広島のヤクザが東京に攻めてきた
№759 今回紹介するお話
ここではネット上やnewsなどで話題になった涙話などをYouTubeなどでアップされている動画と共に「涙が出るほどいい話」として記事にしています。
今回紹介するのは、広島東洋カープの第1次黄金期(1980年前後)における所属選手の風貌を描いた有名なコピペになります。
投稿時期に関して
参考元によると初出は不明だが少なくとも2009年には存在が確認されていたそうです。
投稿内容
昔、広島カープの選手を東京駅で見た時、俺は広島のヤクザが東京に攻めてきたのかと思った。
新幹線の扉が開くと、まず先導という形でチンピラ風貌の長島清幸が降りてくる。
続いて若手筆頭といった感じの高橋慶彦が降りてきて、次にパンチパーマに細身のスーツという出で立ちで幹部という雰囲気の山本浩二や江夏豊が降りてくる。
最後に金色のネックレスを光らせながら鋭い眼光を飛ばす組長という感じの衣笠祥雄が降り立った時は俺はもう東京は終わったと思った。
参考画像
Number Webにこんな写真が掲載されていました。

動画
こちらの動画はこのお話を元に「いつ頃の出来事」だったのかを検証した動画となっています
2chなんJ野球反応大学様
さいごに
私のnote記事は営利を目的とはしておりません。
単純に涙した話を皆さんと一緒に共有したいと思い記事にしています。
しかしながら「著作権」などの問題がある場合は削除致しますのでお知らせください。
なお、掲載している見出し画像はいらすとや 様、イラストAC様から頂いて作成しました。
最後までゆっくりお付き合いいただきありがとうございます。
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