を選ぶ基礎知識が欠如しているため、ツアー旅行を選択することが多い。例えば、奄美大島観光では2泊3日のツアーを利用し、同じ内容の旅行に二度参加したこともある。何度も同じ場所に行くことに抵抗はなく、沖縄にも多く訪れた経験がある。シーズンオフの沖縄では、二泊三日で相部屋ありのプランが3万円程度で楽しめたため、顔見知りのスナックもできるほど通った。

しかし、旅行に関する知識が乏しいのは、家庭環境によるものだ。子供の頃から家族がいなかったため、家族旅行や観光名所についての会話に触れることがなかった。結果として、一人で生きているに近い状態になり、社会的な共通情報が欠落している。このような状況は、世代間の断絶とも言える。

世代間断絶については、有料のnoteに記事を掲載しているので、興味のある方にはそちらを読んでいただければと思う。私自身、好きなことだけを追求して生きてきたため、情報の共有がなく、世代間でのつながりが薄いことが顕著になっている。

さて、私はクラブツーリズムの旅行を多く利用してきたが、旅行の申し込み後に送られてくる「旅のしおり」の分かりにくさに対して提言したい。他社であっても、20年以上使われているこの「旅のしおり」は、使い勝手が無視されていると感じる。

旅のしおりは、幅21cm×横36cmの紙を半分折り、さらに半分に折った形状になっている。日帰りの旅行では一枚、二泊三日の旅行では2枚届く。このしおりは、旅行のタイトルや参加者の名前、問い合わせ番号、出発日、集合時間が中央部分の三分の一に記載されているが、その他の詳細は折り曲げて開かないと見えない。つまり、表面だけでは情報が不十分で、旅行者が必要な情報を得るためには、いちいちしおりを開く手間がかかる。

旅行者が出発地、電車の情報、乗車時間、目的地到着時間などを簡単に確認できるように、これらの情報を表紙に記載するべきだ。現在のように、旅行会社名や問い合わせ先電話番号が中央に記載されているのは、ほとんど必要のない情報であり、裏面に記載しても問題ない。

最近の傾向として、ネットでのツアー集客が次世代ターゲットへとシフトしていることが挙げられる。残念ながら、若者は旅行計画をツアー会社に頼らず、自分でネットを使って夜行バスなどを利用し、少しでもお得に組み立てることができる。若者がツアーを利用する場合でも、昭和世代向けの高めの料金ツアーよりも、値段が安めの「四季の旅」などを選ぶ傾向がある。このようなツアーに参加する年代層は、筆者が参加したツアーとは段違いに若い。

また、ツアー旅行に参加する人々は高齢者が多いため、デジタル化が進むことには注意が必要だ。必要な情報をデジタル化すること自体は悪くないが、ツアー旅行に参加する層は昭和的な価値観を持つ人が多い。パンフレットや旅行前の電話案内が減少している現状は、安心感を損なう要因となっている。自由行動の日が増え、添乗員の役割が軽視されている現状は、ツアー旅行の本来の意味を薄れさせている。

旅行の最終日に自由行動を促すスタイルは、費用軽減のために添乗員を削減するものであり、これではツアー旅行の魅力が失われてしまう。逆に、自由行動の日には添乗員による観光案内を用意することで、彼らの収入を増やすことができるはずだ。

このような考えを持つに至ったのは、足首の激痛から京都・大阪万博観光ツアーをキャンセルしたことがきっかけだ。旅行のしおりやツアーのあり方について、もっと利用者の視点を考慮すべきだと強く感じている。


関連タグ

#旅行 #ツアー旅行 #観光 #旅のしおり #世代間断絶 #デジタル化 #若者 #提言


Grokの作文だよ!


