【オンデマンドセミナー】RPA着手の前に知っておくべき 3つのポイント〜「こんなはずでは・・・」とならないための解決策〜
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昨今のDXの推進や、コロナの影響もあり、人手不足を補いながら生産性を向上させるための自動化ツールとしてRPA(Robotic Process Automation:ロボットによる業務効率化)はここ数年で大きく普及しました。
RPAの特徴は、既存システムを使用している人の動きをシミュレートすることで、ローリスク、短期間での自動化を実現することですが、実際に使用してみると、
既存業務を単純に自動化しただけで「思ったより効率化につながらない」
「インフラ環境構築と保守コストが結構かかる」
など、当初期待していた成果が得られていないケースがでてきました。
→詳細についてはこちらの記事もご覧ください。
【マンガで解説】なぜ「RPA入れたのに残業が減らない」のか? ハマりがちな落とし穴
特に社外との事務処理の領域においては、デジタル化が進んできているものの、旧来より紙に手書きで記載した書類を基にしたプロセスが残っているため、劇的に生産性を高めるまでに至っていません。
一方で、最近ではテクノロジーの進歩により、手書き文字のOCR認識による自動入力やボット稼働マシンの統合集約化によるコスト削減で、これらの課題を解決できる余地が増えてきています。
→詳細についてはこちらの記事もご覧ください。
IBM RPA を活用して業務効率化!! - ローコード開発で短期間に導入して始めてみませんか!?
本セミナーでは、RPAを活用した業務プロセスの自動化プロジェクトの経験を持つ弊社スペシャリストが、RPA導入時に「こんなはずでは・・・」とならないための落とし穴と解決策をデモンストレーションも交え、ご説明いたします。セミナーご参加前であっても、もしご興味・ご質問ありましたら、当メールにお気軽にご返信ください。
もしご関心のありそうな方が周りにいらっしゃいましたら、ぜひこの案内をご展開ください!
◆タイトル:
RPA着手の前に知っておくべき 3つのポイント
〜「こんなはずでは・・・」とならないための解決策〜
◆対象: こんな方にオススメです!
今後RPAの本格展開をご検討中の方
RPAを試行導入してみたものの、当初想定していた効果を享受できていない方
自社の業務プロセスを効率化し、スピード対応・コスト削減をされようとご検討中の方
DX推進部門・企画担当部門に所属し、RPA製品選定含め、RPAプロジェクトの進め方をご検討中の方
◆講師:
長谷 真太郎
日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部
Automationテクニカル・セールス
佐藤 綾美
日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部
Automationテクニカル・セールス
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◆ プログラム ◆
RPA着手前に知っておくべき3つのポイント
IBMのRPAソリューションのご紹介とデモ
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