Grok:ツアー旅行の「旅のしおり」の使い勝手の悪さと、世代間断絶から見える旅行会社の課題

私はこれまで、国内外の旅行でツアー旅行会社を頻繁に利用してきた。自分で旅行計画を立てるのが面倒なのもあるが、それ以前に「どこに行って何をしたい」という具体的なイメージや基礎知識が不足しているため、行き先を選ぶこと自体が難しい。だからこそ、例えば奄美大島の2泊3日の観光ツアーのような、程よい内容がパッケージ化されたツアーを選ぶことが多い。実際、奄美大島には同じ内容のツアーに2回参加したほどだ。同じ場所に何度も足を運ぶのは嫌いではない。一時期は沖縄にも何度も通い、バスガイドや運転手から「もう住めばいいのに」と言われるほどだった。当時はオフシーズンの沖縄なら、相部屋ありで2泊3日が3万円程度で行けたから、気軽に何度も訪れ、スナックで顔見知りになるくらいの馴染みの場所もできた(笑)。

私の場合、旅行に関する知識が乏しいのは、育った環境に起因する。子どもの頃から家族旅行や「どこそこ観光が面白い」といった話題に触れる機会がなかった。家族という環境がほぼなく、ほぼ一人で生きてきたに等しい人生だったため、自分の好きなことだけを追い求め、社会的に共有されるはずの一般的な情報が欠落している。これは、現代の若者が「8時10分前の集合時間を8時7~8分前と捉える」ような、世代間の断絶が引き起こす現象と似ているのかもしれない。この「世代間断絶」については、私の有料note(リンク)で詳しく書いているので、興味があれば読んでいただければと思う。

要するに、私は核家族の中でさらに「個化」し、パソコンやスマホで自分好みの情報だけを追い求めてきた結果、世代間で共有されるべき情報に触れる機会が極端に少なかった。この断絶は、私のような人間にとって、旅行の計画や知識の構築を難しくする一因となっている。

さて、今回はこの「世代間断絶」の話は脇に置き、長年利用してきたクラブツーリズムの「旅のしおり」の使い勝手の悪さについて、具体的な提言をしてみたい。他社の話だからどうでもいいと言えばどうでもいいのだが、この「旅のしおり」の出来の悪さは、20年以上変わっていないのではないかと思うほどだ。

この「旅のしおり」は、紙サイズが幅21cm×横36cmで、まず半分に折り、さらに半分に折って、幅21cm×横9cmの縦長のリーフレットになる。日帰りなら1枚、2泊3日なら2枚程度が旅行前に送られてくる。しかし、このリーフレットの設計が、はっきり言って使いづらい。表紙には旅行のタイトル、参加者名、問い合わせ番号、出発日、集合時間が中央の3分の1程度に記載されているが、それ以外の情報は折り畳まれた内側を開かないと確認できない。つまり、表紙だけでは必要な情報がほとんどわからないのだ。表紙の残りの3分の2は、旅行会社のロゴや問い合わせ先電話番号など、旅行の準備や移動中にほぼ不要な情報で埋め尽くされている。

本来、旅行者は表紙を見るだけで、出発地、利用する電車、乗車時間、目的地到着時刻といった重要情報が一目で把握できるべきだ。それなのに、わざわざリーフレットを広げて確認しなければならず、移動中にこれを開くのは非常に手間だ。表紙にこれらの情報を集約するだけで、旅行者はスムーズに準備や移動ができるのに、なぜかその設計になっていない。上部と下部の3分の1ずつを占めるロゴや問い合わせ先は、裏面に記載すれば十分なはずだ。この使い勝手の悪さに、いい加減苛立ちを覚える。

さらに言えば、今流行りのAIを活用して、情報の優先順位を考慮したパンフレットを作れば、こんな規格外の紙サイズを使わなくても、A4サイズで十分に必要な情報が収まるはずだ。旅行者はツアー開始後に「旅のしおり」をほとんど見ない。必要なのは、あくまで表紙に集合場所やスケジュールをスムーズに確認できる情報が集約されていること。それが実現できていない点に、強い不満を感じる。

また、ネットでのツアー集客が次世代ターゲットにシフトし、若干若者世代へ向かっているのかもしれないが、残念ながら若者は旅行計画をツアー会社に頼らずとも、ネットを使って夜行バスや格安の移動手段を駆使し、自分でお得に組み立てられる。実際に若者がツアーを利用する場合でも、クラブツーリズムのようなやや高めの昭和世代向け料金設定のツアーではなく、四季の旅のような価格が手頃なツアーを選ぶ傾向がある。私も四季の旅のツアーに何度も参加したが、参加者の年齢層は明らかに若い。この点からも、クラブツーリズムのような会社がターゲット層を見誤っている可能性がある。

さらに、クラブツーリズムのツアー参加者の多くは、いわゆる「BBA(婆)」や「GGI(爺)」と呼ばれる高齢層だ。それなのに、どんどんデジタル化を進めているのも問題だ。必要なデジタル化は構わないが、ツアー旅行の参加者は昭和の価値観を引きずる人々が中心なのに、パンフレットを廃止したり、旅行前の添乗員からの電話案内を省略したりしている。これではツアー旅行の安心感が薄れ、ほぼ自由行動のような状態になりつつある。特に宿泊ツアーの最終日が自由時間になり、駅や空港への移動も自由行動というケースが増えている。最終日に添乗員を削ることでコストを抑えているのだろうが、それではツアー旅行の意味がなくなってしまう。

むしろ、自由行動の日にも「添乗員お任せ観光」のようなオプションを用意し、添乗員の収入を増やすような仕組みを作るべきだ。そうすれば、旅行者、添乗員、旅行会社の三者がWin-Winになる。なのに、添乗員の多くが委託業務だからと、ドライに扱い、コストカットのために切り捨てるような姿勢はいただけない。委託派遣だからといって、ぞんざいに扱うのではなく、観光業全体で少しでも収入を増やす努力をすべきだ。

こうした不満は、足首の激痛で京都・大阪万博観光ツアー(2泊3日)をキャンセルした際に、改めて強く感じたことだ。ツアー旅行会社は、参加者のニーズをもう少し真剣に考え、使い勝手の良い「旅のしおり」や、安心感のあるサービスを提供してほしい。

関連タグ: #ツアー旅行 #旅のしおり #クラブツーリズム #四季の旅 #世代間断絶 #観光 #高齢者 #デジタル化


ChatGPTの作文だよ!


ChatGPT:旅行会社の「旅のしおり」が不親切すぎる話──ツアー旅行ヘビーユーザーからの苦言

僕は自分で旅行を計画するのがどうにも苦手だ。
面倒くさいというのもあるけれど、それ以前に「どこそこに行って何をしたい」という発想自体が欠けている。行き先を選ぶ基準がそもそも自分の中にないのだ。だからこそ、ツアー旅行をよく使う。

例えば奄美大島。2泊3日で主要な観光を押さえてくれるツアーを選ぶ。気に入ったので同じ内容のツアーに二度行ったことさえある。
同じところに何度も行くのは全然嫌じゃない。沖縄にも何度も通った。シーズンオフだと相部屋込みで2泊3日3万円くらいで行けたからだ。当時は安さもあって何度も行き、バスガイドや運転手に「住めばいいじゃないか」と冗談を言われた。行きつけと呼ぶには大げさだが、顔見知りのスナックまでできたくらいだ(笑)。


正直に言えば、僕には「国内の観光地情報」が決定的に欠落している。
それはなぜか。家庭という環境がなかったからだ。
子供の頃から家族旅行の経験もなく、どこが面白い、何が名物だという話題に触れたこともない。ほとんど一人で生きてきたようなもので、社会的に共通する「当たり前の情報」を共有してこなかった。

これは、例えば「8時10分前」を「8時7分~8分前で良いだろ」と考えるような、最近の若い世代に見られる世代間断絶と似た現象だと思う。
実際、僕も「好きなことだけして生きてきた」人間で、核家族の中でさらに個化し、今ではパソコンやスマホで自分好みの情報だけを摂取する。世代間共有の文化が断絶してしまっているわけだ。
(※世代間断絶についてはnoteにまとめているので、興味があればこちらも読んでほしい:https://note.com/i_shizukichi/n/n77665da69709)


しかし今回はその「情報断絶」の話は脇に置く。
本題は、クラブツーリズムなど旅行会社の「旅のしおり」があまりにも不親切だということだ。

僕はもう20年以上ツアー旅行を利用しているが、この「旅のしおり」というやつは相変わらず使い勝手を無視している。
紙のサイズは幅21cm ×横36cm。これを2回折ると幅21cm ×横9cmになる縦長リーフレットだ。日帰りなら1枚、2泊3日だと2枚くらい送られてくる。

問題はそのレイアウトだ。
中央の三分の一くらいに旅行タイトル、参加者名、問い合わせ番号、出発日、集合時間が小さく収まっていて、それ以外の情報は折り目を開かないと読めない。
しかも表紙の大半は旅行会社のロゴや不要な会社情報で埋まっている。

表紙を見ただけで「いつどこに集合か」「電車は何時か」「どこで乗り換えか」くらい一発でわかるようにすべきなのに、それができない。
いちいち開いて、集合時間を探して確認して、また閉じて……。移動中にそんな手間をかけさせるなと言いたい。


要は「旅行者が表紙を見るだけで自分の動きをイメージできる設計」になっていない。
それなのに上三分の一と下三分の一は不要なマークや問い合わせ先。そんなものは裏面にでもまとめておけば十分だ。

こんな時代、AIでも使って必要情報の優先度を分析し、見やすいデザインを作れば、A4サイズ1枚で十分すぎる内容になるはずだ。
それを何十年も改良せず、不便を押し付け続けているのが腹立たしい。


さらに言えば、利用者層を完全に無視している。
大半のツアー客はBBA(婆)やGGI(爺)、昭和の残像的な世代だ。
そんな人たち相手に、パンフレットを減らし、電話の事前案内をなくし、どんどんデジタル化を進める。

いや、確かに旅行会社側は「ネットで集客するなら次世代ターゲットへシフトしなければ」と考えているのかもしれない。
でも残念ながら若い世代は、旅行会社のツアーなんかに頼らなくてもネットを駆使して夜行バスや格安ホテルを組み合わせて自分で旅を組み立てられる。
もしツアーを使うにしても、昭和世代向けの料金高めな大手ツアーより、もっと安めでカジュアルな「四季の旅」などを選ぶ傾向がある。

実際、僕も四季の旅のツアーに何度も参加しているが、あちらは客層が段違いに若い。
そういう現実を理解しないまま、クラブツーリズムのような大手が中途半端に若者向けにデジタル化を進めたところで、既存の主力顧客層の高齢者にはむしろ不便になるだけだ。


添乗員を減らしてコストを削る。最終日は「自由解散」と称して駅や空港まで自力で行かせる。
そんなのツアー旅行の意味がないだろう。

むしろ逆に、自由行動日こそ「添乗員おまかせプラン」を追加料金で用意して、添乗員の収入を上げる工夫をしてやるくらいのことを考えるべきだ。
添乗員だって大半が派遣・委託。ドライに切り捨てるんじゃなく、観光業全体で稼ぎを増やす努力をすべきだろう。


こんなことを、京都・大阪万博観光ツアーを足首の激痛でキャンセルする羽目になって、改めて考えた次第だ。
旅行が好きだからこそ、旅行会社にはもっと利用者目線で進化してほしいと切に思う。


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#旅行 #ツアー旅行 #旅のしおり #クラブツーリズム #ユーザー目線 #高齢者対応 #デザイン改善 #観光業の未来


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